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ママになって自分の服選びに自信がなくなった…ってあるある?
ドキッとしたらぜひ聞いてほしい回です。
今回は、美容家・大野真理子さんの YouTube「似合う服だけ買う方法」が面白すぎたので、イメージコンサルタント兼ママの視点で語ってみました。
ポイントはとてもシンプル。
✔︎自分の生活スタイルを割合で見える化する
✔︎いちばん輝きたい場所にお金をかける
✔︎必勝コーデをパターン化する
実は、おしゃれ迷子の原因って「服が足りない」じゃなくて「選ぶ基準がない」ことかもしれません。
毎朝の「何着よう..」を減らしたい方はぜひ聞いてみてください♪
真理子様YouTube→ https://youtu.be/5KjUir-AmRA?si=TMt8CL4LRcbw1oPN
プロに頼るって、勇気がいる。
自分の苦手なことや分からないこと、「今の自分ではうまくできない」部分を認めてさらけ出す必要があるからです。
でも恥ずかしさをさらけ出した先には、自分では辿り着けなかった景色がありました。
一方で、プロに頼ればすべてが完成するわけでもないことも実感。
どんなに素晴らしい提案やアドバイスをもらっても、最終的に満足できるかどうかは、自分自身で「考える」ことが欠かせない。
プロに頼ることは、自分の可能性を広げること。
「お金を払う価値って何だろう?」
「自分でやることと、人に頼ることの境界線って何だろう?」
そんなことを考えながらお話しした回です。
自分らしさって言われても、何?ってなりがち。
特に「子育て」真っ只中の制約の多い迷走期からそろそろ抜け出したい…
でもなに着たらいい?の時期は、本当に迷いますよね。そんな簡単なようで奥が深い自分らしさの見つけ方。
よく言われる一言や子どもへの着せたいお洋服から紐解く自分の願望。
好きな国はどこ?好きなお菓子は?スタバに行く時に頼むものは?
何でそれが好きなのか、細かくみていく、言葉にしていくと、気づくことが沢山あるはず。そして、無意識に、好きも似合うに寄せているのかも?似合うから好きなのかも?
みなさんはどう思いますか?
「プラダを着た悪魔2」を観ると自分にとってのおしゃれの輪郭がちょっとはっきりする気がします。
TPOを大事にすること。
シュチュエーションに合わせたファッションを楽しむこと。
ファッションは、ときに相手への敬意でもあること。
自分を楽しみながら、その場の空気も大切にする感覚。
それを意識するだけで、なんてことない1日が、ちょっと素敵な1日になる。
お洋服やメイクって、「変身」というより日常を味わうためのものなのかもしれません。
そしてこの感覚って、映画を観ることで、すごく磨かれます。
「この人なんか素敵」
「このシーンの空気感好き」
「こういう場にはこういう装いなんだ」
そんな小さな積み重ねが、自分の感覚になっていく。
私たち自身、ファッションやTPOの感覚を、洋画から学んでいたのかもね、という話にもなりました🎬✨
でも、「それが難しい」「自分だと全然わからない」「どう選べばいいかピンとこない」そんな時は、私たちを頼ってもらえたら嬉しいです☺️
大人の習い事みたいに、ファッションを楽しめる人が増えたらいいな、と思いながら話した回です。
小1キッズを抱えるアラフォーイメコンママが、4月を乗り越えて観に行った「プラダを着た悪魔2」あれこれ止まらず、勝手に考察しました🎬👠👿
20年前の「1」との比較が鮮明に描かれていて、自分たちが生きてきた20年間とリンクさせながら、時代の変化を面白おかしく皮肉っぽさも詰め込まれていて、アラフォーにはたまりませんでした。
働き方、上司と部下の距離感、パートナーとの関係、“頑張る女性像”みたいなものも、時代ごとに変わっていく。
でも同時に、当時のファッションは今見ても本当に素敵で、「熱量を持って作られたものって色褪せない」という話にも。今も昔も変わらないファッションの力を感じた!!
