今回のテーマ「海洋プラスチック・Part3」
・海洋プラ問題をめぐる国・自治体・大企業の役割とは
・2022年にプラスチック汚染終結に向けた条約作りが始動
・エクアドルのバヤスさんが議長に、問題の解決が期待された
・しかし生産規制を求める削減派と、リサイクル重視の管理派が対立
・削減派は欧州や島国、管理派は産油国や米国で利権が衝突
・日本は「両方大事」と曖昧な立場で海外メディアから批判
・環境論ではなく石油化学業界の経済利益が議論を阻んでいる
・エクアドルのバヤス議長が奔走するも、会議は混乱し停滞
・非公開会議への批判もあり、合意に至らず何も決まらない
・心折れた議長は辞任、環境を考えるはずが利権と感情の揉め事に
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