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今回もNOMADICSの小峯と千代田がお届けします。
5ヶ月ぶり、お盆明けのラジオの話題は
お盆休み、開拓くん故障、最新車vs古い車、OMMBIKE大敗 、年齢を理由にしたくない、自転車の漕ぎ方、シューズを選ぶ楽しみ、峠練をはじめよう。
などを話しています。
今回もNOMADICSの小峯と千代田が
2月の北海道遠征を終えて仲間になった旅の友”開拓くん”からお届け。
山だけに留まらず町と里も同じように楽しみながら日本を縦断していく
日本開拓ハイキングの第二セクション(秩父-神川-藤岡)を終えて
歩く、走る、ナビデーション、滑るといった多様な進み方にフォーカスしながら
綺麗だった冬桜、ダム湖、釣り、御神体、トリップクルーザー、大ゴケ、温泉など
このエリアを思い切り楽しんだ旅の軌跡を振り返ります。
今回も株式会社ノマディクスの小峯と千代田がお届けします。
年越しから新年にかけての冬休みの過ごし方と
漆の凄さ、韓国、雪板とピンチが訪れた時の感覚の話などなどに加えて
今回もお便りコーナーから趣味に走りすぎてボツになったアイテムはありますか?という質問に答えます。
今回も株式会社ノマディクスの小峯と千代田がお届けします。
12月上旬、突如として始まったMoonlightgear equipmentの新しいプロジェクトである
関東平野の終わりから歩き出した“日本開拓ハイキング”の第一回目を終えての報告をお届け。
やってみて思ったこと、魅力、今回の企画のへの想いを互いに話しました。
これから秩父をこえて九州まで。次はどこに向かのでしょうか?
また今回は記念すべき初めてのお便りコーナー。
話題は”ふんどし”と”農の日の今”です。
若干音声トラブルで聞きづらい箇所もあると思いますが
お時間ある時に是非聞いてみてください🤲
今回も株式会社ノマディクスの小峯 @hideyukikomine と 千代田 @takashi__chiyoda がお届け。
今年8月中旬から2ヶ月半かけて千代田が旅をしたアメリカ東海岸のAT(アパラチアントレイル)1000kmの旅について
OMMJAPANの準備中の早朝のひとときにリラックスしながら小峯の車内で振り返ります。
“山だけでなく町も存分に味わう”をテーマに過ごす旅は熱を帯びたロングトレイルカルチャーを体験する旅。
それは千代田にとっ雨て実践してきたULスタイルの源流ともいえる場所での答え合わせのような旅でありました。
思い通りならないことや想像を超えて面白かったこと
話は少し脱線して人生の旅の話へ。1時間でぎゅっと凝縮してお届けします。
今回も株式会社ノマディクスの小峯と千代田がお届けします。
話題は今年1月に行ったカナダでの雪板TRIPの振り返りから。
おそらくこのエリアで初めて雪板をした我々。天候によっての斜面の選び方
遊び方の工夫、そしてその先にあるMoomlightgearequipmentのモノづくりの話を小峯から。
そして後半は今年ロングトレイルのセクションハイクに行こうとしている千代田から。
なぜ今そこを歩こうと思ったのか?日本の山、街を横断する新たな遊び方の話をしています。
ぜひ聞いてみてください。
今回も株式会社ノマディクス共同代表の千代田と小峯がお届けします。
去年のラジオでも話題になったDIYの感謝祭。
ノマディクスフェスティバルの開催告知です。
なぜ九州福岡で開催をすることになったのか?
気になる内容は?たくさんの企画が目白押しのノマフェス24の全貌がここに!
是非聞いてみてください!
今年4/6-7、長野県信濃大町のライブラリー・カフェ「三俣山荘図書室 @mitsu_tosho」で開催された MLG POP UP STOREでの公開収録より、三俣山荘のオーナー兼一般社団法人ネオアルプス @neoalpsneo代表理事、伊藤圭さんと編集長 千代田の対談をお届けします。
大町市から黒部川源流エリアへの最短ルート「伊藤新道復活プロジェクト」を主導し、昨年8月に37年ぶりの開通を実現させた伊藤圭さん。
「人は山に来て再生して都会に帰っていく。色々持ち帰ってくるんだ。そこに何を持ち帰るのかをアシストするのが山小屋。山小屋がカッコいいとかおしゃれであるとかよりも、人が歩く道にどれだけ意味があるのかの方が大事だと思ったのが伊藤新道再生の原点だと思う。」
先代から受け継いだ北アルプス最奥部の山小屋で、23年間見つめ続けてきた人と山との関わりをざっくばらんに語っています。
今年3月、開通の喜びもつかの間、湯俣および裏銀座ルートへの入口となる管理道路で落石事故が発生し、今夏の登山者のアクセスが大幅に制限されてしまいました。
この影響を受け、経営難に直面している山小屋を救済するチャリティーイベント「URAGIN」が今週末 9/20-21 に東京で開催されます。詳細は@neoalpsneo から。
編集長千代田も同イベントのTALK SHOWに登壇予定です。ぜひ皆さまのご来場をお待ちしています。
先週に引き続き、ノマディクス共同代表の千代田×小峯によるクロストークをお届けします。
話題は自社ブランド『Moonlighgear Equipment(ムーンライトギア・イクイップメント)』のロゴがプリントされた小さなスケートボードの話へ🛹。
14年登山用品を展開してきた『Moonlightgear』から誕生したはずのブランド。予想外の製品開発に、戸惑っている方も多くいるだろう。という千代田の問いかけから始まります。
さて、Moonlightgear Equipmentのブランドコンセプト「遊びの開拓」とは?
「道具をダウンスケールする」ことでしか経験できない身体と自然の一体感って?
製品開発にとどまらない『Moonlightgear Equipment』の真髄について対談はもう一つの謎アイテム、クライミング開発ネーム通称「指サック」に移っていきます🧗
「いまだに学生レベルの夢物語」と言いながら笑い合う20年来の友人同士のとりとめのない語らい。
人と地球の再生というテーマのこのラジオにおいて
仕事と遊びの境界、モチベーションについてなにか感じてもらえたら幸いです。
これまで14年間、アウトドア業界でビジネスを展開してきたノマディクス。そして唐突にも今年の春に宣言された "農の日" の始動。
農の日とは、全社員が毎週水曜日は通常業務を禁止して、畑仕事に従事する日のこと。
本ポッドキャストでは、前回のエピソード 『会社で "農の日" はじめてみます』から半年たった現状報告とともに、やってみてわかった意外な気づきと反省、そして千代田と小峯がこの活動に込める思いや、それがもたらす会社や社員の変化についてお話します。
▷(re)generate! MAGAZINE RADIOはWebメディア
https://re-generate.jp/ がお送りするPodcastです
▷このエピソードにまつわる編集記事はこちら→ https://re-generate.jp/articles/podcast/16/
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