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今回は2冊の紹介!
1冊は「ケーキの切れない非行少年たち」
児童精神科医である著者はが、多くの非行少年たちと出会い気付いたこと。それは「反省以前の子ども」がたくさんいるという事。
この本はこの「反省以前」の子どもたちの、話から始まっています。
塾を経営するAkariからすると、とても興味深い内容だったとか。とりあえず、今回は前半の紹介。
興味深い割には本のタイトル、間違えてるけどね!
正しくは「ケーキの切れない非行少年」ですよぉぉ^^
2冊目は「枕草子」
ご存知「枕草子」と言いたいところだが…枕草子って分かってる?
いざとなると分からない昔の有名な本。
清少納言が執筆したと伝わる随筆。
有名なのは「春はあけぼの」このフレーズですよね。
もう一度、ここで平安時代中期にかかれたものが、なぜ今も読まれるのか。
見直してみるのもいいですね!
By Mmラジオ今回は2冊の紹介!
1冊は「ケーキの切れない非行少年たち」
児童精神科医である著者はが、多くの非行少年たちと出会い気付いたこと。それは「反省以前の子ども」がたくさんいるという事。
この本はこの「反省以前」の子どもたちの、話から始まっています。
塾を経営するAkariからすると、とても興味深い内容だったとか。とりあえず、今回は前半の紹介。
興味深い割には本のタイトル、間違えてるけどね!
正しくは「ケーキの切れない非行少年」ですよぉぉ^^
2冊目は「枕草子」
ご存知「枕草子」と言いたいところだが…枕草子って分かってる?
いざとなると分からない昔の有名な本。
清少納言が執筆したと伝わる随筆。
有名なのは「春はあけぼの」このフレーズですよね。
もう一度、ここで平安時代中期にかかれたものが、なぜ今も読まれるのか。
見直してみるのもいいですね!