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近代合理性を語る上で重要な人物がもう一人、それがフランシス・ベーコン。
デカルトが、「確信」を得ることを目的にしていたのに対し、ベーコンは「進歩」を得ることを目的にしていた。
知識と有用性を結び付けたフランシス・ベーコンの思想の話。
※この対話は以下の文献を参考しています。
『デカルトからベイトソンへ : 世界の再魔術化』モリス•バーマン,文藝春秋
『デカルト入門』小林道夫,ちくま新書
By maya / Yasuyuki近代合理性を語る上で重要な人物がもう一人、それがフランシス・ベーコン。
デカルトが、「確信」を得ることを目的にしていたのに対し、ベーコンは「進歩」を得ることを目的にしていた。
知識と有用性を結び付けたフランシス・ベーコンの思想の話。
※この対話は以下の文献を参考しています。
『デカルトからベイトソンへ : 世界の再魔術化』モリス•バーマン,文藝春秋
『デカルト入門』小林道夫,ちくま新書