タローコジマの 轍図鑑

タローコジマの 轍図鑑

By タローコジマMusicMusic Interviews
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タローコジマの 轍図鑑 episodes

  • #51 ジャズバーの大人たちに囲まれ、アイデンティティを探した猿臂の子ども時代 (前編)

    ライブハウスでの出会いと、フジロック出演のいきさつ /

    幼少期はドラムが一番かっこよかった。ジャズバーで見た生演奏 /

    小学校の音楽室と発表会ひとり叩いたドラム/

    絵を描くこと、教育の話 /

    ジャズバーの大人たちに囲まれて育ち、アイデンティティを探した子ども時代 /

    中学・高校は同じ友達とつるんだ。外向きの顔と、本音の顔 /

    部活の話。サッカー部のベンチと、人の少ない軽音楽部 /

    歌が好きでギターを始めた高校時代。星野源のコピーと耳コピ の話/


    43 min
  • #50 サンプリング的作曲、そして"愛"について。森永陽実の目に今映るもの(後編)

    高校時代、カツアゲに遭った話/

    総理大臣を3人出した高校と「エリート」の空気/

    弁護士を目指して東京の法学部へ、「自分は論理的じゃない」と気づく/

    暗記とパズルは得意(世界史100点、語呂合わせ)/

    模擬裁判で知った、即興の苦手さ/

    自己理解のおかげで、今の活動には無理がない/

    サンプリングは得意、頭の中は図書館のライブラリー/

    音楽でいちばん楽しいのは「編集」/

    弾き語りの曲が作れない悩みと、ピアノでの発見/

    次の作品は「ギターで弾き語れる曲だけ」で/

    「私は愛について考えるのが好き」/

    ウズラを飼って感じる、愛の複雑さ/

    「私は売れた方がいい」世界にはいろんな人がいると伝えるために/

    一度もひねくれて曲を作ったことはない、芸名「陽実」の由来(井上陽水と松任谷由実)/

    キリンジとブルース/

    自分に許可を出せるようになった理由は「愛」/

    作詞は、ループ再生で歌い続けて生まれる/

    これからどうなりたいか、平和、フィクション、ユーミン/

    ホールツアーで、たくさんの人をステージに/

    森永陽実からのお土産/

    50 min
  • #48 日髙晴野が放つ磁場について(後編)

    音楽の先生になりたいかも、、!/

    コロナ禍の大学へ/

    "OSAKANA"名義時代/

    "鴨川ギタークラブ"との出会い/

    まさか私がライブをするとは/

    初ライブ初音楽サブスク、世界は広い!/

    急に決まったワンマンライブ(!?)/

    大学生日髙のタイムスケジュール公開/

    就職したら暇になった/

    7弦ガットギター購入の経緯/

    OSAKANA⇨日髙晴野へ/

    新川莉子(ゆうさり)との出会い/

    尾瀬四郎の話/

    白柵舎ツアーの成り立ち/

    日髙晴野という人の磁場についてタローコジマが(勝手に)語る/

    伝説の狼煙が上がった。日髙晴野を刮目せよ🌋/


    日髙晴野からのお土産

    1 hr 3 min
  • #47 2026年のルーキー日髙晴野は何故"歌が上手くないと此処にいちゃ行けない"と感じていたのか(前編)

    我々の江ノ島での出会いの話/

    FUJIROCK FESTIVAL 2026 ROOKIE A GO-GO出演!/

    ピアノ、物集め、裁縫、内向的な子ども時代/

    "バッドと殺伐との闘い"小中学校時代/

    インターネットでコミュニケーションを学んだ日々/

    周囲からの"歌が上手い"発言/

    コトリンゴ、クラムボンとの出会い/

    穏やかな高校時代/

    ボカロ、ピアノを辞める、ギターを触る/

    "歌が上手くないと此処にいちゃ行けない"/

    50 min
  • #46 ゴリラ祭ーズの立役者、古賀礼人の轍

    賢い子ども時代/

    パーカッション男子トーク🪇/

    ルーツは"たま、ゆらゆら帝国、Fishmans"/

    真面目な吹奏楽部員/

    6人兄姉弟妹!?と友達の話/

    俺たち"星野源チルドレン"!/

    ゴリラ祭ーズ発足🦍/

    SNSへの"とがり"の話/

    ゴリマツ3人の高校時代/

    「バンドがやりたい!」/

    幻の一曲"ゴリラ祭"/

    ゴリマツ解散。それでもまだ!/

    大学時代はどうやったん?/

    現代ゴリラ祭ーズ編/

    「俺の思っていたプランと違う!?」/

    古賀礼人のソングライティング論/

    ゴリマツの"旬"/


    ED: 古賀礼人からの"お土産"

