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国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.peatix.com/
【今回の動画の内容】
「毎日忙しいのに、充実感につながっていない。なにか大事なことができてないんじゃないかと感じる」
もしそんな悩みを抱えているなら、今日のゲストの針貝有佳(はりかい・ゆか)さんの話は必見です!
ゲストの針貝さんは、6万部を超えるベストセラー『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』(PHPビジネス新書)を含む4冊の著者。デンマーク在住15年以上のデンマーク文化研究家として、執筆や講演、メディアで活躍されています。
今回は、9月17日発売の新刊『幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方』(SBクリエイティブ)のエッセンスについて、お話を伺いました。
『幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方』(SBクリエイティブ)
→https://amzn.to/4yulbhc
デンマークに住んでいたら、ゆったり過ごしていそうなイメージがありますよね。でも針貝さんは、昔は「じぶん時間」がまったくなかった!と言います。
今回の動画では、デンマーク人と日本人の時間の使い方は何が違うのか。どうすれば「じぶん時間」を取り戻せるのか。伺いました。
今日の動画を見ていただければ、自分の時間=人生を取り戻すきっかけを掴めるはずです。
それでは、楽しんで!!!
【目次】
[00:42]ゲスト自己紹介:6万部『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』著者の針貝さん
[03:17]新刊のテーマが「じぶん時間」になったきっかけ
[05:23]デンマークに住んでいても「じぶん時間」がなかった針貝さん
[07:19]変わるきっかけは、長距離列車での1時間
[08:57]人生を変えた2冊『ワン・シング』と『エッセンシャル思考』
[10:17]針貝さんにとっての「ワン・シング」とは
[11:10]人はどんなときに変われるのか
[12:15]自分時間を取り戻すステップ1「不要な時間を手放す」
[13:30]誘われたら全部行っていた頃の話
[15:04]「じぶん時間」の考え方:デンマーク人と日本人の違い
[17:30]「自分の心の声」を大切にするデンマーク人
[18:41]「どう思う?」と聞かれて育つデンマークの子どもたち
[20:22]他人軸から自分軸へ変わることの難しさ
[24:08]今日からできる「じぶん時間」のつくり方
[28:36]自分の喜びに気づくためのワーク
[30:22]いま、また転換期にいる針貝さん
[31:40]新刊で紹介している4つのステップ
[32:58]日常に「小さな喜び」を散りばめることの大切さ
【針貝さんの書籍】
▼『幸せの国デンマークの「じぶん時間」のつくり方』(針貝有佳)
→https://amzn.to/4hmtx4I
▼『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』(針貝有佳)
→https://amzn.to/4hmhLaA
▼『デンマーク人はなぜ会議より3分の雑談を大切にするのか』(針貝有佳)
→https://amzn.to/4r6m7Wz
▼『デンマーク人の休む哲学』(針貝有佳)
→https://amzn.to/3STpO5x
【針貝さんのSNS】
▼X
→https://x.com/YukaDrejer
→https://www.instagram.com/yukaharikai/
→https://www.facebook.com/yuka.drejer
【動画で紹介した書籍】
▼『ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果』(ゲアリー・ケラー、ジェイ・パパザン)
針貝さんが長距離列車の1時間で読み、時間の使い方を見直すきっかけになった1冊です。
→https://amzn.to/4r37nIh
▼『エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする』(グレッグ・マキューン)
→https://amzn.to/4r1VrGs
【タスク管理のセミナーのお知らせ】
10/14(水)の20時から、タスク管理のセミナーを開催します!8名限定の少人数制、オンライン講座です。「仕事を早く終わらせたい」「定時で帰れるようになりたい」という方は、この機会にぜひ!!!
『大手金融機関で10年以上残業ゼロの現役会社員(4冊出版した作家)が教えるタスク管理入門講座』
→https://peatix.com/event/5170636
【 質問やリクエストを募集中!】
仕事や時間の使い方に関する悩みあれば、ぜひコメント欄で教えてください!
【プロフィール】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.peatix.com/
【今回の動画の内容】
「タスク管理をやってみたけれど、続かなかった」
もしそんな経験があるなら、今日のゲストの小鳥遊(たかなし)さんの話は必見です!
