皆さまお元気ですか〜?今月のラジオはアメリカで保護(レスキュー)された動物たちが見せてくれる奇跡、ビフォー&アフターについて、主にあきらっちのフォスター(一時預かりボランティア)の経験をお話ししています。最初は毛もボロボロ、ノミやダニがついていたり、痩せていたり、太りすぎていたり、「いろいろな状況の中保護されてくる動物たちが少しづつ本来の姿を取り戻してくる姿をみるのが楽しい」と活動するあきらっち。「フォスターっていう活動を通じて、体感してるのは犬も猫もその個体が必要な時間と安全やと感じられる時間を提供してやると「問題行動」も解決する。その犬を信じて時間をあげてほしい。」という言葉が印象的でした。このラジオをきっかけに、保健所や愛護団体にいる動物たちも素晴らしい家族の一員になれるんだということを感じ取っていただければ幸いです♬