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メルボルンに暮らす素敵な日本人シリーズ、第7弾!
30歳の時、「オセアニアで働きたい!」という強い想いから、日本から40社もの海外企業に応募。
独立後は10年以上にわたり、数多くの日本人、オーストラリア人のキャリアを支援。
「オーストラリアで働ける人は、世界のどこでも働ける!前向きにチャレンジしてほしい!」ーそんな想いが詰まった楠本さんのYouTubeも必見!
海外でキャリアを築きたい方、メルボルンでの働き方を知りたい方、ぜひお聴きください
https://www.youtube.com/results?search_query=career+meister
メルボルンに暮らす素敵な日本人シリーズ、第6弾!
今回お話を伺ったのは、「組子(くみこ)」職人であり大工さんの 福田衛次郎(ふくだえいじろう)さん。
パースでの観光業など色々なお仕事を経て、「和み」という屋号で大工として再スタート。
聖徳太子の時代から続く日本の伝統技法を、ここオーストラリアで受け継ぎながら、
お話を聞けば聞くほど、日本の素晴らしいクラフツマンシップへの情熱と丁寧なものづくりの心が伝わってきました。
ぜひ、エイジロウさんのHPもチェックしてみてください。
🌏 メルボルンに暮らす素敵な日本人 第5弾!
今回のゲストは、フォトグラファーの 佐藤祐輔さん。
また、合気道、畑、バイク、ビール造りなど、多趣味を通じて人との繋がりを大切にされているのも魅力です。特に畑では、夏には野菜を買う必要もないほど豊作で、食べきれない分はレストランや友人へお裾分けするのだとか。仕事と趣味の両方で、人との温かい輪が広がっています。
☕️メルボルンに暮らす素敵な日本人 第4弾!
今回のゲストは、Market Lane Coffee のヘッドコーヒーロースターとして大活躍中の 石渡俊行(いしわたり・としゆき)さん。“トシさん”の愛称で親しまれる彼が、どんな風にしてメルボルンのコーヒーシーンを代表する存在になったのか、その軌跡を伺いました。
20年前、ワーホリで訪れたニュージーランド・クライストチャーチで、人生を変える一杯のコーヒーに出会ったトシさん。「メルボルンで、世界一おいしいコーヒーを作りたい!」という想いを胸にオーストラリアへ。
でも最初は、言葉の壁と経験不足に直面し、思うようにいかない日々。それでも夢を諦めず、バリスタスクールで学び直し、そこでの出会いがトシさんの未来を大きく切り開いていきます。
いまや「コーヒーの街メルボルン」の発展に、日本人として初めて関わってきたトシさん。そんな彼に、メルボルンの奥深いコーヒー文化、そしてこれから挑戦したいことについて、たっぷりお話を伺いました!
実は、まだまだ話し足りませんでしたので、第2弾も近日企画予定!どうぞお楽しみに✨
トシさんのインスタもぜひチェックしてみてください!
🌏 メルボルンに暮らす素敵な日本人シリーズ 第三弾
今回のゲストは、ワーキングホリデーでメルボルンに滞在中の 北山楓太(きたやま ふうた)君。
「いつか自分でビジネスを立ち上げたい!」という夢を持ち、その前に海外生活という大きな挑戦を決意。英語が話せない状態でオーストラリアへ飛び込みました。25歳の今も、そのポジティブさは健在です。
オーストラリア到着後、しばらくはシドニーで過ごしましたが、すぐにメルボルンへ移動し、さまざまな仕事を経験。現在は、お寿司屋さんで働きながら、ワーホリ仲間をつなぐイベントを企画・運営されています。
まだまだ朝の気温が一桁台という中でも、ふうたさんの一日は朝シャワーと瞑想からスタート!今回のインタビューでは、そんな朝時間の過ごし方や、今一番力を注いでいること、日本に帰国後に叶えたい夢などについてお話を伺いました。
もし朝7:20(日本時間6:20)からふうた君と一緒に瞑想したい方は、ぜひInstagramで繋がってみてください✨
Omusubi Exhibition(メルボルン開催)… 9月19〜22日
詳しくはInstagramをフォローしてご覧ください
メルボルンに暮らす素敵な日本人のみなさんにお話を聞くこのシリーズ、第2回のゲストは、Japaneasy日本語学校 校長先生であり、日本語教師養成講座の講師でもある ジョーンズ三奈子さんです。
ワーキングホリデーでシドニーにやってきたのをきっかけに、「やってみたい!」という気持ちを大切にしながら、夢をどんどんカタチにしてきた三奈子さん。
そんなパワフルでキラキラした彼女の、リアルな日常とは?
そして、11月2日開催の「Japan Culture & Art Festival」**もどうぞお見逃しなく!
https://japaneasy.com.au/courses/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e6%95%99%e5%b8%ab%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7/ (Japaneasy 日本語教師養成講座)
しばらくお休みしていましたが、帰ってきました!