ゲストの小鳥遊さんは11万部を超えるベストセラー『要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑』(サンクチュアリ出版)を含む4冊の著者。発達障害・ADHDである自分を救ったタスク管理を広めるべく、執筆や講演、就労移行支援事業所での講師として10年以上活動されています。
今回は小鳥遊さんが執筆中の新刊のテーマ「タスク管理に挫折してしまった人が、もう一度やってみようと思えるためにはどうしたらいいのか」について、お話を伺いました。
一般的に、タスク管理を身につけるには知識や技術、仕組みが大事だと思われています。でも小鳥遊さんは、それだけでは足りないと言います。実は「気持ち」がものすごく大事なんだ、と。
動画では、その「気持ち」とは具体的に何を指すのか。どうすればタスク管理を挫折せずに続けていけるのか。くわしく聞いてます。
今日の動画を見ていただければ、もう一度タスク管理にチャレンジしてみよう!と思えるはずです。
それでは、楽しんで!!!
【目次】
[01:08]ゲスト紹介:11万部超『仕事術図鑑』著者の小鳥遊さん
[02:06]知識でも技術でもない。今回のキーワードは「気持ち」
[03:05]新刊のテーマは「挫折した人が、もう一度やろうと思える本」
[04:51]去年の本で「タスク管理」という言葉を1回も使わなかった理由
[06:58]「いいと思うけど、自分には難しくて」で終わる人が多すぎる
[12:54]実は昔、タスク管理が大嫌いだった小鳥遊さん
[14:23]「本を書きました。健闘を祈ります」は無責任だった
[17:28]目的は、もう一度タスク管理の前に立ってもらうこと
[19:05]【気持ちの話】メソッドやツールの性能では埋まらない部分
[20:42]自信をもつ。自分を責めて終わる形にしない。
[22:17]会社は「不安」でやる気を出させる仕組みが整いすぎている
[24:28]小鳥遊さんの会社員時代の話
[26:47]タスク管理の相談は、なぜいつもメンタルの話になるのか
[28:48]【仕組みの話】書き出す・分解する・日付を入れる・見える化
[31:41]自分に合ったツールを見つけることの大切さ
[35:34]今日からできるワンポイントアドバイス
【小鳥遊さんの書籍】
▼『要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑』(F太・小鳥遊)
→https://amzn.to/4gJYWhp
▼『ADHDの僕が苦手とされる事務にとことん向き合ってみた。』(小鳥遊)
→https://amzn.to/3SPcP4N
【小鳥遊さんが提供するサービス】
▼タスク管理習得サポート「Pit In」(無料相談あり)
→https://task-management-compilation.com/pitin/
▼タスク管理ツール「タスクペディア」(無料)
→https://www.taskpedia.club/
▼note
→https://note.com/hoch
▼X
→https://x.com/nasiken
【タスク管理のセミナーのお知らせ】
10/14(水)の20時から、タスク管理のセミナーを開催します!8名限定の少人数制、オンライン講座です。「仕事を早く終わらせたい」「定時で帰れるようになりたい」という方は、この機会にぜひ!!!
『大手金融機関で10年以上残業ゼロの現役会社員(4冊出版した作家)が教えるタスク管理入門講座』
→https://peatix.com/event/5170636
【 質問やリクエストを募集中!】
タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
【プロフィール】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.peatix.com/
【今回の動画の内容】
少し前に「AIに書かせたら、前より休めなくなった」というタイトルのnote記事が話題になっていました。
「AIに書かせたら、前より休めなくなった」
→https://note.com/maxmatsuura/n/ne59969fd6e71
記事を書いた方はavex株式会社代表取締役会長の松浦勝人さん。記事の内容は、松浦さんがAIにnoteのアカウントをつくらせて、記事の自動投稿までさせたので、そのノウハウを書いたもの。記事の後半では、AIを使うことで暇がなくなって忙しくなったとして、ご本人の考察が書かれていました。
この記事はXでは133万インプレッション、note自体もいいねが3000以上つきました。
一般的に、AIを使うと私たちの仕事は効率的になり、ラクになると考えられています。でも松浦さんが記事に書いている通り、実は必ずしもそうではありません。むしろ使い方を工夫しないと、AIを使えば使うほど、忙しくなってしまいます。
私は大手金融機関に勤める現役会社員で、長時間労働から残業ゼロに変わり、台湾でも翻訳出版された『30分仕事術』を含む4冊の著者です。
今日は仕事術の専門家の立場から、松浦さんの記事、つまりAIを使うとなぜ仕事がさらに忙しくなるのか。そのメカニズムを解説し、どうすればAIを使っても働く時間を減らしたり、余裕をもって働けるのか。解説したいと思います。
今日の動画を見ていただければ、働く時間を減らしたり、ラクに働けるようになるためどうすればいいのか。ヒントが得られるはずです。
キーワードは「制限」です。まずは松浦さんの記事を解説することからはじめます!
