波子とやまめの水辺でおしゃべりー文具や道具、インクルーシブのことー

【第14回】自分の声は割と好き


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テンション度【★★☆☆☆】


波子とやまめです。

今回のテーマは

私たち、自分の声わりと好きよね

案外似た過去を持った、新たな一面が聞けるかも?


自分の声聞くの大丈夫な人? / ギターボーカル経験のあるやまめ / アテレコが趣味だった / のどの構造を考えながら発声するのが好き / お母さんが電話に出るときの声 / 私たち企業留守電経験者です / 自分の声が好き / ラジオドラマ好きが高じて… / 録音した声を聞き慣れていた / 今の人は自分の声に慣れてるかもね / 声より全身を撮られる方が苦手 / どう話したらキレイに聞こえるか / 抑揚はつけた方が / 声を残せるサービス / 喋るのもリハビリ / 声帯長持ちさせたい


【波子とやまめの水辺でおしゃべり】とは?

互いに水に関わる名前を持つ2人が、水辺で気軽に話すようなゆるりとしたPodcastです。

主に文房具を中心に面白いと思った道具や出来事、ときには各々の背景を活かしてユニバーサル、インクルーシブなデザインについても語ります。ほぼ雑談になる回もあると思います。


【パーソナリティ】

●波子:車椅子ライター

X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/nam_kid⁠⁠⁠⁠⁠⁠

1974年生まれ。脊柱側弯症、先天性ミオパチーのため、2006年に杖歩行となり、2012年から車椅子、2014年12月から簡易型電動車椅子を使用。便利な道具や文具が好き。

奈良県奈良市で生まれ育ち、大阪・東京での暮らしを経て現在奈良市在住。産経新聞奈良版および産経WESTにて連載「車いすでみるなら」2015年2月~2019年5月、全70回。

ブログ「車椅子、ときどき杖。」⁠⁠⁠⁠⁠⁠

http://nam-kid.hatenablog.com/⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠

初の著書『弱い力でも使いやすい 頼もしい文具たち』を2022年10月25日に小学館から発刊。


●やまめ:同人誌「インク沼の観察」著者

X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/8mame_ST⁠⁠⁠⁠⁠⁠

1994年生まれ。2024年5月に初の同人誌「インク沼の観察-コンセプトと色彩-」を上梓。コンセプトの違いから色彩表現を語り、ペンプロッターを用いてインクの楽しみ方を提案する。大学はプロダクトデザイン、インクルーシブデザイン専攻

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波子とやまめの水辺でおしゃべりー文具や道具、インクルーシブのことーBy 波子、やまめ