今日もごきげん模索中

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By ちゃお/ぬっこSociety & Culture
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今日もごきげん模索中 episodes

  • 【#34】不機嫌を人に渡さないためには。——ストレスリレーのアンカーになる。

    ぬっこがBTSにハマる中で目にした、アンチや誹謗中傷のこと。なぜそういうことが起きてしまうのかを考えていくうちに、「自分がご機嫌でいることは、自分だけのためじゃない」という話へ。

    ちゃおが持ち出した平野啓一郎さんの短編「ストレスリレー」を軸に、受け取ってしまったストレスをどこで止めるか、という話をしました 。


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ぬっこ、今週はずっと定時退社できている
    • 重いプロジェクトが終わり、ボールを投げて「戻り待ち」の状態を作れるようになった
    • 1時間早く帰るだけで生活が変わる:自炊、BTSの動画、ゆっくり風呂、11時就寝
    • 朝6時半にシャキッと起きられるようになった
    • 社会人7年目にして気づいた、自分は仕事で疲れ切るのがしんどいタイプだということ
    • いろんな楽しみをちょこちょこつまみ食いする方が健康でいられる
    • メンタルが安定すると、風邪も引かなくなる


    本題:不機嫌を人に渡さないために

    • きっかけはジョングクのライブ配信で見た、アンチへの反応
    • 自分のご機嫌は、自分だけのものではない
    • 平野啓一郎『富士山』収録の短編小説の話
    • 朝の満員電車で生まれたストレスが、リレー方式で職場へ、そして次の人へ
    • 「不機嫌のアンカーになる」という覚悟
    • 先輩の言葉:渡されたイライラを、自分の価値と紐づけない
    • そもそもそのストレスは社会の構造から生まれている、と辿ると流しやすくなる
    • ぶつかりおじさん/おばさんは、ちゃんと人を選んでいるという話
    • 同じ言葉を聞いても、人によって受け取る意味がまったく違うという衝撃
    • 自分の脳内にはない反応が起きた時、拒絶ではなく「そういう捉え方もある」と受け止めたい
    • 攻撃し返すと、そこからリレーが始まってしまう
    • 人に理想を押し付けない。期待しすぎない。自分が変えられることに集中する
    28 min
  • 【#33】いつもと違うことをやってみると、ハッピーになる説。

    仕事終わりにいつもなら帰るところを、イタリア展に寄ってみた。たった2時間の寄り道が想像以上に充実していた、という体験から、フットワークの軽さについて話した回です。


    ちゃおの立山の話、ぬっこの鎌倉でのゲストハウス体験、死ぬまでにやりたいこと100個リスト。最後は「人生で一番若い日は今日」に着地しました 🇮🇹


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ちゃお、『インターステラー』×東京フィルのシネマコンサートへ
    • スクリーンの下で生演奏、3時間強ずっとシクシク泣いていた
    • 2回目以降に泣ける映画。解説動画を観てから行くと理解が深まる
    • 週末は台風なので、ひたすら部屋を整える予定


    本題:いつもと違うことをやってみる

    • 新宿のイタリア展で、イタリアで食べて以来ずっと探していたランプレドットに再会
    • 平日の夜は空いていて、店員さんと交流する余白があった
    • 覚えたてのイタリア語で話しかけたら発音いいねと言われた
    • 普段なら帰ってジムに行くだけの時間が、濃い2時間になった
    • 気持ち的な抵抗を越えた先に、わりといいことが待っている
    • ぬっこの鎌倉エピソード:カフェで誘われた上映会に、人見知りながら残ってみた話
    • 朝4時に起きれば昼12時には立山にいる、という世界線を知ってしまった
    • Instagramで見つけた「死ぬまでにやりたいこと100個」のアカウント
    • 大人になってからできるようになることの楽しさ(アイシングクッキー、キックボクシング)
    • 30代に入るとフェーズが変わり、友達を気軽に誘いにくくなる問題
    • 自分がやって感動する経験が減ってきている、という気づき
    • 推しは推せるうちに推せ。行きたいところは行けるうちに行っておく
    • 来年また行きたいと思えるイベントを増やすと、12ヶ月が豊かになる
    34 min
  • 【#32】アップダウンの激しい人生じゃない方がいい。——立山で考えたペース配分の話。

