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子どもとの時間も欲しい。
でも、それ以上に毎日とにかく時間が足りなくて、このままじゃ家庭が回らない。
だからといって、仕事を辞めたいわけでも、収入を減らしたいわけでもありませんでした。
そこで考えたのが、今の仕事を整理して、会社でしかできない仕事を人に渡せるようにすること。
仕事を手放したら、自分の仕事がなくなる?
実際は逆でした。
人に仕事を渡したことで、私は次の仕事をするようになり、それが今の働き方につながっています。
今回は、普通の事務員だった私が、在宅で働けるようになるまでに「仕事の中身」をどう変えていったのかを話しています。
noteの記事はこちら↓
https://note.com/shift_life/n/n5df8ed54a4ae
会社員だけど、働き方はちょっとフリーランスっぽい。
私はそんな今の働き方を、勝手に「雇われフリーランス事務員」と呼んでいます。
出社もする。
在宅で働く日もある。
でも大事なのは、ただ家で働けることじゃなくて、仕事の中身に合わせて、働く場所や進め方を自分で組み立てていることでした。
一般事務から始まって、少しずつできることを増やして、仕事の幅も広がっていった話。
会社員かフリーランスか、出社か在宅か、そんな二択だけじゃなかったんだと思っています。
今回は、
「雇われフリーランス事務員という働き方」
そんな話です。
文章で読みたい方は、note「shift_life|家庭運営の責任者」へ。
読む時間がない日は、耳でどうぞ。
子どもが小さい頃、私がいちばん欲しかったのは時間でした。
でも、時間を作るために収入まで下げるのは違う。
だから私は、転職でも独立でもなく、会社員のまま仕事の仕方を変えていきました。
仕事を整理して、在宅できる部分を増やして、できることも少しずつ増やしていく。
その結果、手に入ったのは時間だけじゃなく、勉強する時間、副業、AIやアプリ制作まで広がっていきました。
今回は、
「時間か、お金か」じゃなくて、両方を諦めずにどう考えたか。
そんな話です。
文章で読みたい方は、note「shift_life|家庭運営の責任者」へ。
読む時間がない日は、耳でどうぞ。
家事の量だけ見たら、今の方が私の方が多い。
でも、前みたいに「なんで私ばっかり」って思わなくなりました。
昔の私は、家事そのものよりも、
「私がこれだけ抱えてること、ちゃんと見えてる?」
ということにモヤモヤしてたんだと思います。
家事、育児、予定管理、名もなき家事。
見えにくいものまで一回並べてみたら、
50:50にすることより、まず「今の家庭がどう回ってるか」を一緒に見ることの方が大事なんじゃないか、と思うようになりました。
このエピソードでは、
「なんで私ばっかり」の正体を、自分の家庭を振り返りながら話しています。
文章で読みたい方は、note「shift_life|家庭運営の責任者」へ。
読む時間がない日は、耳でどうぞ。
会社を辞めたい。でも、収入は減らしたくない。
仕事そのものが嫌いなわけでもない。
フリーランスに挑戦して失敗して、時短やパートもなんとなく違う。
そこで私が考えたのが、「会社員を辞めること」と「今の働き方を辞めること」は同じじゃない、ということでした。
noteに書いた「会社を辞めるのを、辞めた。」を、耳で聴ける形にして話しています。
文章で読みたい方は、note「shift_life|家庭運営の責任者」へ。
noteを読む時間がない人向けに、shift_lifeの記事を耳でも聴けるようにしました。
働き方、家庭運営、家事育児、AI、アプリ制作など、自分の生活で実際に試していることを届けます。
通勤中や家事をしながら、読む時間がない日は耳でどうぞ。
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