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アーティストの福原志保さんをお迎えしての第3回目。今回は、2004年に立ち上げ2005年にICCで展示された「バイオプレゼンス」について、20年の時を経て改めてお話しを伺いました。樹木に人の遺伝情報を保存する「生きる墓標」とも言えるようなユニークな試み。そのコンセプトや技術、そして現在の状況など、いろいろとお話を聞いてみました。
福原志保
2003年ロイヤル・カレッジ・オブ・アートのインタラクション・デザイン修士課程を修了。2004年ゲオアク・トレメルとともに英国科学技術芸術基金のパイオニア・アワードを受賞し、バイオプレゼンス社をロンドンで設立。アーティスティック・リサーチ・フレームワークBCLを2007年に結成。生命倫理から着想したテーマをアート作品を展開し、国内外で発表している。また、人間と環境の関係からエラーの意味を再発見し、人間を取り巻く環境を捉え直すコレクティブ、HUMAN AWESOME ERRORに参加中。
📮 メッセージはお便りフォームから
By Yae Akaiwaアーティストの福原志保さんをお迎えしての第3回目。今回は、2004年に立ち上げ2005年にICCで展示された「バイオプレゼンス」について、20年の時を経て改めてお話しを伺いました。樹木に人の遺伝情報を保存する「生きる墓標」とも言えるようなユニークな試み。そのコンセプトや技術、そして現在の状況など、いろいろとお話を聞いてみました。
福原志保
2003年ロイヤル・カレッジ・オブ・アートのインタラクション・デザイン修士課程を修了。2004年ゲオアク・トレメルとともに英国科学技術芸術基金のパイオニア・アワードを受賞し、バイオプレゼンス社をロンドンで設立。アーティスティック・リサーチ・フレームワークBCLを2007年に結成。生命倫理から着想したテーマをアート作品を展開し、国内外で発表している。また、人間と環境の関係からエラーの意味を再発見し、人間を取り巻く環境を捉え直すコレクティブ、HUMAN AWESOME ERRORに参加中。
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