    ちゃおが立山に登ってきた話から。山では心拍を一定に保って歩くのが鉄則で、平坦な道でも飛ばしてはいけない。それって人生と同じでは、という気づきがテーマです。


    調子がいい時にエネルギーを使い切りたくなってしまう性質と、その後に出てくる「厳しいちゃお」をどう扱うか。最後は「甘やかす努力」という結論に辿り着きました ⛰️


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ちゃお、立山へ:雄山の山頂で受けたお祓いが神秘体験すぎて泣きそうになった
    • 崖の上、6畳ほどの神社で太鼓の音が体に響く。江戸時代から続く体験
    • 山に向かって万歳三唱、見渡す限りの絶景
    • iPhoneで撮れた天の川
    • 登山の挨拶文化には、遭難時の捜索を助けるという実用的な理由がある
    • ミュンヘンから来た夫婦の写真を撮ってエアドロップで送った話
    • 好きなアーティストの新譜が3組重なった週(柴田聡子、FKJ、IU)

    本題:一定のペースで歩くということ

    • 山では汗をかかない、息を上げない、一定のリズムを保つのが鉄則
    • 調子がいい時こそ飛ばしたくなる、という自覚
    • 今忙しい理由も、余裕があった時に詰め込んだ結果
    • 「余ったエネルギーを使い切りたい」という衝動と、空きキャパがないと稼働しない体質の矛盾
    • 行けると思って行けなかった時の悲しさ=根源にある痛み
    • そこで出てくる「そんなの最初から分かってただろ」という厳しいちゃお
    • ぬっこの提案:そこは「ナイストライ」でいい。キャパがまた1つ分かったね、でいい
    • 自分を甘やかす努力は、してこなかったからこそ今から練習する
    • ぬっこが最近練習していること:事象と自分の価値を紐づけない
    • 起きた事象をどう捉えるかは自分で決められるし、それは誰にも侵害されない
    • 全部点で見る。勝手にラベリングしない
    38 min
  • 【#31】「心がお熱」だから、今日はできない。——タスクを先送りする自分を責めない話。

    ベストなタイミングを逃した瞬間、そのタスクに触れたくなくなってしまう現象について。ちゃおの「飲み会の店を前日まで予約できなかった」という実例から、できない時の自分とどう付き合うかを考えました。

    後半、ぬっこの一言から「気持ちがお熱」という最高のフレーズが生まれ、2人のモヤモヤがきれいに解消されていきます 🤒


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ぬっこ、今さらBTSにハマる(2週間前から)
    • きっかけはBIGBANGの動画を見ていたらYouTubeが素晴らしいアシストをしてくれたこと
    • 曲とダンスから入って、今はメンバーのことを知るフェーズへ
    • 推しはジョングク。同い年どころか、ぬっこの方が誕生日が早い先輩だった
    • 練習風景や舞台裏の努力を見るのがかっこいい
    • ちゃおのおすすめ:テテが出ているAmazonプライムのバラエティ番組


    本題:期限を逃したタスクが溜まる現象

    • ベストな結果にならないと確定した瞬間、触れたくなくなる
    • 実例:2週間前に決まった飲み会の店を、前日まで予約できなかった
    • 目上の人が相手だと変数が増えて、さらに動けなくなる
    • 結局1択になって、最初からそうすればよかったという結論に
    • ぬっこも同じ:整体の予約を後回しにして、行きたい日に全部埋まっていた
    • でもその時できない気持ちだったのも事実
    • 気づき:できないのは怠慢ではなく、できない状況に置かれているということ
    • 簡単なタスクを落とし始めた時こそ、状況を整えるサイン
    • 「すいませんすいませんモード」から「状況を整えるモード」への切り替え
    • 新しい依頼を受けるかどうかの判断基準にもなる
    • 結論:体がお熱の時に休むように、心がお熱の時も回復を優先する
    27 min
  • 【#30】肩書きじゃないところで繋がる。——令和のプロフィール帳を作りたい。

