ZENKEI AI ポッドキャスト

S30E02 (前座)最近のいちきはどこに向かっているのか?(その2)


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ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン30は2022年6月29日に開催した ZOOMライブの模様です。
この日のテーマは「技術書典13企画会議、ほか」です。

エピソード2は、前座のはなしから「最近のいちきはどこに向かっているのか?」その2です。


  • 当日の市來の発表資料

  • 音楽と数理 〓 ♾ ポッドキャスト: https://anchor.fm/music-and-math




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ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。




(以下は、OpenAI の Whisper を使って文字起こししたものを修正したものです。)

** 注:以下は未編集の草稿です **

こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。

皆さん、こんばんはです。今日は2022年6月29日、6月の最終週のAIフォーラム、ZoomLiveです。

4月は、そうなの、これが多分ね、加速した一つの要因なんだな。新しいポッドキャストをやったっていう話を4月にやりましたけども、4月末ですね、ゴールデンウィークの前。ポッドキャストはAIフォーラムのね、今しゃべってるこのオンラインフォーラムの音声部分、しゃべりの部分だけで切り出して、ポッドキャストは面白そうだね、やってみようっていうのがあるじゃないか、何が違うんだっていう話なんだけども、これ結構、今振り返ると文質的にこれ違う。僕にとって違う話になってたなと思うんですけども、自分自身の趣味全振りのポッドキャストをやりたいっていうのかな。AI縛りで結構ね、いろいろコンテンツを毎月毎月、ネタを考えなきゃいけないとかやってると、現実逃避ですね。自分自身の好きなことでしゃべりたいとかね、そういうフラストレーションがたまったのかな。直接的にはね、アンカーで音楽番組が合法的にできるっていうのをちょっと実験したみたいっていうのも同時にあったんですけどもね。自分自身を真ん中に乗せるとここに書きましたが、そういう環境に自ら望んで乗っかってっていう、そういう感じなんだけども、始めたのがこの頃で。ゴールデンウィークに徹底的にちょっとチャレンジしてみようっていう、自分への挑戦みたいなのをやったんですね。その成果を5月末のAIフォーラムでも喋りましたが、多分ね、これ面白かったね。いろいろやっぱりバリアーあるじゃないですか。世間の皆さんにね、ポッドキャストですからね。誰でも見ようと聞こうと思ったら聞けるようなところに、どこまで我が身を晒すんだっていう話ですけども。今までなかなか恥ずかしいなと思ってた自分の下手くそなピアノを晒しちゃえって晒したし、英語でね、ポッドキャストをやるっていうのは、今の世の中、世界っていうものを考えたときに、日本語っていう領域で守られた領域で砂場遊びみたいな感じのことをやっぱり物足りなさを感じるようなっていうのは、なんかあってね。英語でポッドキャストってやったらどうなるのか想像つかなかったんだけど、やってみた。これも面白かった、自分でやってみてね。っていうようなことがあって。5月って言ったらもう先月のやつですけども、先月、多分この辺で調子に乗ってきたんだな。やばいんで、そろそろ実調したほうがいいタイミングかもしれないなと思ってますが、5月のAIフォーラムのメインイベントは、踊ろうってレッツダンス、で、一木さん踊って踊ってみましたっていう話がありましたね。だからもうね、ピアノも晒しの英語で世界に話しかけの、しかもみんなの前で踊る。僕の生身、僕自身がフィジカルに踊ったわけじゃなくて、僕は踊れないんですけども。僕のリアルアバターがパリピを踊ったっていう。もう怖いもんなしや、って言いつつ、この5月のポッドキャストで、自分の可能性の模索っていうものに対して、ああ、まだあれ恥ずかしくてやってないやっていうのが思いついて、ポロって口にしたんですね。それが歌を歌うってこと?なんかね、前座で、これはやったら恥ずかしいとか、これちょっとできそうにないなと思って、ちょうどいい塩梅のところね、バリアーのちょっと上みたいなレベルのことをとりあえず口にしてみると、その後、いや待てよって自分で思いながら、できるかもしれないなと思ってやっちゃうものの連続ですよね。