【目次】
[00:00]「AIに書かせたら前より休めなくなった」話題のnote記事
[02:03]【記事の前半解説】AIでnote投稿を自動化した仕組み
[03:35]【記事の後半を解説】「AIを使えば使うほど、前より疲れている」を解説
[06:22]論理的にはラクになっているはずなのに、なぜ忙しくなるのか
[06:44]見落とされている本質「仕事は無限にある」
[08:29]効率化しても働く時間が減らないメカニズム
[09:23]対処法その①働く時間を制限する
[10:43]「成果が落ちるのが怖い」への回答
[11:16]残業禁止にしたら売上が伸びた会社/19期連続増収増益の実例
[12:55]パーキンソンの法則:仕事は与えられた時間いっぱいに膨らむ
[13:48]週刊少年ジャンプの作者の仕事術
[17:13]時短勤務の方が「成果は変わらない」と言う理由
[18:33]対処法その②仕事量を制限する
[19:06]「AIで効率化したら自分だけ忙しくなった」というnote記事について
[20:46]80対20の法則:成果の8割は、2割の重要な仕事が生む
[24:46]今日のまとめ
[27:00]【編集後記】日記ブログを再開しました
【セミナーのお知らせ】
定期的にタスク管理のセミナーを開催しています。8名限定の少人数制、オンライン講座です。
働く時間を減らしたい、もっとラクに働けるようになりたい方はぜひご参加ください!
→https://peatix.com/event/5131753
【動画で紹介した書籍】
▼『30分仕事術』(滝川徹)
長時間労働から残業ゼロへ。今日お話しした「働く時間を制限する」考え方やタスク管理を、さらに詳しく1冊に凝縮しました。台湾でも翻訳出版されています。
→https://amzn.to/4wHatDI
【 質問やリクエストを募集中!】
タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
【プロフィール】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.peatix.com/
【今回の動画の内容】
少し前にXで定時退社する"シゴデキ"の特徴に関するポストが話題になってました。
そのポストでは、会社で時間を溶かす人(残業=頑張っている証拠と勘違いしている、16時から重いタスクに着手する)と、ハラハラしながら帰る人(気合いだけで何とか終わらせる、人目を盗んでこっそり帰る)を対比したうえで、「サクッと帰るエース」の特徴が6つ挙げられていました。
私は大手金融機関に勤める現役会社員で、長時間労働から残業ゼロに変わり、それを10年以上続けています。台湾でも翻訳出版された『30分仕事術』を含む4冊の著者でもあります。
そのポストに書かれていた6つの特徴は、いずれも私自身が毎日意識していることばかりでした。
そこで今日は、長時間労働から残業ゼロに変わった仕事術の専門家の立場から、6つの特徴をひとつずつ解説していきます。毎日定時に帰っている人が、何を考え、どう仕事を進めているのか。その中身がわかる内容になっているはずです。
そして動画の最後には、少し踏み込んだ本音の話もしました。
「サクッと帰るエース」は、本当に存在するのか?
残業ゼロを10年以上続けてきたからこそ見えている、リアルな話をしています。ぜひ最後までご覧ください。
【目次】
[02:21]仕事術①5分考えて答えが出ないことは、割り切って即相談する
[05:50]大事なのはPDCA–他人からのフィードバックを次回の相談に活かす
[08:05]仕事術②メール・チャットは2分以内で返せるものだけ即レス
[10:04]今日受けた仕事は翌日以降に取り組むを基本とする「マニャーナの法則」
[11:34]仕事に流されない秘訣
[12:18]仕事術③朝イチに「今日どこまでやるか」を決めてから仕事を始める
[14:10]仕事がはじまる前に1日の計画を立てる
[16:56]仕事術④思考が必要なタスクは午前、作業・会議は午後に
[17:17]脳のエネルギー(意思力)は朝が満タン、夕方はほぼゼロ
[19:16]1日を2時間ごとに区切って計画を立てる
[20:34]仕事術⑤60点アウトプットを徹底する
[22:22]最短ルートで仕事を終わらせる秘訣
[24:57]仕事術⑥終わったら、サクッと帰る
[25:52]「定時帰りキャラ」が定着すると、周りが気を使ってくれる
[26:46]それでも、罪悪感がゼロになるわけではない
[27:52]今日のまとめ
[29:47]【編集後記】「サクッと帰るエース」は本当に存在するのか?
