ごきげんよう!EP16はエコとチバが自分達の話し方だったりよもトマを始めてからのことを振り返る雑談回です。
放送内で話したチバがエコから借りパク(?)している本はレイチェル・ギーザ著『ボーイズ 男の子はなぜ「男らしく」育つのか』という本でした。トキシックマスキュリニティに翻弄された10代を学術的に読み解いて納得させようと思っているのですがまだまだ時間がかかりそうです💦
✍️ 「ちょっと休憩 自分達を顧みてみたの巻」目次
(01:28) 最初の収録から4ヶ月経って内省する二人。よもトマの裏側も
(02:43) テンションが上がるとどうぶつの森の住人になるエコ
(04:28) 「僕は今夢旅の中なんですよ」突然始まるJPOP引用タイム
(04:56) 話のオチってどうしてる?二人の対話への考え方について
(08:23) ハイキング喋りのエコ、登山喋りのチバ
(10:00) よもトマを寝落ち・授乳中に聞くリスナーの皆様
(11:29) 文章をしっかり書きたいチバ。エコのコラム参考にさせて〜!
(12:25) 「え、後でブン殴り合う?」「これが私達の呪いだよ」
(13:54) 環境に適応してトゥーマッチかトゥーミニマムな文しか書けなくなったな
(16:52) 思考を整理してアウトプットする事で得られるものが欲しいね
(22:17) エコから借りたジェンダー学の本を読まずに放置しているチバ
本の詳細について
▶︎レイチェル・ギーザ著 / 富田直子訳
(25:30) あいの里を見て生き方の内省をしてこんな回になりました!
MEMO
収録日6/26・配信内容は全て個人の経験・感想です♪
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よもトマのふたりについて
・エコ
富沢櫻子 Tomizawa Eiko / ekot spectrum works 主宰
2015年からナラティヴでアンニュイな世界観、無国籍な佇まいのアロマワックスサシェを製作する「檸檬はソワレ」として活動を始める。その後、より裾野を広げた制作・提案を目的とした『ekot spectrum works 』を立ち上げ、作品は全国のセレクトショップや百貨店、ポップアップなどで取扱い中。創作活動の傍ら、ミニチュアプレイング、文筆やエッセイ、書評の執筆と、インディペンダントに活動の幅を広げている。
http://ecoflan.net/
https://twitter.com/ecoflan
https://instagram.com/ecoflan
・チバ
トータルケアサロンKALEIDO 代表
セラピスト・美容師・ヘアメイク・美容メーカー・美容クリニック等、美容業界で10年以上経験を積み2022年に新宿にKALEIDOをオープン。なんかこれやってみたいかもヮラの気持ちで様々な事柄に手を出しいっちょかみしている。
http://kaleido.www2.jp/
https://twitter.com/KALEIDO_salon
https://instagram.com/chi_ba_ha_ru