    記念すべき第30回。1年ぶりに会った大学時代の友人との夜から、「友達って何だろう」「深いところで繋がるってどういうことだろう」という話へ。


    終盤、ぬっこの一言から「令和のプロフィール帳」というアイデアが降ってきて、2人のテンションが完全に振り切れます。次に会う口実にもなる、みんながハッピーになる企画かもしれません ✏️


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ちゃお、約1年ぶりに大学時代の友人と再会(下の名前が同じで、お互いを同じ名前で呼び合う関係)
    • SNSのストーリーで分かる表面的な近況の、その裏側にある「なぜ」を語り合った時間
    • 普段は絶対に自分から言わないのに、この日は2次会に誘っていた
    • やっていることは違って見えても、根底では繋がっているという感覚


    本題:肩書きじゃないところで繋がる

    • 友達の定義:肩書きではないところで繋がれている
    • 会えなくてもその人が自分の中で生き続ける、という感覚
    • でも大人になると、深い話をする機会自体がそもそも少ない
    • 前前回の「食の自己紹介」との接続:入り口として機能するかもしれない
    • 「あなたの人生教えてください」だと身構えてしまう。だからこそ軽やかな入り口がいる
    • ぬっこの知人の話:飲み会で思い切って社会の話を切り出したら、意外とみんな乗ってきた
    • きっかけを作る人がいれば、実はみんな話したいのかもしれない
    • 令和のプロフィール帳、爆誕:パワポで作って、ちょっとダサい項目にする
    • 次に会う口実になる、同窓会でも配れる、シール交換的なアナログの楽しさ
    • 1on1の雑談で解決しようとしていたことは、実はプロフィール帳で解決するのでは説
    28 min
  • 【#29】逃げること、やめること、離れることは悪いこと?

    「始めること」や「飛び込むこと」はいいこととされるのに、そこから離れたり逃げたりすることには後ろめたさがつきまとう。それって本当に悪いことなのかな、というテーマで話しました。


    映画『開戦前夜』の東条英機の描写から「後には引けない」という日本人的な感覚へ、そして歌人・上坂あゆ美さんの「生き延びるためのプレイリスト」まで。最後は「100年後みんな死んでるから大丈夫」に着地します 🐟

    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ぬっこ、大洗のアクアワールドへ:実は水族館ガチ勢
    • 「イワシライフ」という名前のショー——BGMがミセスのインストで完全に食らった
    • 壁にぶつかり続けるマンボウに癒される(マンボウは意外と長生きらしい)
    • 地方の水族館や美術館に行くことの良さ


    本題:逃げる・やめる・離れることについて

    • ちゃおが観てきた映画『開戦前夜』の話
    • 前言を撤回して「やめます」と言えなかった構造と、「空気」の存在
    • ちゃお自身の回り道:一貫したストーリーが崩れる苦しさと、その先で得た発見
    • 熱量ではなく使命感でやっていたことに気づいた瞬間
    • 「逃げるは恥だが役に立つ」——恥は他者の目線、役に立つのは自分にとって
    • 上坂あゆ美さんの企画「生き延びるためのプレイリスト」:9月1日に向けて
    • 「今周りにあるものが全てではない」というメッセージは、10代だけでなく大人にも効く
    • 真面目すぎる人こそ、もっと他責になったほうがちょうどいい
    • 自分に原因があると思いすぎると、本当にしんどくなる
    • 「楽しむ」を第一に置いた時、どんな選択を取るか

    40 min
  • 【#28】人にどう思われてもいいって、本当にできる?——ぬっこの文フリ出店決定!