【動画で紹介した書籍】
▼『30分仕事術』(滝川徹)
長時間労働から残業ゼロへ。今日お話ししたタスク管理・1日の計画の立て方を、さらに詳しく1冊に凝縮しました。台湾でも翻訳出版されています。
→https://amzn.to/4wHatDI
▼新刊『10年思考』(滝川徹)
成長は右肩上がりの直線ではない。停滞期の乗り越え方について書いた最新刊です。
→https://amzn.to/4yVdVMj
▼『イシューからはじめよ』(安宅和人)
動画内で触れた、解くべき問題の見極め方についての名著です。
→https://amzn.to/4hNnJC1
【セミナーのお知らせ】
タスク管理をセミナーで教えています。8名限定の少人数制で、オンラインで開催なので全国どこからでも参加できます。
「仕事を早く終わらせたい」「定時で帰れるようになりたい」という方は、こちらからどうぞ↓
→https://startover.peatix.com/
【 質問やリクエストを募集中!】
タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
今日の動画についても「うちの会社にはサクッと帰るエースがいる」という方がいたら、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです。
【プロフィール】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.peatix.com/
【今回の動画の内容】
先日、同僚と1on1で話をした時に「考えることに、意外と時間を使いすぎているかもしれない」という話が出ました。どうすれば働く時間を減らせるのか、という相談をしていた時のことです。
私たちは仕事中、たくさんの意思決定をしています。それらをひとつひとつ早く決められるようになれば、仕事のスピードが上がって働く時間は減らせますよね。
私は大手金融機関で、長時間労働から残業ゼロに働き方を変えた現役会社員です。私自身も昔は同じ悩みを抱えていたので、よく分かります。
「AかBか、どちらが正しいのか」と意思決定をしようとする時に「うーん」とずっと考えていて、気がついたら30分以上経っていた。そんなことがざらにありました。
これじゃいかん、ということで、働く時間を減らすために即断即決の方法が書かれた本をたくさん読み、自分なりに訓練を重ねてきました。その結果、今では即決ができるようになり、残業ゼロを達成しています。
そうして分かったのは、即断即決は実は「技術」「スキル」だ、ということでした。
今日は、どうやったら即決・意思決定が速くできるようになるのか。私が同僚にアドバイスした話をシェアしたいと思います。
ポイントは、考える時間を制限することからはじめる、です。ベストセラー『イシューからはじめよ』の内容を紹介しながら、お話ししていきましょう。
【目次】
[00:00]同僚の1on1で出た「考えることに時間を使いすぎているかも」という相談
[01:31]即断即決は"技術"
[02:28]10分考えて埒が明かないなら、それは悩んでいる可能性が高い
[02:44]「考える」と「悩む」は何が違うのか
[03:08]考える時間を制限することからはじめよう
[04:20]決められない時でも"エイヤ"で決めて、PDCAを回す
[05:56]積み重ねが1年・5年・10年で決定的な差になる
[08:12]AmazonのCEOのジェフ・ベゾスの教える、意思決定の2つのタイプ
[10:00]オバマ元大統領は「51%正しければ」判断していた
[12:23]人に相談する時に気をつけること
[14:04]即決できない時は「判断するための情報が揃っていない」ことを疑う
[16:21]今日のまとめ
[19:47]【編集後記】やりたいことが見つかっても、人生の苦は続く
【動画で紹介した書籍】
▼『イシューからはじめよ』(安宅和人)
動画内で紹介した、解くべき問題の見極め方についての名著です。
→https://amzn.to/4hNnJC1
▼『30分仕事術』(滝川徹)
長時間労働から残業ゼロへ。働き方を変えたタスク管理と意思決定のノウハウを1冊に凝縮しました。台湾でも翻訳出版されています。今日お話しした即断即決の話も、さらに詳しく書いています。
→https://amzn.to/4wHatDI
▼『10年思考』(滝川徹)
成長は右肩上がりの直線ではない。停滞期の乗り越え方について書いた最新刊です。
→https://amzn.to/4yVdVMj
【セミナーのお知らせ】
●1年かけて残業ゼロになる、タスク管理の継続勉強会がスタートします。初回8月19日(水)。詳細は、こちら↓
→https://startover.jp/seminar-162/
【 質問やリクエストを募集中!】
タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
【プロフィール】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
滝川徹(たきがわ・とおる)
大手金融機関に勤める現役会社員・作家。長時間労働からタスク管理で残業ゼロに転換し、10年以上継続中。著書に『30分仕事術』『10年思考』ほか。仕事術・タスク管理・働き方について発信しています。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.doorkeeper.jp/events/198203
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▼ 今回の動画の内容
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「めんどくさい仕事」をつい後回しにしてしまう。そんな悩み、抱えていませんか?