この辺のやつは。で、歌ってみたっていうのもね、歌ってみました。皆さん知ってるかどうかわかんないけど、YouTubeね。音楽と数理チャンネルっていうYouTubeチャンネル作ってて、そこでちょっと僕、世界に向けて歌ってみました。これ結構ね、なんか気づいた。これショートっていうね、1分以内のビデオなのかな?をアップしてすると、いわゆる若者、多分TikTok志向のYouTubeが真似しなきゃって作ったやつなんですけども、だからね、みんな若者とかはネタをいろいろやってるんだけど、そのフォーマットゆえなのかわかんないですが、結構96ビュー。あとで1期1期YouTuber1期のレベルを皆さんに嫌というほど見せるかもしれないですけど、96ってのはすごいことなんですよ。前期AIフォーラムのアーカイブのビデオとかも、20とか30とか3桁いかないですからね。それ考えると、これはこれすごい歌ってみたもん。だからこれだけの人が僕の歌声を聞いてしまったわけですけども。こうすると、もう何も怖いことないなっていうところまで来ちゃってる気がするんですが、まとめるとここまでね。まとめると、コミュニティ志向っていうのが一つ根っこにある。要するに一人でやるんだったら、一人でこっそり書くなり歌うなり何でも記録するなりして、一人でムフムフやってればいいんだから、ソーシャルに奥見えるところに晒すっていう部分で、それはコミュニティ志向で、そこはどこにつながっているか、今日の話の下の方につながりますが、一人でできることってすごく限界があって、みんなでやると一人じゃできないことができるっていうようなことがやっぱり志向されるのかなという気がしている。まとめその2、自分自身を晒す。晒すっていうのは、世間に可視化するわけですね、自分を。世間に問う。そうすることで、世間から信用してもらうっていう要素がやっぱりありますよね。それはやってみて感じますね、やっぱりね。そのプロセス自体で自分を高めると。成長する、学ぶ。実際、ポッドキャストとか、自分で考えていることをわーっと喋るっていうことをやると、コンテンツを作る時も含まれますけども、結構自分で聞き返すんですね、ポッドキャストとかね。自分の、お前はアカシアさんまかっていうツッコミがいつも心の中で湧くんだけども、この間ね、それに対して一つ踏ん切りがついたのは、オチやイオイチの言葉を聞いて、いやいやと、そんなことを言っているよりも、それで自分自身が高められるのであれば、気にせずにやるべきだっていうふうに思ったんで、まあそれはいい。その話は、僕のポッドキャストを調べてください。ここではリンクを貼ってない。自分の中で気づきがありましたっていう話ね。自分成長するっていう話ね。あと、上に書いたように、今まで限界だと思ってた部分が気がついたら、この流れで勢いで多分超えていることがたくさんあるなと思って。前だったらね、だってみんなに自分のピアノの演奏とかを平気でさせないですからね。要するにそれって思い込みでね、下手くそでもいいじゃんっていうのは、なんで上手くなったわけではないんですけどね。ということで、お前はどこに行くんだっていう話で、この次何やるのっていうのが今日の話題ですけど。5月末から6月末のこの間に何が起きたんだっていう話ですけども、この当然の気結として、Twitchを始めてしまいました。行くところまで行ったって感じだよね。でも、Twitchって、結局は今YouTubeライブって生配信してますけども、結局これなんだなと思って、なんだって思ってますが、ポッドキャストで言ったときと同じでね、AIフォーラムは、AIフォーラムっていう何?ペルソナっていうの?看板っていうの?役割っていうか建前っていうか、そういうので守られている環境でやってますけども、そうじゃなくて、自分自身をまな板にさらす環境でTwitchを始めましたっていう、Twitchアカウントを設定しました。これね、興味ある方は見てみてください。TwitchTVの兼顧一期で見れます。自慢するほどのこっちゃないし。文化を理解したかったんですね。ジェネレーションギャップなのかな。僕よくわかってない。その辺は下の話で、今日ね、技術書店の企画会議っていう話をメインに据えるって言いましたが、多分そことも繋がってるんですね。結果論、そういうのを考えずにコンテンツ構成してたんだけども、なんかひとまとまりするなと。それAIフォーラムなのかっていうのは、後で皆さん評価してください。今はこれ前座でね、僕の話ですけども。僕自身をさらすっていうTwitchライブ、何をしたの?っていうと、もう見てお分かりの通りですね。ピアノを練習する時間を、なんか気がついたらね、確保できてないのに最近バタバタ忙しいんですね。でも同時に、さっきも言ったように、いろいろ自分の中でチャレンジ精神がフツフツと湧いてる、今日この頃なので。