タダの箱庭ラジヲ

♯50「消えた旅人の100ユーロ(お金や交換って?関係性を潤滑にする道具として)」


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3章のワーク3-3ある田舎町で旅人が使わなかった100ユーロ。誰の手元にも残らなかったのに、町の未払いの借金はすべて清算され、経済が回った。この寓話が示す、お金の本質とは?貯めるより動かすことが大切? 「お金を使う=価値を認める行為」だとしたら、どんな消費が社会を豊かにするのでしょうか?

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タダの箱庭ラジヲBy Studio HICCHO