大修館『英語教育』連載との勝手に連動企画
『英語教育』2026年10月号 英語教育そもそも談話室
第43回「指導法に正解はないからこそ学生にたくさんの教室を」
- 「大学の先生は、現場をわかってない」
- 大学で学んでいることは「ないもの」とされている
- 「現場の先生は、指導法に関心がない」
- 実習生のやりたい授業はできない
- 自分の未熟さがわからないままになってしまう
- では、正規教員同士の話し合いなら機能しているのか?
- 「たいして勉強してないんでしょ?」
- 「教育実習生指導法」始めたい
- 学生のうちにどういう経験をしておくべきか
- 英語教育以外の面でその人をよく知っておく
- こういう生徒だからそんなことできない
- vs. こういうことやってないからそういう生徒
- 「正解はない」と知ること
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毎週水曜日17:00配信