メルボルンに住む魅力的な日本人の皆さんを、私がインタビューして、リアルな体験談や想いをお届けしていきます。
その記念すべき第1回ゲストは…
メルボルン在住20年以上のマサさんは、最近ご縁があって知り合ったのですが、なんとプライベートの多くの時間を、日系コミュニティのために尽力されている方。
今回のエピソードでは、
リアルな体験に触れることで、きっとあなたの心にも何かが響くはず。
今回も、私のキャリアの転機についてお話しします。
トヨタで8年間働き、やりがいのある仕事に恵まれましたが、「もっと違うことがしたい」という気持ちと「息子と一緒に過ごす時間を持ちたい」という想いが芽生え、一度キャリアを手放しました。しかし、仕事が好きな私は、わずか2ヶ月後には新しい挑戦を求め、大学併設の語学学校で日本人学生のサポートをする仕事を見つけました。最初は業務委託としてスタートしましたが、働きぶりを評価され、正社員へステップアップ。ここでも8年間、留学生サポートやイベント企画、さらには学生向けのスキル育成プログラムを手がけ、優秀スタッフとして表彰された経験もあり、充実したキャリアを築くことができました。
異なる職種での転職を成功させる秘訣は、「自分の経験をどう活かせるかを徹底的に分析し、的確にアピールすること」です。募集要項をしっかり読み込み、自分のスキルと照らし合わせる。履歴書やカバーレターでは、「なぜこの会社で働きたいのか」を明確に伝える。さらに、面接では具体的なエピソードを交えながら、自分の強みをアピールする。こうしたポイントを押さえることで、新たな道を切り拓いていきました。
しかし、順風満帆だったキャリアにも試練が訪れます。学生数の減少によりリストラを経験し、初めて本格的な就職活動に挑むことに。そこで、企業が提供するキャリアカウンセリングを活用し、履歴書の書き方や面接対策を学びました。実は、こうしたサポートがあることを知らない方も多いのではないでしょうか?。
キャリアは一直線ではなく、変化し続けるもの。転職やキャリアチェンジに迷っている方にとって、少しでもヒントになれば嬉しいです!
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【電子書籍】
「オーストラリア発、英語習得も人生も楽しくなる、オーストラリアンマインドの秘密」
「オーストラリア発、犬も人も一緒に幸せになれる方法」
今回は、私のキャリアに大きな転機をもたらした出来事についてお話しします。オーストラリアで最初に得た事務の仕事について、その驚きや壁にぶつかった経験をお話ししましたが、今回はそこからどのように新たなステージへと進んだのか、その経緯をお伝えします。
ちょうど1年が経った頃、登録していた人材派遣会社から思いがけず新しい仕事のオファーが届きました。それは、日本のトヨタ自動車がオーストラリアに新しい会社を立ち上げるにあたって、日本から赴任する駐在員のサポートや会社設立の業務を担うという、とても魅力的なものでした。私はこのチャンスを逃さず、面接に挑戦し、見事採用されることになったのです!
トヨタでの仕事は、まさに私がこれまで培ってきたスキルを最大限に活かせる場でした。バイリンガル秘書として、通訳・翻訳の仕事をしながら、会社設立のサポート、オフィスの立ち上げ、エンジニアの採用、駐在員やその家族の生活サポートなど、幅広い業務に携わりました。特に、日本とオーストラリアの架け橋となる役割を担えたことは、大きなやりがいを感じる瞬間でした。
また、この仕事をしている間に、私は人生のもう一つの大きなイベント、出産を経験しました。産休・育休を取得しながら、業務の引き継ぎやマニュアル作成にも関わり、仕事と家庭の両立についても深く考えるようになりました。
皆さんも、思いがけない転機が訪れたときにどう向き合うべきか、何かヒントを得てもらえたら嬉しいです!
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【電子書籍】
「オーストラリア発、英語習得も人生も楽しくなる、オーストラリアンマインドの秘密」
「オーストラリア発、犬も人も一緒に幸せになれる方法」
今回は、私がオーストラリアでどのようにキャリアを築いてきたのか、そのスタートについてお話しします。
日本で高校の英語教師として働いていた私ですが、オーストラリアに移住し、キャリアを再構築することになった時、想像以上に大きな壁が立ちはだかっていました。最初に就職したのは、日系の小さな商社での事務職。しかし、その仕事を得るまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。
最初の就職活動では、「日本で教師をしていたのだから、一般事務の仕事くらいできるだろう」と甘く考えていました。しかし、いざ面接を受けると、あっさりと不採用に…。理由は「経験不足」。それでも諦めず、自分を売り込むメールを送った結果、なんとかチャンスをつかむことができました。
ところが、実際に働き始めると、英語での電話対応やビジネスマナー、Excelの操作など、これまで経験のない業務に苦戦…。さらに、日系商社ならではの厳しい環境にも直面し、時にはストレスで体調を崩すこともありました。それでも、仕事を通して新しいスキルを身につけ、一歩ずつ成長していきました。
これは、異国の地でのキャリアチェンジのリアルな体験談です。新しい環境でのチャレンジ、最初の挫折、そしてそこからどう立ち上がったのか。「失敗しても、もう一歩踏み込む勇気が大事」そんなメッセージが伝われば嬉しいです!
異国での仕事探しに悩む方や、新しいことに挑戦したい方にとって、少しでも参考になれば幸いです。ぜひ最後までお聴きください!
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「オーストラリア発、英語習得も人生も楽しくなる、オーストラリアンマインドの秘密」
「オーストラリア発、犬も人も一緒に幸せになれる方法」
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