私は大手金融機関に勤める現役会社員で、長時間労働から残業ゼロに変わり、これまで本を4冊出版した作家です。 最近同僚と1on1で話をしたところ、ほぼ全員が「仕事の先送り・先延ばし」に悩んでいることを知って驚きました。
私は『30分仕事術』という仕事術の本を出しているので、同僚にアドバイスをしたところ、とても好評でした。そこで、その内容を今日みなさんにシェアしたいと思います。
私の提案はシンプルで ① 朝イチにやる ② 30分だけやる の2つです。
いずれも簡単ですが、うまく実行できないと悩む人も多いと思います。同僚も朝イチにやったほうがいいことはわかってるけど、他の仕事につい手をつけてしまって、取り組めないと悩んでいました。
この問題に対する解決策は、多くの人が無意識にやっている朝イチの習慣をやめることにあります。
今日の動画では、その無意識の習慣はなんなのか。どうすれば朝イチにやるを実行できるのか。仕事を先送りしないための原理原則を解説しながらお話ししていきます。
今日の動画を見れば、仕事の先送りの悩みは解決するはずです。
まずはなぜ朝イチに取り組むべきなのか。脳の仕組みを説明することからはじめましょう。
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▼ 目次
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00:00 同僚のほぼ全員が「先送り」に悩んでいた
01:12 先送りの原因となる、朝の無意識の習慣とは?
02:25 意志力は朝一番に満タンになる
03:30 夕方・残業時間に手がつかないのは、意思力が枯渇しているから
04:27 朝イチにチャットやメールのチェックをしてはいけない理由
05:34 カレンダーに「予定する」とうまくいく
06:37 30分なら世界は待ってくれる
07:31 3時間の仕事は、30分×6日に分けて片づける
08:33 それでも実行できない時は
09:35 着手さえできれば、仕事は進む
10:41 まとめ
13:02 編集後記「本を出すたびに訪れる喪失感 について」
15:17 4冊出しても7年前と同じ悩みを抱えているという気づき
17:24 生きるのはツラい。だからこそ「今日1日」に目を向ける
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▼ お知らせ
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【初回8/19(水)1年かけて残業ゼロの働き方を手に入れるタスク管理講座(全12回)】
毎月1回・1時間のオンライン講座で、タスク管理を身につけて理想の働き方を手に入れる講座です。詳細とお申しこみはこちら→https://startover.jp/seminar-162/
📕新刊『10年思考でうまくいく』発売中!
Amazonへのリンクは→https://amzn.to/4539CRL
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▼ 質問やリクエストを募集中!
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タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
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▼ 滝川徹について
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1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
国内トップの大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理をセミナーで教えています。
セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://startover.doorkeeper.jp/events/198203
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▼ 今回の動画の内容
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「仕事ができる人は性格が悪い」——先日Xでそんなポストが920万インプレッションと話題になっていました(→https://x.com/think_hacking/status/2078304867685425187)
これ、本当でしょうか?
昔、私はこのことを残業まみれの会社を(全社員)残業ゼロに変え、19期連続で増収増益を達成した名経営者に直接質問したことがあります。
今日の動画ではその答え、また、仕事で成果を出す人がどんな考え方・思考で仕事をしているのか。ベストセラー『残業ゼロの仕事力』をもとに解説していきます。
動画の後半では明日からすぐ使える「仕事で成果を出すための3つのノウハウ」を紹介してますので、ぜひ最後までご視聴ください!
