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概念としての“わたし”の存在と、完全で誠実な神の存在は確信できたデカルトは、さらにほかにも確信が持てるものを探していく。今の時点では、空間すら存在していないけど、確信がもてるようになるのか…!?_「明証性の規則」のお話。
※この対話は以下の文献を参考しています。
『デカルトからベイトソンへ : 世界の再魔術化』モリス•バーマン,文藝春秋
『デカルト入門』小林道夫,ちくま新書
By maya / Yasuyuki概念としての“わたし”の存在と、完全で誠実な神の存在は確信できたデカルトは、さらにほかにも確信が持てるものを探していく。今の時点では、空間すら存在していないけど、確信がもてるようになるのか…!?_「明証性の規則」のお話。
※この対話は以下の文献を参考しています。
『デカルトからベイトソンへ : 世界の再魔術化』モリス•バーマン,文藝春秋
『デカルト入門』小林道夫,ちくま新書