みののひとりごと

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みののひとりごと episodes

  • 本音と周りのズレの怖さを知った小学生/ずっと気分は留学生な大学生/感情移入が得意すぎる

    0:00 オープニング(小学生と大学生の頃の自分に言いたいこと)

    0:40 本音と周りのズレの怖さを知った小学生

    ・チャレンジ1年生

    ・みんなよりできてる自分がすごいと思ってたし、親から褒められるのが嬉しかった

    ・「やりたいならやって、やりたくないならやらないで」

    ・自分の好きなもの嫌いなものがわかるようになってから、”人に認められるためにやること”への違和感

    ・チャレンジをやめることは、評価が落ちるかもしれないと思った。いい子ちゃんでいたかった。信用を失いたくなかった。

    ・継続できない自分への虚しさ

    ・本音と周りからの信用のズレとギャップ

    ・25歳くらいまで、外側からの評価によって自分の価値を感じるしかなかった

    ・他人軸は苦しかった


    7:37 ずっと気分は留学生な大学生

    ・上京して、同じ日本人なのに話してる言語が違う、話が合わない。

    ・津軽弁と標準語の音や空気感の違い

    ・外側を頼りに生きてて、自分がわからなかったし、自分軸がなかった。同世代と関わるのが苦しかった

    ・コーヒーカップに乗ってるように気持ち悪かった大学生時代

    ・押し付けられるキャラ

    ・「なぜ自分の一面しか見てくれないんだ、みんな」

    ・自分を知りたい反面、孤独に襲われて、自分は何やってもダメなんだと闇に落ちる大学生時代

    ・中高の同級生との交流も一旦やめた。同世代は自分の鏡だからこそ、自分を直視するのが怖すぎた。

    ・ゆっくり自分と向き合おう。冬眠時期

    ・家族が現実的なことを言ってくることに対して、自分を”いじめてくる”と思ってて怖かった。社会的なものができない自分を突っついてくるのが心に刺さってた。

    ・(でも意地悪でいってるわけではないこともわかってる笑)


    15:45 感情移入が得意すぎる

    ・自分の軸はあるけど、環境に左右されやすい、カメレオンみたいな

    ・表現においては長所。憑依できたり、感情移入できたり。

    ・周りがどうであれ、自分の全ての感情を全て包みたい。

    ・感情は自分の中の天気。感情は一生続くわけじゃない。

    ・気のアップダウンも、全て自分だって器が広くなれた、気がする笑

    20 min
  • ”ほんとの”自分って何?/自分自身に振り回されていた大学時代/全て全部自分の中に在る

    前半の少しだけ英語だけど字幕ついてるよ✍️

    0:00 オープニング

    0:13 ”ほんとの自分”がわからなくて、自分自身に振り回された大学時代

    • 自分から出てくるキャラクターに混乱していた時期
    • ほんとの”コア”となる自分がわからなかった
    • 状況や相手に合わせて変わる、カメレオンのような外面キャラ
    • 職人みたいな1本の不動なキャラがなかった
    • みののアセンダントは双子座後半度数(占星術)
    • 自分の軸がなかったから、自分自身に振り回されていた大学時代。”ほんとの自分”とは?
    • 色んなキャラが出てくる自分が怖かった
    • そんな自分をEmbrace myself(自分を抱きしめる)できてるいま26歳の自分に感動


    8:24 全て自分の中に記憶している

    • 自分の核がすごく深いところにある
    • だからこそ、みのの”好きなもの”からみのを知ろうとしても難しい
    • 自分の外側にあるものは、すべて自分の”かけら”
    • 物や物質に執着がない。感情や感覚がすべて自分の中に記憶している。
    • 自分の表現で生きていくって覚悟持つことができた


    13 min
  • 地球とは、意識で先取りして過程を楽しむ場所「粘土遊び」/現実化のラグは気にしない、悲しまないで/Capture the day(その日を生きた証を書き留めて))

    0:00 オープニング

    0:11 地球という3次元の世界は、心が先取りして、あとから現実化(物質化)する。

    • 意識(心)は軽い。
    • 先に感覚を味わって、腑に落ちると現実が変わっていく。
    • 意識と現実化の間にある"ラグ"を楽しむ→プロセスを楽しむ。
    • 現実化は粘土遊びと同じ。
    • 今見えてる現実を見てがっかりしないで笑。水面下では確実に変化しているから大丈夫。


    9:01「日記を書き続けてね。」1日が濃過ぎて、昨日のことが思い出せない。

    • 日記はその日を生きた証。その日に書き留めておく。
    • "Capture the day" 言葉でも歌でも写真でも何でもいいから、その日をタイムカプセルしてね。
    13 min
  • 秋分から満月までは大変だ🌝

