「エルサレム入城」ヨハネ12:12~191.しゅろの葉で王として迎える 2.民衆が描く「王」としてのイエスキリストトニー・ローガンルカ6:31「自分にしてもらいたいと望むとおり、人にもそのようにしなさい。」 3.ロバの子に乗る救い主並行箇所→ルカ19:29〜35「オリーブという山のふもとのベテパゲとベタニヤに近づかれたとき、イエスはふたりの弟子を使いに出して、言われた。「向こうの村に行きなさい。そこにはいると、まだだれも乗ったことのない、ろばの子がつないであるのに気がつくでしょう。それをほどいて連れて来なさい。もし、『なぜ、ほどくのか。』と尋ねる人があったら、こう言いなさい。『主がお入用なのです。』」使いに出されたふたりが行って見ると、イエスが話されたとおりであった。彼らがろばの子をほどいていると、その持ち主が、「なぜ、このろばの子をほどくのか。」と彼らに言った。弟子たちは、「主がお入用なのです。」と言った。そしてふたりは、それをイエスのもとに連れて来た。そして、そのろばの子の上に自分たちの上着を敷いて、イエスをお乗せした。」
元鹿島アントラーズ ジョルジーニョ(ジョルジ・デ・アモリン・カンポス)
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