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▼ 目次
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00:00 「仕事ができる人は性格が悪い」は本当か?
02:39 残業まみれの会社を全社残業ゼロに変えるまで
05:16 残業したら反省会。提出された再発防止策も一発では承認しなかった理由
07:30 残業したらボーナスを減?強烈なペナルティ
08:44 滝川が名経営者に質問した答えとは?
09:43 スティーブ・ジョブズやイーロン・マスクの共通点
10:54 「仕事はゲーム」—仕事で成果を出す人が立食パーティーで食事をしない理由
14:29 「仕事はお金を稼ぐ手段にすぎない」という考え方
17:02 「好きなこと」と「お金」は切り分けて考える
18:10 専業作家として生計を立てている人は日本に7人?
23:41 仕事で成果を出すためのノウハウ①: デッドラインを明確にする
25:39 ノウハウ② :誰が・何をするかを明確にする
27:53 ノウハウ③: 他人の考えを否定しない。「私はこう思う」と伝える話し方
28:57 まとめ
32:04 編集後記:本当に嫌われないと成果は出せないのか?
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▼ お知らせ
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▼ 質問やリクエストを募集中!
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タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
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▼ 滝川徹について
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1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。
残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理のノウハウをセミナーで教えています。
セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://peatix.com/event/5083409
【今回の動画の内容】
「ジムに行きたかったけどいけなかった」
「カフェで副業しようと思ってたけどできなかった」
そう自己嫌悪に陥るひとも多いと思いと思います。
先日X(旧Twitter)で、この原因はその人の(自分)のセルフイメージに「習慣化できない」とか「生産性が低い」などの設定があり「習慣化に失敗する」ために計画を立ててる、というポストが話題になっていました(https://x.com/pukapuka_17/status/2075383176369996045?s=20)
たしかに習慣化に失敗すると「やっぱりできなかった」と感じる時はありますよね。でも、本当に習慣化に失敗するために計画を立てているのでしょうか?
私は大手金融機関に勤める現役会社員で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版している作家でもあります。最近目標達成・習慣をテーマにした本「10年思考(https://amzn.to/4wVSOZo)」を出版しました。
そんな習慣化の専門家の立場から、今日はこの問い(習慣化に失敗するために計画を立てているのか)を考察したうえで、行動心理学と脳の仕組みから「習慣化に失敗する本当の原因」と、今日からできる解決法を解説します。
▼目次
[00:00] 33万回表示の話題ポスト「習慣化に失敗するために計画を立てている」は本当か?
[02:39] 失敗すると「やっぱりできなかった」と感じてしまう脳のバイアス
[05:00] 理性の脳 vs 衝動の脳──心理的ハードルが生まれるメカニズム
[07:17] 2つの脳が対立すると、ほぼ必ず衝動の脳が勝つ理由
[08:30] 脳を騙す:作家ニール・ゲイマンの秀逸すぎる執筆ルール
[12:49] 行動できない原因は「目標が高すぎる」こと
[13:51] 世界的ベストセラー作家ジェームズ・クリアの読書目標は「1日たった5ページ」
[16:00] 満足度は「期待と結果のギャップ」で決まる
[17:08] 腕立てを習慣化するなら「1日1回」からはじめるべき理由
[19:27] まとめ
[21:37] 編集後記:Claude Codeに感動──ネタ探しがAIで自動化できた話
【お知らせ1】
7/15(水)20:00から「タスク管理相談会」を実施します。
8名限定の少人数制の講座です。
興味がある方、この機会にぜひご参加ください!!!
→https://peatix.com/event/5054229
【お知らせ2】
6/15(月)に新刊『10年思考でうまくいく―自己投資を実現するスキル戦略』が発売となります。応援、どうぞよろしくお願いいたします!
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【質問やリクエストを募集中!】
タスク管理に関する質問や、仕事のお悩みがあればぜひコメント欄で教えてください!
【滝川徹について】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。
台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理のノウハウをセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→→https://peatix.com/event/5054229
【今回の動画の内容】
仕事とプライベートが切り分けられないくらい仕事に追われていませんか?
