リスナーさんからのお便り回。時が経って記憶も曖昧なバチェロレッテ3の話から、いしだまと和音が思うモテる人の特徴の話、そして、「愛しい」とかいて「かなしい」と読む話まで。今回はギャップだらけ。
Podcast番組「ギャップトマッチ」の公開収録第2弾となる今回は、古材の森の有田和樹さんをゲストにお迎えし、唐津街道の歴史や明治34年に建てられた西原家(現:古材の森)について伺います。さらに、古材の森の店内にギャラリーをつくった理由や、事前打ち合わせで有田さんがぽろっと口にした「文化商店街」とは何なのかなど、興味の赴くままに聞いていきます。有田さんという方を前にして、いしだまと和音がどのような反応を返すのか、そのギャップや共通点にもご注目ください。そして、トークの最後には、思いもよらない”遭遇”が待っているかもしれません。
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