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学校の先生、漫才師としてM-1グランプリ名古屋予選に10年連続出場、そして文化祭で“ヨン様”に変身して雪を降らせた伝説の出し物まで——人を楽しませることに人生を捧げてきた45歳の道のりを深掘りしました。サーキットだけにとどまらない今後の展開も必聴です。
2026年8月のゲストは、今シーズン サーキットに突如現れた金と黒のヒーロー「仮面コントローラーエイジ」さん。レースアンバサダーたちの現場を陰で支える"コントローラー"という知られざる仕事、そして「推しを守るヒーロー」誕生の秘密まで、ヒラリーが根掘り葉掘り聞きました。特撮好きの私には非常におもしろい組み合わせです!
レースに関わっている人が多種多様であることがよくわかる一本です。
大井偉史さん回の後編では、Vifonteの育成プログラムや、新しく始める音声配信「タイムじゃない話」、そして【レーシングエンターテイナー】という肩書きに込めた思いを伺いました。勝つことはもちろん大切。でも、どんな過程で、どんな内容のレースをしたのかも同じくらい大切。若手ドライバーに向けて、メンタル、資金、立ち振る舞い、そしてみんなに祝ってもらえる勝ち方について語っていただきます。
Vifonte代表でレーシングエンターテイナーの大井偉史さんをゲストにお迎えしました。前編では、家族の影響で始めたカート、SuperFJやFIA-F4への挑戦、そして資金面の現実と向き合った経験を伺います。頭を下げて走る苦しさを知ったからこそ、今は「自分のできる範囲で、楽しく長く続ける」カートのあり方をつくりたい。M4レーシングリーグの話も交えながら、大井さんの原点と現在地に迫ります。
後半は、塩谷さんが「なぜ実況をするようになったのか」に迫ります。実況への憧れは、高校生の頃に見たF1中継から。正式なトレーニングを受けたわけではなく、レースを見ながら「自分ならこう喋る」と独学でイメージしていたそうです。さらに、やりたいことは日頃から口に出す、飾らずさらけ出すという塩谷さんのご縁のつなぎ方も印象的。実況を目指す人にも、チャンスをつかみたい人にも聴いてほしい回です。
ZENKAIRACINGのCMOであり、レースアナウンサーとしてもご活躍の塩谷俊さんをゲストにお迎えしました。前半では、シミュレーター事業やSeCR、FANATEC製品の話から、塩谷さんがグランツーリスモをきっかけに車とレースへ夢中になっていった原点を伺います。ゲームで知った世界が、富士スピードウェイでのWEC観戦、ライターの仕事、そして全開レーシングへ。シムと実車がつながる面白さが詰まった回です。
後半は、いなっちさんの実況に込められた“愛”がたっぷり伝わる回です。選手から情報を引き出すコツ、子どもドライバーの成長を親戚のおばちゃんのように見守る気持ち、そして「実況も応援」という言葉。さらに、学校の勉強は大人になって芽を出す“種”であり、ドライバーとして海外へ行く時にも日本文化を知っていることが力になる、という深いお話も。愛されるドライバーを目指す若い人に聴いてほしい回です。
「いなっちさんに名前を呼んでもらいたくてがんばっているドライバーがいる」
そんなお話から始まった今回のMotorSports Academy。
前半では、稲野さんが、どのようにカート実況の世界へ入っていったのかを伺いました。オフィシャルとして現場を支えた経験、ピエール北川さんの実況から受けた衝撃、そして歴史や旅への深い愛。レースを“見る”だけでなく、“伝える”面白さが広がる回です。
Super耐久を観てたのに、存在に気付けてなかった!
浅野レーシングサービスからエントリーして、2026年はなんとAドライバー!
私と同い年で2児の母である、レーシングドライバー 三上和美さんをお招きしました。
共通点が多くて、なかなかなぶっちゃけトークをしてくださいました。
フランスでの子育て等、海外事情についてもお話しくださったので、ぜひお聴きください。
Super耐久を観てたのに、存在を意識してなかった!
浅野レーシングサービスからエントリーしている同い年の女性ドライバー、三上和美さんをお招きしました。
共通点が多くて、けっこう本音トークをしてくださいました。
若いドライバーにめちゃくちゃ役立つ思考と行動をお話しくださったと思うので、ぜひ何度でも聴いてください。
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