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ゲストは、アーティストの福原志保さん。第4回目となる今回は、「私の遺伝子情報、私の細胞はどこまで私なの?」ということを考えさせられる回になりました。自身のがん細胞と向き合い、当事者としてプロジェクトを展開するに至った経緯や、その過程での気づきなどについてお聞きしました。
プロジェクト「Super Cells Infinite」についての詳細は、ぜひこちらの冊子をご覧ください。
次回は、志保さんの回の最終回になります!
福原志保
2003年ロイヤル・カレッジ・オブ・アートのインタラクション・デザイン修士課程を修了。2004年ゲオアク・トレメルとともに英国科学技術芸術基金のパイオニア・アワードを受賞し、バイオプレゼンス社をロンドンで設立。アーティスティック・リサーチ・フレームワークBCLを2007年に結成。生命倫理から着想したテーマをアート作品を展開し、国内外で発表している。また、人間と環境の関係からエラーの意味を再発見し、人間を取り巻く環境を捉え直すコレクティブ、HUMAN AWESOME ERRORに参加中。
📮 メッセージおまちしてまーす
By Yae Akaiwaゲストは、アーティストの福原志保さん。第4回目となる今回は、「私の遺伝子情報、私の細胞はどこまで私なの?」ということを考えさせられる回になりました。自身のがん細胞と向き合い、当事者としてプロジェクトを展開するに至った経緯や、その過程での気づきなどについてお聞きしました。
プロジェクト「Super Cells Infinite」についての詳細は、ぜひこちらの冊子をご覧ください。
次回は、志保さんの回の最終回になります!
福原志保
2003年ロイヤル・カレッジ・オブ・アートのインタラクション・デザイン修士課程を修了。2004年ゲオアク・トレメルとともに英国科学技術芸術基金のパイオニア・アワードを受賞し、バイオプレゼンス社をロンドンで設立。アーティスティック・リサーチ・フレームワークBCLを2007年に結成。生命倫理から着想したテーマをアート作品を展開し、国内外で発表している。また、人間と環境の関係からエラーの意味を再発見し、人間を取り巻く環境を捉え直すコレクティブ、HUMAN AWESOME ERRORに参加中。
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