展開が早くて、ファッションも音楽も超一流で子どもたちも一緒に楽しめそうだよねって話もしてます☺️
映画から文化や感覚を学ぶっていいですよね。
私たち自身、“ファッションとTPO”みたいな感覚を、実は洋画から学んでいたのかも?という発見も。
このテーマは面白すぎたので、次回は「ファッションとTPOは切り離せない」という話をします。(ぜひ合わせて聴いてね)
楽しかったね〜
また観たいね〜
そして、あの頃から20年経ったんだね…!という気持ちを、ざっくばらんにシェアしています🖤
「“おしゃれって楽しい”って、久しぶりに思った。」
それが、自分を後回しにしていたことに気づくきっかけでした。
出産後しばらく、自分の“好き”が後回しになってた。そのことに気づいていなかったけどある一言をきっかけに、おしゃれは楽しいという感覚を思い出した話。
そこから、自分のために服を買いに行く時間や、“自分を主役にする時間”を持つようになったこと。
さらに、外見だけでなく、知りたいことを学ぶ時間に向き合ったことで起きた変化。
自分にフォーカスすることが、日常やパートナーとの関係にどう影響したのか。
「自分を大切にする」ってどういうこと?を、実体験ベースで話したエピソード2です。
「くたびれていた服に、気づいてなかった。」
それが、“自分を後回しにしていた”ことに気づくきっかけでした。
「自分のこと、後回しにしていない?」
そう言われても、意外と気づけていないもの。
エピソード1では、無意識のうちに自分を後回しにしていた日常と、その違和感に気づいた瞬間を振り返ります。
気づくと一軍服が7年前のものだったこと、美容部員だったのにいつの間にかスキンケアも子どもと同じ保湿剤のみ!
「自分のために時間を使うこと」に抵抗してしまう自分。
子ども優先で自分は後回しが当たり前になっていた背景と、
そこからの変化をお話ししています。
あなたにも当てはまることが沢山あるかも!?
ママになってから、おしゃれ・ファッション・メイクの情報、どこから集めていますか?
今回も、現役イメコンママ2人でリアルトーク。
おしゃれな人のコーデを真似してみても、なんだかしっくりこない。雰囲気はいい気がするけど、100点じゃない感じが残る。
それって、「自分を知らないまま真似している」からかも?
後半では、流れてくる情報を待つだけじゃなく、
✔ 何が欲しいかを決めて
✔ 自分から情報を取りに行く
そんな買い物上手になる考え方もお話ししています。
情報が多すぎる今だからこそ、大事なのは「何を見るか」より
「自分をどれだけわかっているか」。
家事をしながら、「それ、私かも」と思いながらゆるっと聞いてもらえたらうれしい回です。
セレモニー服って、たった1日のための服なのに、なぜか一番迷う。
写真にも、記憶にも、ずっと残る服だからこそ、「これでいいのかな?」が消えない。
今回は、横澤夏子さん・藤本美貴さん・蒼井優さん・安達祐実さん・板谷由夏さん、5人の女性を例にしながら、超具体的にセレモニー服の選び方をお話ししています。
同じセレモニーでも、着地点は人それぞれ違っていい。
「これでいい」じゃなくて、「これがいい」と思えるヒントを、ゆるっと熱く語った回です。
(途中あゆみが感極まります!笑)
顔タイプ診断って、ただ「似合う服がわかる」だけじゃない。
・ずっと気になっていた何気ない一言
・スルーしてた隠れコンプレックス
その点と点が繋がったりしちゃうんです。
MBTIみたいに、自分の顔分析をして、他人から見えている自分を客観的に知れば「あ、自分が悪かったわけじゃないんだ」と腑に落ちる瞬間がある。私たちはありました。
ママ目線で見ると、顔タイプもとにかく時短の味方。
朝バタバタしてても、「ここだけは外さない」ポイントを知っていると、ちゃんといい感じになる。
全部盛らなくても、なぜか整って見える理由そのヒントも!
アカ抜けやおしゃれの話だけど、自己分析っぽい回。
「なんとなく最近モヤっとしてた」人にこそ、聞いてほしいです。
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