    1 hr 49 min
  • #45 めっちゃいい奴"平野駿"は何故こんなにもめっちゃいい奴なのか(from ゴリラ祭ーズ)

    僕らの出会いは"パンとアンティーク"の道端/

    マジレンジャーの変身アイテムを工作で作った泣ける話/

    10分休みの過ごし方でどんな人か分かる説/

    兄弟妹との話/

    吹奏楽部のパンくんの思い出/

    進研ゼミをやり抜いた人/

    古賀礼人との出会い/

    平野駿から見たゴリラ祭ーズの始まり/

    栗コーダーカルテットの話/

    校歌シンガロング/

    大学時代に感じていた事/

    金管楽器の話🎺/

    "有楽町のうた"の話/

    Q.「じゃあ大学卒業してどうする!?」

    A.「ゴリマツの音楽をやらないのは惜しい!」/

    タローコジマ、ゴリラ祭ーズの魅力を語る(勝手に)/

    今後、平野駿はこうなっていきたい!/


    ED: 平野駿からの"お土産"/

    1 hr 26 min
  • #44 こんなにも赤裸々なPodcastがあっただろうか ゴリラ祭ーズ舩越悠生の轍

    ゴリラ祭ーズ「The Drifter」が素晴らしすぎる/

    ピアノとの出会い/

    途中で投げ出すとか出来ない/

    吹奏楽部でチューバやってた/

    古賀くんとの出会い/

    高校が一番楽しかったって話/

    ゴリラ祭ーズ発足の話🦍/

    原点となった2-5での演奏会/

    バンド名"ゴリラ祭ーズ"!?/

    ゴリラ祭ーズ解散ライブ!?/

    コロナの大学時代で感じた感覚の話/

    2020年から今に至るまで、舩越くんはどう感じていたのか/

    表現する危うさについて/

    言葉について、歌う事について/

    これからの舩越くんはどう在りたい?/

    自分の様な人にどう届けていくかの模索/

    その葛藤の先で/

    一人旅を始めた!というパーソナルな話!/

    我々は仲良くなってしまった🦍🫂🤝🏿/

    1 hr 31 min
  • #43 太陽の様な人。ピュアで愛に溢れた中山貢太の轍(後編)

    旅だけは緊張しない!?/

    楽しすぎる旅と削ぎ落としていく旅/

    この旅だけは危なかったって話/

    仕事をするって何なんだ/

    FUJIROCK出たくね??/

    ギター、歌、音楽楽しぃー!/

    "中山貢太"を掴み取っていく/

    大器晩成/

    最高な大親友"ヨシハラ"の話/

    バンドを何故やれるのか/

    ピュアで愛に溢れた中山貢太の轍/

    母からの言葉

    48 min
  • #42 未知への恐怖と愛おしいガラクタを抱えて(中山貢太 from Cosmic Mauve 前編)

    中山貢太

    1998年10月13日生まれ

    2022年に町田の幼馴染5人でサマーバンド、コズミックモーブを結成。

    ボーカルギターとして全国で精力的にライブ活動を行い、昨年2025年にバンド初のフルアルバムをリリース。

    8月には海での漂流をテーマにした自主企画、「夏面着陸」を開催するなど、夏に重きを置いた活動をしている。

    好きな季節は夏、趣味は運転と置き物集めです!


    Instagram: https://www.instagram.com/kota_in_hawaii?igsh=aWpmbTZ5dzFwbDVo




    僕らの出会いは440/

    恥ずかしがり屋で泣き虫な幼少期時代/

    覚えているのは"怯えている"記憶/

    自我の芽生えの話/

    動物から人間へ、その動物期間の話/

    僕たちはガラクタ収集が大好きだった/

    国語と歌詞/

    人との関係を考える日々/

    社会人時代の話/

    未知への恐怖を抱えて/

    45 min

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この番組は現役保育士、シンガーソングライターである