くちひげとめがね

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By くちひげとめがねBusiness
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くちひげとめがね episodes

  • EP2_1【不自由は妨げか】選択肢が多すぎて、何も決められないんですけど

    TBWA HAKUHODOのカルチャーシンクタンク「Backslash」と、カルチャーウェブマガジン「Qetic」による共同ポッドキャスト「くちひげとめがね」。今回は、backslash tokyoから天沼恒紀・大村浩之、Qeticから兵藤香月が出演し、竹田賢治が進行を務める。お盆の過ごし方をめぐるオープニングトークで浮かび上がった"決めきれなさ"を入り口に、自由すぎるがゆえの窮屈さに着目したBackslashのレポート「不自由は妨げから楽しむ制約へ」を取り上げ、自由は本当に幸福につながるのかという問いについて、身近な実感を交えながら語っていく回。


    トピック

    • オープニングトーク/新メンバー自己紹介

    • お盆の予定、決めきれなかった話

    • レポート「不自由は妨げから楽しむ制約へ」とは

    • 選択のパラドックス──選択肢が増えるほど、満足は下がる?

    • 失敗できない社会と、比べてしまう時代

    • なぜ「自由」ではなく「不自由」だったのか


    Qetic

    「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。


    backslash Tokyo

    backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。

    なぜ、その流行が生まれたのか。

    なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。

    戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、

    世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、

    流行の裏側にある兆しを解読します。

    ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。

    東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。


    30 min
  • EP1_2【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashのお題、決まるまでを覗いてみた

    TBWA HAKUHODOのカルチャーシンクタンク「Backslash」と、カルチャーウェブマガジン「Qetic」による共同ポッドキャスト「くちひげとめがね」。第2回は、Backslashから池邊沙也加・濵田真由美、Qeticから兵藤香月・笠井美里が出演。前回からの宿題だった番組タイトルが「口ひげと眼鏡」に決定した経緯から、Backslashが日々のお題をどう決めているのかという舞台裏、そして直近1〜2年の「EDGES」のテーマの中から「ヘルスヘドニズム」「アーカイブオーソリティ」を取り上げ、身近な事例を交えながら語っていく回。


    トピック

    • オープニングトーク/新メンバー自己紹介

    • 番組タイトル、正式決定

    • Backslashのお題が決まるまで

    • 「ヘルスヘドニズム」とは──広がる"健康"の捉え方

    • ランニング、サウナ、朝活コミュニティに見る健康のかたち

    • 「アーカイブオーソリティ」とは──デジタル時代に、何をどう残すか


    Qetic

    「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。


    backslash Tokyo

    backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。

    なぜ、その流行が生まれたのか。

    なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。

    戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、

    世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、

    流行の裏側にある兆しを解読します。

    ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。

    東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

    26 min
  • EP1_1【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashって、結局何なんですか?

    日常でふと気になった事象を持ち寄り、そこに潜む時代の価値観の変化を語り合うカルチャーラボ「backslash Tokyo」(TBWA\HAKUHODO)と、音楽やアートなどカルチャーの現場を追い続けてきたウェブマガジン「Qetic」が、それぞれの視座を持ち寄りながら、対話の空気感をメンバー自身の声でそのまま届けていく番組です。


    EP1_1は、TBWA HAKUHODO Backslashから田貝雅和・堀江雄一郎、Qetic代表・宍戸麻美、プロデューサー竹田賢治が出演。ファシリテーターは小田祐宇。番組が始まったきっかけから、そもそも「Backslash」って何をしてる人たちなの?というところまで、ゆるっと紹介します。


    トピック

    • オープニングトーク/ゲスト自己紹介

    • 番組が生まれたきっかけ

    • そもそも「Backslash」とは何者なのか

    • グローバルの視点、日本独自の視点──2つのレンズで世界を見る

    • 年次レポート「EDGES」ができるまで

    • Backslashの3つの活動軸(レポート/プロジェクト実装/発信の場)

    • メンバーはどう集まっている?チーム編成のはなし

    • 「答えを出さない」というスタンス

    • 番組名「くちひげとめがね」誕生の瞬間

    • エンディング&次回予告


    ⁠Qetic⁠

    「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。


    backslash Tokyo

    backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。

    なぜ、その流行が生まれたのか。

    なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。

    戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、

    世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、

    流行の裏側にある兆しを解読します。

    ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。

    東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。


    48 min

About くちひげとめがね

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『くちひげとめがね』は、広告会社TBWA\HAKUHODOの「Backslash」と、カルチャーメディア「Qetic」が共同で制作するポッドキャスト・プログラムです。Backslashが世界中で見つけてくる「社会の変化の兆し」を、Qeticがカルチャーと文化の目線で一緒に解釈していく番組です。