ぼんやりおきもち

#18 東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅まで


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12月30日「駄菓子スタンプラリーVol2/東武鉄道・やおきん」

東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅まで。


#ぼんきも

企画・編集・主演:佐々木悠太(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yuta33ki_jp)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

カバーアート:ユウコチカ(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ucchka)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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このエピソードは、息子の成長記録ではありません。

親子の会話や生活音の中で、息子という他者に触れたときに浮かび上がる “私自身のいま” を残す、セルフドキュメンタリーです。

収録には、以下の方針を採用しています。

【1】プライバシーへの配慮

・個人を特定しうる情報はすべて編集で削除しています。

・第三者の声が入った場合も同様に本人が特定されないよう配慮しています。

【2】子どもの権利と意志の尊重

・息子本人が将来「やめてほしい」「消してほしい」と感じた場合、公開済みエピソードであっても即時削除します。

・公開は永続を前提とせず、定期的にアーカイブの見直しを行います。

・将来的には、本人の意志を確認しながら公開範囲を調整する運用に移行します。

【3】本シリーズの目的と姿勢

・本エピソードは、息子を“語る”ためのものではありません。

・息子の内面を推測したり、評価したりする語りは行いません。

・会話や音は、あくまで私という一個人の輪郭を浮かび上がらせる素材として扱います。

【4】作品としての編集方針

・音声は、生の記録としての質感を重視した編集にとどめています。

・息子が話す箇所は、本人の意図を尊重した上で必要に応じて編集し、“子どもの語りをコンテンツ化しない” 方向で構成しています。

・主語は常に「私」であり、息子を物語の主役にしない構造で制作しています。

【5】公開プラットフォームと削除運用

・本エピソードはSpotify・Apple Podcast・Amazon Musicで公開しています。

・各Podcastの配信仕様により、エピソードは制作者側の判断でいつでも削除可能です。

・原音(マスター音源)は私自身が管理し、外部サービスに完全依存しない形を維持します。

【6】シリーズの性質について

このエピソードは、“親子の瞬間”を描くのではなく、そこに立ち会う私自身の揺れと変化を記録する試みです。

日常の断片を通して、その時々の「私」を残していきます。

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ぼんやりおきもちBy yuta sasaki