    頭がパンパンになりすぎて、一旦早口でspill outしてみた。けど、意外と早口じゃない笑

    英語と日本語でルー大島しゃべりになった。笑

    • 秋分〜牡羊座満月までは大変だ
    • セルフラブの具体的な行動
    • 英語脳を取り戻そうとしていたけど、本当は”和訳”をしたい。
    • 作品も出したいけど、衝動的なものも出したいから、ひとりごとポッドキャストにしてみた
    • 最近髪を切った。フレンチボブ✂️自分のくせ毛さえ愛おしくなった
    • 最近寒かったり暑かったり、ドラマチックな季節
    • 秋と春って刹那でいいよね
    • このままでいたい自分と、それを許さない季節の移り変わりから気づかされる自分の成長
    • 青森の冬は好き。自然が生きてる感じが伝わってきて幸せ
    • (え、"fair enough"の使い方おかしい笑)
    • 五感全てを使って、生きてることを実感したいし、地球と共に生きていきたい
    • 十分東京生活を満喫することができました!
    • Thank you so much!
    21 min
  • 【映画感想】『花束みたいな恋をした』- たくさんの好きより、揺るぎない1つを。

    若い恋と大人の愛はまた違うんだって気づいた26歳。でも“大人”っていうのは、自分自身を深く知って、純粋な心のまま、自分の人生を責任持って生きるという意味。社会に合わせるとか世間体の“大人”とはまた違う。


    0:00 オープニング

    • すごい目が痒いし、鼻も痒い。
    • 小さい頃の自分と向き合わざるを得ない。
    • 話や心が通じる人がいなかったからこそ、自分で自分の世界を守るしかなかった。
    • トモダチコレクション/初音ミク/カラオケ
    • 唯一歌うことが自分の感情を出せる場所だったし、バレエは瞑想であり、自己対話だった。
    • うごメモやってた小学校時代。子ども心は何歳になっても変わらない。表現することは生きること。


    6:00 21歳に初めて見た時の感想

    • はじめて見たのは大学3年(21歳)のコロナ渦中。
    • 「なんで好きなのに別れないといけないの?!」とストーリーを理解できなかった。
    • ロマンチックやエモさの演出が好きじゃなかった
    • 衝撃が大きかった


    8:18 たくさんの好きより、絶対に譲れない1つを知りたい。

    • 若い時の恋愛は、自分がどういう人間かわからないからこそ、”好きなものや共通点”で繋がろうとする。自分の外側のものばかり目がいってしまう。
    • 自分のことをわかるようになった後の恋愛は、譲れないもの、嫌なものみたいな深いところが合えば、それで十分。
    • 若い時は目に見えるつながりに惹かれる。興味関心の”好き”がズレていくことが怖くなる。
    • 言葉にできない、揺るぎないなにかを感じたらそれでいい。
    • 自分を知らない時ほど相手と同化したい気持ちが強かった。
    • お互いの世界を知って行く旅。


    15:54 大事なものを忘れて、没頭して、また思い出すの繰り返す。最後に本質だけが残る。

    • 人生は玉ねぎ。
    • 人生の前半ほど嫌なことを経験する。
    • 他人軸と他人評価で生きていた前半戦。完璧主義人間。
    • 「生きづらい」「苦しい」という摩擦を経験する必要があった。
    • 一旦大事なものを置いておいて、環境に溶け込む経験も必要だった。
    • 経験してみないと実はわからないことだらけ。
    • 外側の輪郭を知ることで、自分を初めて知れる
    • 周りを気にしているようで、実は自分で自分に制限をかけていた
    • ”社会人”という理想像にはめようと頑張ったけど苦しかった。
    • とにかく耐えて生き続けた今までの自分に感謝


    25:25 映画は文字じゃなく、映像で見せて!

    • 映画は言葉ではなく、映像で表してほしい。けどこの映画に関しては、本当に見せたいところに時間を使っているのがいいと思った。
    • 映画の尺について。導入や状況説明は冒頭15分でまとめるのが心地いいかもしれない。


    28:57 出会う人はその時の自分の鏡

    • 自分への扱い方が具現化されたのが、目の前の相手。
    • 自分がわからないからこそ、出会いと別れを繰り返していく。
    • 自分を知ってからの出会いは永い付き合い。


    31:23 なんで別れるの?という21歳の感想

    • 抗えない人生の波は必ず襲ってくる。社会に飛び込む時期とか。
    • 心を捨てたから、ダメ人間でもない。
    • 人生ルートは人それぞれ。


    34:32 築き上げたものを壊すって大変

    • 始まりがあったら、終わりがある。生と死のサイクル。再生と破壊。
    • 自分の本音に蓋をして生きるか、お城を壊すか。
    • みのの心にはごまかしも嘘も通じない。進むしかない笑
    • でもそれはそれで楽しいかも。レゴ遊び。
    • 生理も生と死のサイクル。破壊と再生のエネルギー。


    40:10 大人の恋愛って、揺るぎない”嫌い”を開示すること

    • 子どもの恋愛は、好きや好奇心で繋がっている。
    • 大人になるには、相当自分を知らなきゃできないことだ。


    40:48 男性が作る映画と女性が作る映画の違い

    • ストーリー構成について
    • 女性はもっとドライかも
    • ”美しいもの”として保存しておきたい男性の心理、メロドラマ
    • 男性のロマン


    45:38 なんでアキ・カウリスマキ?

    46:20 もっと女性の視点の映画を見てみたい!






    48 min
  • Mixed feelingsと愛燦燦

    肉体は今しか体験できないけど、意識って過去、現在、未来って全部が今ここにあるから不思議。

    泣いて鼻が詰まって思うように歌えなかったけど、いま共鳴した歌が愛燦燦だから歌ってみた🌷

    11 min

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