私は大手金融機関に勤める現役会社員で、長時間労働から残業ゼロに代わり、本を4冊出版した作家でもあります。
今回の動画では、私が実践するGoogleカレンダーを使ってタスクを管理する超簡単な方法を紹介します。
今日紹介する方法を使えば、仕事をやり忘れることがなくなり、仕事の先送りをなくすことができます。
やることはきわめてシンプルです。タスクを取り組む日時を決めて、それを入力するだけ。
なぜこれだけで仕事をやり忘れることがなくなり、仕事の先送りもなくなるのか。その鍵はGoogleカレンダーのリマインダー機能にあります。
今回の動画では、タスク管理の原理原則論を説明しながら、Googleカレンダーを使ったタスク管理法を解説していきます。
それでは、楽しんで!!!
01:29 Googleカレンダーの「リマインダー機能」が先送りを防ぐ最強の鍵
04:04 なぜ「予定する」だけで、やりたくない仕事を実行できるのか?
09:48 Googleカレンダーに登録すべき3つタスク
13:14 芥川賞作家の仕事術から学ぶ、先送り防止の秘訣
16:53 実行力のある仕事の計画の作り方
19:48 本日のまとめ
22:31 編集後記:気が重いタスクは「細分化」すると着手できる
【お知らせ1】
7/15(水)20:00から「タスク管理相談会」を実施します。8名限定の少人数制の講座です。興味がある方、この機会にぜひご参加ください!!!→https://peatix.com/event/5054229
【お知らせ2】6/15(月)に新刊『10年思考でうまくいく―自己投資を実現するスキル戦略』が発売となります。応援、どうぞよろしくお願いいたします!新刊のアマゾンのリンクはこちら→https://amzn.to/4wVSOZo
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【滝川徹について】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。
長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。
その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。
Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
大手金融機関で長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した現役会社員です。残業を減らす、働くのがラクになるタスク管理のノウハウをセミナーで教えています。セミナーに興味がある方はこちらをどうぞ→https://peatix.com/event/5054229
【今回の動画の内容】
毎日がんばってるのに、人生が停滞している。先が見えない。思うように前に進めない。そう感じることはありませんか?
私は大手金融機関に勤める現役会社員で、長時間労働から残業ゼロに変わり、本を4冊出版した作家でもあります。こうして書くと、トントン拍子にやってきた人と思うかもしれないませんが、実は全然違います。
タスク管理をはじめてから残業ゼロに変わるまで9年はかかってますし、本を出すためには10年以上かかってます。その間、先はまったく見えませんでした。人生が停滞しているように感じていたし、あきらめそうになったことも何度もあります。
それでも私があきらめずにかろうじてですが、目標を達成し続けることができているのは、学生時代のちょっとした体験が鍵を握っています。くわしくは本編でお話ししますが、高校生の時にテニスと勉強で、成績が停滞していた時期からグンと成長を実感した時期があるんですね。
今日はなぜ私たちは人生が停滞しているように感じるのか。どうすればそこを抜け出すことができるのか。最近出版した新刊『10年思考』をもとに説明していきます。
まずは私が高校時代、テニスと勉強で急に訪れた変化の話からはじめます。それでは、楽しんで!!!
01:14 高校時代に突如訪れた急激な変化
05:21 なぜ人生が停滞しているように感じるのか?期待と現実のギャップが生む「失望の谷」
09:13 7年間の暗黒期:50社に断られた出版の苦悩、扉を開いた転機
12:43 目標達成へのロードマップは見えなくていい
17:14 毎日1%よくなれば、1年後37倍よくなる
20:54 人生を変える鍵は「時間」:「1日30分」で無理なく人生は変えられる
23:20 まとめ:今日できる「小さな一歩」を考える
26:58 編集後記:人生のつらい時期を救ってくれる!腹を抱えて笑えるおすすめ漫画
【お知らせ1】
●7月8日(水) 20:00から、タスク管理のオンラインセミナーを開催します。8名限定の少人数制の講座です。興味がある方、この機会にぜひご参加ください!!!→https://peatix.com/event/5043690
●7/15(水)20:00から「タスク管理相談会」を実施します。8名限定の少人数制の講座です。興味がある方、この機会にぜひご参加ください!!!→https://peatix.com/event/5054229
【お知らせ2】
6/15(月)に新刊『10年思考でうまくいく―自己投資を実現するスキル戦略』が発売となります。応援、どうぞよろしくお願いいたします!新刊のアマゾンのリンクはこちら→https://amzn.to/4wVSOZo
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【滝川徹について】
1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で毎日定時に帰る現役会社員。長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。
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