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ライブハウスでの出会いと、フジロック出演のいきさつ /
幼少期はドラムが一番かっこよかった。ジャズバーで見た生演奏 /
小学校の音楽室と発表会ひとり叩いたドラム/
絵を描くこと、教育の話 /
ジャズバーの大人たちに囲まれて育ち、アイデンティティを探した子ども時代 /
中学・高校は同じ友達とつるんだ。外向きの顔と、本音の顔 /
部活の話。サッカー部のベンチと、人の少ない軽音楽部 /
歌が好きでギターを始めた高校時代。星野源のコピーと耳コピ の話/
高校時代、カツアゲに遭った話/
総理大臣を3人出した高校と「エリート」の空気/
弁護士を目指して東京の法学部へ、「自分は論理的じゃない」と気づく/
暗記とパズルは得意(世界史100点、語呂合わせ)/
模擬裁判で知った、即興の苦手さ/
自己理解のおかげで、今の活動には無理がない/
サンプリングは得意、頭の中は図書館のライブラリー/
音楽でいちばん楽しいのは「編集」/
弾き語りの曲が作れない悩みと、ピアノでの発見/
次の作品は「ギターで弾き語れる曲だけ」で/
「私は愛について考えるのが好き」/
ウズラを飼って感じる、愛の複雑さ/
「私は売れた方がいい」世界にはいろんな人がいると伝えるために/
一度もひねくれて曲を作ったことはない、芸名「陽実」の由来(井上陽水と松任谷由実)/
キリンジとブルース/
自分に許可を出せるようになった理由は「愛」/
作詞は、ループ再生で歌い続けて生まれる/
これからどうなりたいか、平和、フィクション、ユーミン/
ホールツアーで、たくさんの人をステージに/
森永陽実からのお土産/
泣き虫で平和な小学校時代/
"理由"について考える/
野球とピアノの話/
負け方を思い出す/
エリート意識と"べき論"/
森永陽実の音楽遍歴/
ASIAN KUNG-FU GENERATION!/
市立図書館でdig/
音楽の先生になりたいかも、、!/
コロナ禍の大学へ/
"OSAKANA"名義時代/
"鴨川ギタークラブ"との出会い/
まさか私がライブをするとは/
初ライブ初音楽サブスク、世界は広い!/
急に決まったワンマンライブ(!?)/
大学生日髙のタイムスケジュール公開/
就職したら暇になった/
7弦ガットギター購入の経緯/
OSAKANA⇨日髙晴野へ/
新川莉子(ゆうさり)との出会い/
尾瀬四郎の話/
白柵舎ツアーの成り立ち/
日髙晴野という人の磁場についてタローコジマが(勝手に)語る/
伝説の狼煙が上がった。日髙晴野を刮目せよ🌋/
日髙晴野からのお土産
我々の江ノ島での出会いの話/
FUJIROCK FESTIVAL 2026 ROOKIE A GO-GO出演!/
ピアノ、物集め、裁縫、内向的な子ども時代/
"バッドと殺伐との闘い"小中学校時代/
インターネットでコミュニケーションを学んだ日々/
周囲からの"歌が上手い"発言/
コトリンゴ、クラムボンとの出会い/
穏やかな高校時代/
ボカロ、ピアノを辞める、ギターを触る/
"歌が上手くないと此処にいちゃ行けない"/
賢い子ども時代/
パーカッション男子トーク🪇/
ルーツは"たま、ゆらゆら帝国、Fishmans"/
真面目な吹奏楽部員/
6人兄姉弟妹!?と友達の話/
俺たち"星野源チルドレン"!/
ゴリラ祭ーズ発足🦍/
SNSへの"とがり"の話/
ゴリマツ3人の高校時代/
「バンドがやりたい!」/
幻の一曲"ゴリラ祭"/
ゴリマツ解散。それでもまだ!/
大学時代はどうやったん?/
現代ゴリラ祭ーズ編/
「俺の思っていたプランと違う!?」/
古賀礼人のソングライティング論/
ゴリマツの"旬"/
ED: 古賀礼人からの"お土産"
僕らの出会いは"パンとアンティーク"の道端/
マジレンジャーの変身アイテムを工作で作った泣ける話/
10分休みの過ごし方でどんな人か分かる説/
兄弟妹との話/
吹奏楽部のパンくんの思い出/
進研ゼミをやり抜いた人/
古賀礼人との出会い/
平野駿から見たゴリラ祭ーズの始まり/
栗コーダーカルテットの話/
校歌シンガロング/
大学時代に感じていた事/
金管楽器の話🎺/
"有楽町のうた"の話/
Q.「じゃあ大学卒業してどうする!?」
A.「ゴリマツの音楽をやらないのは惜しい!」/
タローコジマ、ゴリラ祭ーズの魅力を語る(勝手に)/
今後、平野駿はこうなっていきたい!/
ED: 平野駿からの"お土産"/
ゴリラ祭ーズ「The Drifter」が素晴らしすぎる/
ピアノとの出会い/
途中で投げ出すとか出来ない/
吹奏楽部でチューバやってた/
古賀くんとの出会い/
高校が一番楽しかったって話/
ゴリラ祭ーズ発足の話🦍/
原点となった2-5での演奏会/
バンド名"ゴリラ祭ーズ"!?/
ゴリラ祭ーズ解散ライブ!?/
コロナの大学時代で感じた感覚の話/
2020年から今に至るまで、舩越くんはどう感じていたのか/
表現する危うさについて/
言葉について、歌う事について/
これからの舩越くんはどう在りたい?/
自分の様な人にどう届けていくかの模索/
その葛藤の先で/
一人旅を始めた!というパーソナルな話!/
我々は仲良くなってしまった🦍🫂🤝🏿/
旅だけは緊張しない!?/
楽しすぎる旅と削ぎ落としていく旅/
この旅だけは危なかったって話/
仕事をするって何なんだ/
FUJIROCK出たくね??/
ギター、歌、音楽楽しぃー!/
"中山貢太"を掴み取っていく/
大器晩成/
最高な大親友"ヨシハラ"の話/
バンドを何故やれるのか/
ピュアで愛に溢れた中山貢太の轍/
母からの言葉
中山貢太
1998年10月13日生まれ
2022年に町田の幼馴染5人でサマーバンド、コズミックモーブを結成。
ボーカルギターとして全国で精力的にライブ活動を行い、昨年2025年にバンド初のフルアルバムをリリース。
8月には海での漂流をテーマにした自主企画、「夏面着陸」を開催するなど、夏に重きを置いた活動をしている。
好きな季節は夏、趣味は運転と置き物集めです!
Instagram: https://www.instagram.com/kota_in_hawaii?igsh=aWpmbTZ5dzFwbDVo
僕らの出会いは440/
恥ずかしがり屋で泣き虫な幼少期時代/
覚えているのは"怯えている"記憶/
自我の芽生えの話/
動物から人間へ、その動物期間の話/
僕たちはガラクタ収集が大好きだった/
国語と歌詞/
人との関係を考える日々/
社会人時代の話/
未知への恐怖を抱えて/
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