時間の念質とかね。中野さん、こんばんはです。待ってました。メインイベントね。今日ちょっと話したいので。でももうちょっと後になると思うんで、気長にお待ちください。YouTubeね、ありがとうございます。ピアノをどっちみち練習するんだったら、ポッドキャストではピアノをさらしてるんだから、大きな違いはね、編集したものを出すっていうのがポッドキャストで、Twitchも今やってるようなYouTubeのライブも、生番組と収録番組の違いですね。これは実際にやってみると全然テンションが違う。違いますね。でも今やってるじゃんっていう話はさっきも言ったように、これは僕役割を演じてる感じなんでまだ気楽なんですけども、Twitchでね、じゃあピアノ練習しようかなと思って弾く。計画も立てないんですよ。計画とか立ててやってたら、時間いくらあっても足んないですからね。ぶっつけ本番というか。面白い。チックがね、なくなっちゃいましたけども、コロナになった直後にFacebookで毎日ね、これがワクチンだって言って、アートがワクチンだって言って、毎日自分の練習をビデオで1時間くらい、結構あれしてたよね。音楽家っていうのはアスリートですからね。やっぱり日々の鍛錬、肉体の鍛錬あってのパフォーマンスだと。だからやってて当然なんですけども、それを実際に可視化して、いやすごいなと、僕あれかなり救われましたよね。COVIDになった時に結構落ち込みましたからね。それを真似してんの?って言われると、いや直接そんなことないですよ。そんなにおこがましいレベルの話をしてるわけではなくて、僕は僕で、さっきも言ったようにね、自分の時間を有効利用するという以上のものは何もないんですけども。でも、いろいろ思考錯誤を、大人の思考錯誤を若者含めてみんなに見せるっていうのは、僕は教育上も悪くないことだろうなっていう気が、言い訳ですけどね。一期どこに行くの?って言ったら、今6月末の時点では、ライブ配信社員になってますね。この後どこに行くのか僕もよくわかんないな。ここでまたポロッて言うとそれをやっちゃうんで、とりあえずはやめときます。特に今のところアイディアないんですけども。中途半端にやるとつまんないんで、今やりかけたTwitchもね、結局1日2回収録配信して23分っていうのと、その後にちょっと音ズレを調整したいなと思って、ちょっとディレイを入れて4分ぐらい出して、それが土曜日だったかな、先週の?もっと前?6月20、先週の土曜日。で、日曜日に今日もやるぜと思ってやったら、あれね、ライブ配信ってもうスタート時が一番緊張するのね。だから、Go!Liveってストリーミング開始ってやった後にGo!Liveボタンが出てくるのを押し忘れるんだね。これ2本やる、収録する。前にもね、1本やってるつもりで一生懸命引いて、できた、できたと思って、え?って見て、なかなかアップロードされないなと思って、これTwitchのこういう仕組みなのかなと思ったんだけど、違った。僕が押し忘れたっていうのがありますけどね。なので、ちょっとやってみて、引き続きに。あと、ゲーム配信の基本プラットフォームTwitchなんだけども、こういうふうに音楽を演奏する。基本的にピアノの練習って言ったら、自作曲ばっかり弾くわけにもいかないですからね。カバーになりますけども、カバー演奏は合法的にいいの?っていう話が、やっぱりいつも配信とか、ビデオをネットに置くとかっていう時にいつも気になるっていうか、そこは抑えておかなきゃいけないポイントだけども、Twitchの規則を見たら、音源としてCDのものを使うとか、よそ様、誰かの演奏したものを使うっていうのはNGだけども、自分で全部演奏する。演奏している音自体が自分が管理している、自分が権利を持つものならば、多分曲のカバーとかは問題ないということらしいので、ピアノの練習はそのままできるねっていうのでやってるんですけどね。っていうミュージックのカテゴリーもTwitchに今推しているみたいですし、普通の喋りね、ポッドキャスト的にライブに行って喋るっていうのもあるらしい。誰が聞くんだろうなっていうのもね、ゲーム配信も含めて僕は分かるためにやろうと思って入ってるんだけども、だから普通に喋るのもやってみるかもしれないなと思ってます。なので、皆さんもやってみませんか。結構やったら面白いかもしれないです。僕はやって少なくとも今のところ自分は楽しいです。っていうのが前半の1でした。皆さんね、YouTubeは4人の方が見ていらっしゃいます。コメントください。待ってます。見るようにしてます。
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ZENKEI AI ポッドキャストBy 市來健吾