    ぬっこが応募していた文学フリマの出店が無事決定。


    後半は、飲み会で後輩に予定を聞かれた時にポッドキャストのことを言えなかった、というモヤモヤから。人の目を気にしてしまう自分と、気にしても仕方ないと思う自分のせめぎ合いについて話しました 📖


    🎧 今回のトピック

    今週のここおど

    • ぬっこ、文学フリマ出店決定!11月8日、東京ビッグサイト
    • テーマは「自分のポンコツさやできなさを、ご機嫌に受け入れられるようになるまでの過程」
    • 大学からの友達と一緒に、それぞれ1作品ずつ出す予定(現在、作品はゼロ)
    • 小さい頃からフリー素材をプリントしてコラージュを作るのが好きだった話
    • 表紙デザインを考えるのが楽しい、等身大な手書きも合うかも

    本題:人の目を気にしてしまう自分と、どう付き合うか

    • 飲み会で後輩に予定を聞かれ、ポッドキャストのことを言えなかった事件
    • 本音や価値観を話している場所だからこそ、知られることに抵抗がある
    • 言える人と言えない人の境目はどこにあるのか
    • ちゃおの中にいる2人の自分:発散している時は他人の反応が一切気にならない/意図を持って発信する時は急に「正解」を探し始める
    • ぬっこがnoteをシェアするまで手が震えるほど迷った話と、1回出したら大丈夫になった話
    • 「見られたい自分」に寄っていくのが一番怖い。嘘エッセイになってしまう感覚
    • 完全に手放そうとすると逆に辛くなる。付き合いながらやっていくバランス
    • 同じ感覚を持つ70代の人に聞いてみたい:それはいつ手放せましたか?
    • 前職の先輩の言葉:「みんなそんなにお前に興味ないよ」をお守りにする
    • 一番自分をジャッジしているのは自分かもしれない。「これは誰の声だ?」と問い直す

    29 min
  • 【#27】食べ物語をシェアしよう。

    前回話題にしたスープの展示にぬっこも行ってきたところから、湯浅のり子さんの本にある「食べ物語」というワークショップの話へ。食べ物には一人ひとりの物語があって、それを共有するとその物語が相手の中にもインストールされる、という考え方をその場で実践してみた回です。


    ちゃおが小さい頃、中国で祖父母と暮らしていた時のケンタッキーの記憶。今まで話してこなかった、少し個人的な話が出てきます 🍗

    🎧 今回のトピック

    今週のここおど(心が踊った話)

    • ちゃおは今週ネタなし:バタバタが続いて心が躍る出来事が見つからない
    • ない週があってもオッケー、自分を責めなくていい
    • 整体の回数券を買ってしまった話(1回2000円は安い)
    • 時間は24時間しかないし命は限られている、という最近の実感

    本題:食べ物語という自己紹介

    • スープの展示のベストパート:レシピの裏にその人の物語が添えられたポストカード
    • 物語を共有すると、聞いた側の食体験まで豊かになるという仕組み
    • ちゃおの食べ物語:親元を離れ、中国で祖父母と暮らしていた幼少期
    • 祖母の歯科クリニックの近くにあったケンタッキー、連れて行ってくれた患者さんたち
    • 寂しさを感じる場所であり、同時にそれを埋めてくれる温かい場所でもあった
    • 今でも少し寂しい時、1人でチキンを食べに行く
    • ぬっこの気づき:これは仲のいい人でも知らないエピソードが出てくる仕掛けだ
    • お題を決めるより、それぞれが自分で食べ物を選ぶ方がいい
    • 「食の自己紹介」として、飲み会やアイスブレイクで使ってみたい
    30 min
  • 【#26】軽やかに生きたい。——深く潜りすぎる人が、浅さを引き出しに増やす話。

