宵時の96track

Ptrack12 26’明けましたよ!今年もどうぞヨイクロです!


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明けましておめでとうございます!!

午年ってどんな年?そんなところから入りつつも

今年どう過ごすかについて語らっております。

午!ウマ!飛躍の年ですぞ!!!



ポッドキャスト 『宵時の96track(ヨイクロ)』

今宵のtrack12は、恒例の年末年始の超絶酒飲み会を数回こなした語り手・慈野玄虎(ジノクロトラ)が、今年1年の過ごし方について語ります。

番組は雑談・ミミユリカゴ・フクシマ宵だよりの三つの声で紡がれます。




(01:10)雑談 「例年通り飲みまくりの年末年始」

恒例の自宅飲み会は3回行われましたよ。

差し詰めリアル版「ミミユリカゴ」でしょうかね。

晩年は本当にバー経営するのも面白いかもしれない。

今年もお煮しめ、いかにんじん、お雑煮は手作りにて。

子供の頃ってなんであんなに伊達巻好きだったんだろうって

毎年思いながら食べちゃいます。

今年の自宅飲み会戦歴

・宿泊 合計4泊 延べ人数7人

・ワイン4本 ウイスキー1本 焼酎1本 缶が約20缶ぐらい

・自身の飲み率はそのうち4割ぐらい

午年とは?なんてことも話しておりますので、

皆さんに当て嵌めて今年どんなふうに過ごそうかと考えながらお聴き頂けましたら!



(12:23)ミミユリカゴ 「最初ですがいつもと同じ灯り、同じグラス」

バー「ミミユリカゴ」では、マスター・クンネレ(エゾフクロウ)とレタラ(キタキツネ)が今年初めの開店したお店にて変わらないことの大切さなんかについて語らいます。

今年変わらなきゃ、頑張らなきゃなんて良く聞きますが、同じことを繰り返せる、続けることの方が難しかったりする。

意気込みも必要だけど、何てことない今日を迎えただけでも素晴らしいことなのです。




(17:46)フクシマ宵だより 「郷土料理 いかにんじん」

福島の年末年始の食卓に静かに並ぶ郷土料理
いかにんじんを取り上げています。

内陸の冬の暮らしの中で生まれた保存の知恵、
するめいかとにんじんを使った素朴な一品が、
なぜ正月の定番として受け継がれてきたのか。
その時代背景と、大人になってからふと思い出す味の記憶を重ねながら語っています。

派手ではないけれど、後から静かに効いてくる。
そんな宵に似た話です。

ジノ流のいかにんじんレシピはInstagramをチェックしてみて下さいね。




(~続いて)宵だよりからのあとがき

慈野玄虎的2026年 3大活動家具:デザインコンペの応募 or オリジナル家具のプランニングおよび企画・製作:声の活動の準備期間を終えて、本気出してオーディションやネットワークに応募して仕事を獲得していきたいと思う狩猟:狩猟皮のルートを作る。→家具に繋げる何かを考える。決意表明じゃないけど有言実行にて人生やってきたので言霊として発していこうと思います。

さて、今年はどんなファンキーな年になるか♫



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宵時の96trackBy Jino Kurotora