第2回「SNS的なものとは違った形でサービスを伸ばしていきたい」
音楽の話題が可視化される東京 / 職場の後輩にChooningを布教した / SNSというよりもメディアとして認識されたい / SNS的なユーザー同士のコミュニケーションを目指さない / サービスを「承認欲求を満たす」と説明してしまうことの危うさ / 投稿と反応によって承認欲求を満たすのではなく、投稿を続けることで自分と音楽の関係が変容していく楽しみを軸にしたい / おすすめのプレッシャー / プッシュ型ではなく、フェッチ型の情報メディア、データベースでありたい / 必要な人に届くように置いておくことと、必要のない人には見つからないようにすること