「マグノリアとパンチドランクラブのフィリップ・シーモア・ホフマンがよい!」 「女ガンマン皆殺しのメロディ面白い」 「スーパーマンはアメリカンニューシネマが終わりかけてた頃の映画」 「オーウェンウィルソンの映画をたくさんみた(ズーランダー、ミート・ザ・ペアレンツ)」
「カーズで泣いた」など話しました。「女ガンマン皆殺しのメロディ」の感想で僕が「女性の権利を大事にしてる映画」みたいなことを言ってますが、映画全体を通して考えると、これはもしかしたらちょっと浅い感想だったかもです。この映画をポリコレ的?に見るとどう思うかできれば感想が聞きたいです