夫が雷に打たれていて、ハタから見ている私です。しかし、雷に打たれることは人それぞれ違うと思いますが、これは恋のように尊いものではないかな?と思います。いつそうなるのかわからないところがまた楽しいところでもあり、すっかり心奪われたり、行動まで変わったり。気のせいかもしれなくても、楽しいですよね。そして、やっぱりそんな作品とか物事を生み出してくれる人とかにも感謝しかないですね。みなさんは何かの物事によって、雷に打たれた経験はありますか?その雷をまた誰かに与えることもあるのかも?そんな風に妄想しました。