    ちゃおが最近考えている「軽やかさ」について。思考が深く潜れることは強みでもあるけれど、対人コミュニケーションでは相手を身構えさせてしまうこともある——そこに気づいてから、軽やかさを引き出しとして追加したいと思うようになった、という回です。


    話しているうちに「問題を解決しないと不誠実だ」という呪いに辿り着き、リアルタイムで何かがほどけていきます。


    🎧 今回のトピック

    • ぬっこ、人生初の学芸大学上陸:ChatGPTに条件を投げて選んでもらったプレートランチが完璧だった
    • おしゃれカフェの細すぎるストロー問題(果物が詰まって一生飲み終わらない)
    • 本屋さんはセラピー:落ち着く本屋と落ち着かない本屋の違い
    • 名古屋ゲートタワーの本屋談義(ぬっこは隣のブックカフェでバイトしていた)

    本題:軽やかに生きるとは

    • ちゃおの自覚:センター試験より2次試験が得意だった=時間をかけて深く潜るタイプ
    • コミュニティマネージャーの仕事で気づいた、相手が身構える瞬間
    • 会話のレベル1から始めてほしい人もいる:入り口の深さのミスマッチ
    • 深さを掘る問い vs 横に広げる反応:「それいいよね」で終われる会話
    • 聞き上手の2パターン:相手を潜らせる人と、相手が勝手に喋りたくなる人
    • 軽やかな人のイメージ:スペインやイタリア、カラッとした太陽、執着しない
    • 気づき:問題を目の前にすると「解決しないと不誠実で悪」だと思い込んでいた
    • ぬっこの唱えている呪文:人はいずれ死ぬ。100年後、ここには誰もいない
    • 逃げてもいい:ラクロス部を辞めてマルタに1ヶ月行ったら世界が広がった話
    • 「それ誰が言ってるんだっけ?」と問い直すと、たいてい自分が自分に課している
    39 min
  • 【#25】ぬっこ、力強くなる。——ご機嫌が続いている理由を言語化してみた。

    今回から新コーナー「今週のいい」がスタート。ちゃおのスープ展レポートと図鑑愛から始まり、後半はぬっこがここ数ヶ月ずっとご機嫌である理由を2人で解きほぐしていきます。


    同期から「力強くなった」と言われるまでの過程が、けっこう再現可能な形で言語化できた回です 🍲


    🎧 今回のトピック

    今週の「いい」

    • 六本木のスープ展:紀元前2万年から食べられているスープの歴史と、持ち帰れるポストカード
    • 『世界のスープ図鑑』:国旗つきレシピと豆知識、この分厚さで2200円という衝撃
    • 図鑑っていい:スマホをスクロールする感覚で読める軽さ、コモドドラゴンへの少年時代の愛
    • 藤原麻里菜『作るリハビリ』:「意味を大切にしない」という章にハッとした
    • 説明しすぎると熱が逃げる:考察ブームと「なんかよかった」でいい問題

    本題:なぜぬっこはご機嫌なのか

    • 始めたこと3つ:ポッドキャスト、note日記、文学フリマへの申し込み
    • 誘いに乗っかってみる、という始まり方
    • 同期から「力強くなった」と言われた話
    • 出す→俯瞰する→実生活で試す→また出す、というラボのサイクル
    • 「思い直す練習」の徹底:落ち込みそうな事象を一度遠くに投げてみる
    • 他人からの評価を気にするのをやめられた
    • 家族に愚痴らない練習:出力する前にダブルチェックを挟む
    • 「自分は悩みながら生きていく人間だ」という思い込みを、持病ではなく直せるものとして捉え直した
    • 藤井風のライブでの言葉「小さなことで満足できる練習をしよう」
    • 幸せになることに、もっと真面目になっていい
    • 結論:客観視はスキル。トレーニングで身につく
    40 min

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元同僚のちゃおとぬっこが、正解のない社会という無理ゲーを、