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【今回のエピソード】
第16回はAmazon Web Services Japanの松浦さん、黒澤さんをゲストに迎えます。
これまで事業を作る側の企業が中心だったこの番組で、プラットフォーム側からの登場は初めて。
今年1月にAPJで立ち上がった「フロンティアAIチーム」の立ち位置と、GENIACの動向も含めてフィジカルAIの企業数が水面下でどう増えているかを聞きます。
営業のKPIとコミュニティ活動の関係、SAのKPIに売上が入らない理由、Snowflakeでも他社クラウドでも良いものは推すというスタンスまで、「Customer Obsession」の中身に踏み込みます。
※本エピソードでの発言は個人の見解であり、所属企業の公式な見解ではありません。
【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
松浦(Amazon Web Services Japan)
黒澤(Amazon Web Services Japan)
【今回のエピソード】
第15回はFastLabel株式会社代表取締役の鈴木さんをゲストに迎える、全3回シリーズの最終回。
テーマは「フィジカルAI、日本の勝ち筋」、ジャパン・アズ・ナンバーワンからの失われた30年、地政学リスクとAIのソブリン化という背景から議論をスタート。
ソフトウェア人材やバックオフィスAIに偏る日本の現状と、ものづくりを通じた信頼構築の重要性を軸に、フィジカルAI領域への人材移動の必要性を語ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
鈴木(FastLabel)
【今回のエピソード】
第14回は全3回シリーズの2回目、FastLabel株式会社代表取締役の鈴木さんに事業の深掘りインタビュー。
ロボット基盤モデル「π0(パイゼロ)」の登場をきっかけにフィジカルAI領域へ参入し、2025年10月にはデータ収集工場設立を発表。
テレオペレーションによるデータ収集からアノテーション、ファインチューニングまでを一気通貫で担うパイプラインと、自動運転よりもデータ収集がヘビーになるロボット特有の難しさを伺います。
「圧倒的にデータが不足している」フィジカルAI領域で、FastLabelがどうポジションを築いていくのか、その勘所に迫ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
鈴木(FastLabel)
【今回のエピソード】
第13回は全3回シリーズの1回目として、FastLabel株式会社代表取締役の鈴木さんをゲストに迎えます。
早稲田大学院で機械学習を研究し、ワークスアプリケーションズでのAI開発、法人フードデリバリー起業を経て2020年にFastLabelを創業した鈴木さんが手がける「データセントリックAI」。
「データの循環を支えるインフラになりたい」、AIの社会実装のボトルネックに向き合う鈴木さんの原点に迫ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
鈴木(FastLabel)
【今回のエピソード】
第12回は株式会社MW(ムウ)の浅谷さんとの全3回シリーズ最終回。「日本の勝ち筋」をテーマに日本ならではの狭小空間でも作業できるロボットシステムこそ世界で戦える、という話から議論がスタート。
ヒューマノイドかセミヒューマノイドかの分かれ目、レール式が持つメリットを掘り下げます。
「人が1人増えた」と感じさせず機械として家に溶け込ませる「座敷わらし」的UX、自分が作ったロボットと将来一緒に住めるエンジニアならではの面白さなど、日本のフィジカルAIの勝ち筋を探ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
浅谷(MW)
【今回のエピソード】
第11回は「ロボット技術と建築制約のせめぎ合い」テーマにクロストーク。前回に続き、株式会社MW(ムウ)の浅谷さんをゲストに迎え、特異点や制御の難しさといったロボット側の課題と、強度・密閉・消防法といった建築側の制約。やりたいシステムを入れるたびに、その両方が壁になります。
ロボットからではなく建築の制約から逆算して家をつくる、MWのアプローチに迫ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
浅谷(MW)
【今回のエピソード】
第10回はForcesteed Roboticsの角谷さんのバトンを受けて、株式会社MW(ムウ) Head of Robotics & AIの浅谷さんをゲストに迎えます。
ExaWizardsで10年間AIロボット開発に携わった浅谷さんが手がける「未来の家」。
スマートホームシステムから天井レール式のセミヒューマノイドまで、土地仕入れから設計・販売を一気通貫で進めるMWのアプローチを深掘り。
「家事からの解放」を目指し、住人の動線をトラッキングして人がいない場所だけで動く「座敷わらし」的UXの核心に迫ります。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
浅谷(MW)
角谷(Forcesteed Robotics)
【今回のエピソード】
第9回は「日本のロボット業界はどうなるのか」をテーマにクロストーク。Forcesteed Roboticsの角谷さんとの全3回シリーズ最終回。
ハードウェア人材が大企業に留まり、ベンチャーに流動しない構造的課題から議論がスタート。キーエンスで18年を過ごした角谷さん自身の転職経験も交えつつ、日本が米中に対抗するための勝ち筋として「職人技×特化型AI」の可能性を探ります。現場にしかないデータの意味づけ、好奇心を持つAIの重要性、身体的知見をAIに伝える難しさなど、日本のロボット産業の未来を掘り下げます。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
角谷(Forcesteed Robotics)
【今回のエピソード】
第8回は「Forcesteed Roboticsのプロダクト戦略と好奇心AI」をテーマにクロストーク。
前回に続きForcesteed Roboticsの角谷さんをゲストに迎え、ローカルAIエージェント「Luqua」、カメラベースの移動AI「ARIA」、ヒューマノイド用コントローラー「LEIVOR」、AI用ドラレコ「AKASHI」の4プロダクトを紹介。さらにコア技術として取り組む「好奇心」、つまりAIが知らないことを知らないと言える"無知の知"の仕組みと、ローカルAIや日本の現場力が持つ可能性について掘り下げます。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
角谷(Forcesteed Robotics)
【今回のエピソード】
第7回はForcesteed Roboticsの角谷さんをゲストに迎え、フィジカルAIにおける「大脳系AI」の開発について議論。
VLM・VLAを活用した判断系AIや空間認知技術を統合的に手がける同社の事業モデル、OSSベースのファインチューニング知見、アカデミアとの連携体制などを掘り下げます。
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【スピーカー】
南里(Algomatic Dynamics)
角谷(Forcesteed Robotics)
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