
Sign up to save your podcasts
Or


けっきょく稼げるのって「嫌なヤツ」なんだと思う。「いい人」がもっとも稼げない。しかし実際には、ちゃんと稼いでいる人のほうがメンタル的にも安定していたりする。じゃぁ「嫌なヤツ」ってなんなの?それは「罪悪感」に負けない覚悟。ニセの罪悪感にさいなまれて「いい人」になってしまっているケースは多い。それを乗り越えて、「嫌なヤツと思われてもいい」というハラ決めができてくると、その意識に合わせて収入がついてきたりします。
合気道というのは本当に不思議な武道です。なんか力を入れてそうもないのに人が吹っ飛んだり、なんなら触らないでも吹っ飛んだり、「ヤラセなの?」と思うような現象がたくさん。とはいえ、「あれは本当なんです!」という気はありません。その心は、動画内でごらんください。今回は菊野克紀先生が主催される敬天愛人という大会を観戦しての感想をまとめています。
「無責任」って聞くと、いい印象がないと思うんですよ。でもね、「責任感ありすぎる」ことでカラダを悪くしている人が多いように感じているんですね。「私がやらなきゃ…」、そう考えるだけで「重く」なってしまいます。でもその「重い」のは、「思い込み」かもしれない。「無責任」のエッセンスを取り入れれば今よりもっと軽くなれる。視野を広げる30分。
「性」というのは、ホントに人によって違う。そして違っていい。けれども僕らは、それを話す機会がないがゆえに、「私って変なんだろうか」と悩んだり、また誰かのことを眉をひそめてさげすんだりしている。しかし「性」というのは、歴史的・生物進化的「縦軸」においても、文化的「横軸」においても、非常に多様なものである。簡単に言い切れるものじゃない。そんな多様な「性」を見ていくなかで、自分たちの考え方は、いかに視野の狭い考え方だったのかと気づく。その先に、自分の在り方の肯定や、ひいては他者、異文化の肯定があるのだと思う。
【最強パートナーシップ論】なかなかにタイトルに迷いました。テーマとしては「男性性・女性性とは?」ってことなんですが、タイトルとしてわかりにくいなと。シンプルにパートナー関係についてお悩みのあなたに、「合気道的観点のパートナーシップ論」をお届けします、ということです。結婚16年目、離婚届を3回書かれる中で、徐々に「夫婦とはなんぞや」に気づいてきた男が語ります。
とにかく現代は情報過多なんです。なんでもその情報量は「1日で江戸時代の1年分、平安時代の一生分」なんてまことしやかに言われるほど。ただし、そんなに情報を詰め込んでも、あまり変化がないどころか害悪だったりします。だからこれからは「情報を減らして」いく必要があります。けれども、「どうやって情報を減らしていいかわからない」。そんなあなたにおくる25分です。
「欲ばり」というのは、どうも日本社会では嫌われがちです。とくに「謙遜コミュニティ」に属してしまうと、お互いに足を引っ張りあうことなんかも、ざらにあります。だからこそ、そんなコミュニティから脱し、傷つくことを恐れずに、堂々と「欲ばり」になること。それが「心の奥の願い」をかなえていくコツなんじゃないかと思います。
「どうも力が抜けない…」という方には「ルールを守りすぎる」というクセがあると同時に、「自分でさらに厳しいルールを制定していく」という特徴があります。とはいえ、「ルール」を破りすぎれば、社会に適応できません。では、この社会にマッチしながら、適切にルールを破っていくにはどうしたらいいのでしょうか?それこそが、「ルールの破り方の作法」なのです。
これまで20年くらい「からだ作り」をしていますが、その中で10年くらい悩んでいたことが、「あること」をしてもらったら解決してしまった…! これは正直「チート級」「裏ワザ感」がすごかった。「からだ作り」にはもちろん継続的な努力も大事。ただし、どれだけがんばっても「ひとりではできない領域」ってあるんですよね。そんなことを痛感してお話です。
「やりたいことをやってるはずなのに、なんか楽しくない…」そんな状態になっちゃうことってありますよね。なんか面白くない。なんか燃えない。そんなときって「横隔膜が死んでる」んです。だからこそ、横隔膜を動かすことでワクワクが戻ってきます♪極論、「横隔膜」で人生を考えれば、ほぼ間違えることはないのかもしれません。
From the publisher's feed