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Nstockのエンジニアメンバーで、「最近コードを書かなくなったけど、エンジニアは楽しいのか?」というテーマで話しました。 AIの進化によりコーディングが自動化された中で、エンジニアが見出している新しい楽しさや、プロダクトの価値・安定性に向き合う役割の変化について、numa、ryan、mienoの3人で語り合いました。
🎧 このエピソードのハイライト
・暴れるAIコードとSREの面白さ:AIによってアウトプット量や変更が爆増する中、システム全体を安定化・制御する役割の重要性と、AIの出力に対する「違和感・オートメーションバイアス」との向き合い方
・プロセスから価値検証へのシフト:プロトタイプが爆速で作れるようになったからこそ直面する「本当に良い価値を生み出せているか」という葛藤と、実装プロセス依存からの脱却
・チームでの議論と人間の役割:モブ開発でワイワイ議論しながら作り上げる楽しさの再発見や、AI時代における「コミュニケーションコストの低さ」と責任の持ち方
🗣️ スピーカー
numa
ryan
mieno
Nstockでは、Slack Enterprise+に移行しました。
「なぜこの規模のスタートアップで導入したのか?」「金融事業におけるガバナンスの構築や、5つのワークスペースへの移行作業のリアルな裏側」をテーマに、wadayoshiとhigashiの2人で話しました。
🎧 このエピソードのハイライト
・金融事業に必要なガバナンス:規模拡大のためではなく、ファイアウォール・チャイニーズウォールの構築や監査ログ取得など金融領域に必要なセキュリティヘッジを目的に導入した話
・移行作業のリアルと試行錯誤:5つのワークスペースへの再編、スクリプトやClaudeの活用、休日返上の移行作業とちょっとした裏話
・社内カルチャーと今後のAI活用:マニュアルなしでスムーズに移行できた高リテラシーな風土と、Slack AIやMCP連携によるこれからの情報活用
🗣️ スピーカー
wadayoshi
higashi
Nstockでは、プロダクトセキュリティエンジニアを募集しています。「そもそもNstockでセキュリティエンジニアって何をやる人なんだっけ?」をテーマに過去にセキュリティエンジニアと協働した経験のある二人と一緒に話ました。
🎧 このエピソードのハイライト
🗣️ スピーカー
「AI DevEx カンファレンス 2026」でのNstockの登壇を振り返ります。AI導入による新たなボトルネックを解消する「AIハーネス」や開発プロセスの再設計について語りました。
🎧 このエピソードのハイライト
🗣️スピーカーkakkie (https://x.com/d_kakinoki)tanakiyo
TSKaigi 2026に参加してきたNstockのエンジニア3人が印象に残ったセッションを深掘りました。ノベルティ完売の話やブース運営の学びも。
📢 話題に上がったセッション
🗣️ スピーカー
お客さまに早く価値を届けたい。そのためには、人間が判断する工程をどこまで減らせるか──。
生成AIが当たり前になった世界で、QAエンジニアの仕事はどう変わっていくのか。Nstockの二人で、目の前で起きている開発現場の変化を起点に、これからのQAの未来を語り合いました。
🎧 このエピソードのハイライト
🗣️スピーカー
セカンダリー事業部では、Claude Codeを使ってデザイナーやPMもプロダクションコードを触り始めました。「とりあえずやってみよう」で始まった全員開発のリアルを、実際にコードを書いているデザイナー本人を交えて語ります。
🎧 このエピソードのハイライト
🗣️スピーカー
kakkie (https://x.com/d_kakinoki)
tanakiyo
yagi
AIエージェントが当たり前になった開発現場で、エンジニアとしての自分の価値って何だろう?積み上げてきたスキルがAIに置き換えられる不安を感じながらも、「よくわからないものをガチャガチャ触るのが好きだった」という自分の原点に立ち返るまでの話を軸に、エンジニアでない人がClaude Codeでプルリクを出す仕組みづくりや、スペシャリティがあるからこそAIで増幅できるというチームの実感を語ります。
🗣️スピーカー
RSGT 2026(Regional Scrum Gathering Tokyo)に初参加したエンジニアの感想と学びを振り返ります。今年から羽田開催となったRSGTで、AI時代のアジャイルチームのあり方、モブワークの再評価、そしてエンジニアのセルフマネジメントまで、セッションの枠を超えて語り合いました。
🗣️ スピーカー
🎧 このエピソードのハイライト
📝 参考
今回のテーマは、株式報酬プロダクトにおいて取得した「ISMS認証(ISO/IEC 27001)」の舞台裏です。単なる形式的な認証取得に留まらず、現場のエンジニアやビジネスサイドを巻き込み、いかにして「自分たちが納得して回せる」セキュリティマネジメントシステムを構築したのか。スタートアップが信頼を勝ち取るための「守りの攻め」について、主導した3名が語り合いました。
🎧️ このエピソードのハイライト
🗣️ スピーカー
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