「意識的に生きる」について、メモすることがあったのでそのメモについてのお話。
お店でのお客さんとの話の中で出てきた「命のありがたみ」という言葉に抱いた違和感。
言葉への信頼、とは別の、
「よく使われた言葉」にある威力、
「よく使われた言葉」にある「摩耗感」、
「その擦り減った感じも込み込みでの存在感」、
2024年4/17(水)時点での、「意識的な暮らし」について。
何かを手放すこと、手放すものがないまま、悟りの境地を目指せるんだっけ?
アンビバレントな感情、
リチャードドーキンスの「利己的な遺伝子」に絡めて履歴書を書ける時代になっていますよね?
そんなお話です。