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#049 新年九州をめぐる旅 2026冬part3
・桜島フェリーでしか食べられないやぶ金うどんを求めて
・桜島で唯一観光した場所・月読神社
・知覧特攻平和会館で特攻に散った若者を偲ぶ
・知覧城はプッチンプリンの迷路?
・鬱蒼とした志布志城、そしてさんふらわあに乗船
新年九州をめぐる旅の最終回です。
今回は、全編現地収録でおとどけしました。
編集にずいぶん時間がかかり、はや9月がやってこようかという季節・・・あいかわらずののんびりペースですみません。
#048 新年九州をめぐる旅 2026冬part2
・高千穂の柱状節理の谷間で雨でもボートに乗る強者たち
※本編で語った高い橋とは、延岡市にある干支大橋(全長385m、アーチ支間長275、桁下高約100m)または、青雲橋(全長410m、水面からの高さ137m)いずれも明石海峡の桁下60mを超える橋桁の高さ!
・日本100名城・人吉城はウッチャンのふるさと・そこでの失敗とは
・八代城は八代亜紀のでんでん館
・鹿児島の桜島フェリー・やぶ金うどんは営業時間に要注意
#047 新年九州をめぐる旅 2026冬part1
上半期も終わろうかというこの暑い時期に、正月に行った九州旅の報告をしれっとアップロード。
全編現地収録!真冬の旅を聴いて涼んでください。
・年末年始が城めぐりに向かない理由
・フェリー+キャンピングカーは最高のカップリング
・「さんふらわあ」瀬戸内の船旅大満喫
・前回取りこぼした角牟礼城~特急「湯布院の森」撮影
・大分の日本100名城制覇へ臼杵城
・素敵なお姉さんに導かれ、絶景の山城・佐伯城跡へ
#046 映画・小説「プロジェクト・ヘイルメアリー」レビュー/原作アンディ・ウィアーのSFにしてリアル科学に基づいた「ここはどこ?私はだれ?」系物語の究極到達点!/決定的なネタバレは避けていますが、それすら困るという人は、今すぐ映画館へ!
・小説との出会い
・一切のネタバレを避けて、とにかく今すぐ読め!もしくは映画館へ行け!
・「ここはどこ?私は誰?」系物語が面白い理由
・小説と映画の比較レビュー
・中身のあんこは一緒、でも外のパリパリ感がぜんぜん違う!
・結局、小説が先?映画が先?おすすめは?
・来場者プレゼントは、目をつむって受け取れ!
#044 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その10
・日本100名城めぐり小諸城について
・上田城は今なお真田の城?
・こっちがほんとの真田の城?松代城
・鮫ヶ尾城は「鮫顔嬢」?
・高田城は蓮の城
・今回の最終目的地・上杉謙信の本拠地・春日山城に登る
・3000kmの旅を終えて思ったこと
※情報の訂正
3:58~ 誤 4代 仙谷正房→ 3代 仙谷正明
お詫び申し上げます。
#044 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その9
・ドラクエ・ウォーク餃子像はヴィーナス?
・日本100名城をめぐる旅
・灼熱の足利市・鑁阿寺、足利学校で受けた「おめでとうございます」
・金山城は絶景の山頂に建てられた石の城
・2つめの五稜郭・龍岡城の栄枯盛衰
・佐久市の蕎麦処藤倉屋、花火大会、見晴らしの湯…つまり最高の夜!
※本編上では語られていませんが、龍岡城の前に、閉館前の小諸城でも日本100名城スタンプを押しています
#043 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その8
・会津磐梯山と十和田湖の狭間で
・会津城でみつけた令和版「什の掟」・「あいづっこ宣言」とは?
・向羽黒山城址の資料館で大歓迎を受ける
・白川小峰城跡でまたも歓迎を受ける
・夏の車中泊は、●度か●度を上げろ!避暑地・那須高原の温泉は大混雑
#042 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その7
・蔵王温泉大露天風呂は混浴かと勘違いしての匂いだけ嗅ぎに行く
・山形城で最上義光の人気の高さを知る
・会津は上杉景勝、直江兼続、前田慶次、上杉鷹山など大人気歴史上人物たちの都
・二本松城で少年隊の奮闘を偲ぶ
・ありがたや24時間対応の三春城・続100名城スタンプ
#041 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その6
・東北最大の都市・仙台
・日本100名城・多賀城
・芭蕉の足跡を辿り松島散歩
・白石城に滑り込みセーフ
・白石名物うーめんとは何ぞや?
・真っ暗な秘湯!?小原温泉
#040 北海道~東北~北陸3000kmの旅2025夏その5
・青森上陸・ありがとう青函フェリーターミナル
・「明朝までに仙台にたどり着かなくてはならない」縛りの旅
・日本100名城 弘前城・東北唯一の現存天守
・根城・南部氏の城
・美食の殿堂・八食センターを断念
・波岡城をなぜスルーしたか思い出せない
・一戸から九戸までの謎
・二戸市にあるのに九戸城
・東北舐めていた!とてつもなく長い!
・石神の丘で出会った麻婆ラーメンと岩手さちことは
・盛岡城は石垣をしっかり眺めました
・安くて便利・じゃらんの「今夜の宿」・この旅唯一のホテル泊を満喫
※本編中で大崎市を仙台市の一つ手前と言っていますが、40km以上も離れていますね。やっぱり土地勘のない地域の距離感はバグっています。すみません。
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