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まさか、あんなことが起きるなんて・・・ まだ信じられない気持ちです。 7月28日火曜日16時27分頃、 私は自宅にあるスタジオで仕事をしていました。 緊急地震速報は間に合いませんでした。 「あっ!地震!!」と思ったら、 どんどん揺れが大きくなって、 様々なものが私に向かってとんできました。 正直言って、 「家族は?(あの時間、妻と愛猫が自宅にいました)」 と考えるのが精一杯でした。 揺れが少なくなったら スタジオを出て無事を確認するので精一杯でした。
【今夜もラジオの中のこと】話すよ 今日は配信までに時間がなくって、スケジュール配信ではなく ほとんど録ってダシの状態。(ご了承くだされ🙇ペコリ) これを聞いてくださってるみんなは、ラジオ好きですか? 「ラジオが生活に中にない」って人も結構いるでしょう でもね、ラジオにいつも隣に傍にいてもらったって人もいる きっと世代で別れるんだろうなぁ〜 ラジオが今どんな状況にあるのかもみんなにわかって欲しい そう思って今夜は話しました。『ご意見も待ってます』
【PodCastにメッセージをいただいた】初めてこのPodcastにメッセージをいただいた。この番組は様々なプラットフォームで楽しんでいただけるのだが、今、Spotifyのなかで私のこの『昭和親父の独り言』が大変なことになっている。と言うのも、データを調べたところ、ここ一ヶ月このSpotifyの中ではオーディエンスが1人しかいないことが判明した(が〜〜ん😣 こりゃ大変だ!そんな時に初めてメールをいただいたので(もしかして、たった一人ののSpotifyオーディエンス?🥲)そこで、今日は、メッセージにお答えしちゃうコーナー!!!!
【熊本の繁華街を歩きながら考えた】こんな時代なのに、相変わらず、「女子高校生」は元気である。おじさんたちが様々な状況変化に頭を悩ませている時に、「女子高校生」は元気なのだ。なぜ「高校生」と括らず、「女子高校生」としたかと言うと、「男子高校生」は影が薄いのだ。元気がないというか、覇気がないというか、女子のそれに比べるとおとなしいのだ。「女子高校生」の方が勢いがあるような気がしてならないのだ。今日はそこからの〜サマーフェスのご案内???
【最近思うこと】世の中なかなか思ったようにはいかない。まあ、思ったように全てが運ぶのであれば、悩まないし、苦しんだりもしない。こうすれば楽しくなる、こうすれば喜んでもらえる、そう思って始めてもなかなかストレートに上手くはいかないのだ。
【推し活】推し活という言葉を頻繁に聞くようになって久しいが、昔はなかったワードである。昨日6月27日(土)にファンミーティングの司会をした。推しのためにニ十人強の人たちが、2回のミーティングに参加をされるのである。こんな仕事をしていて「ファンミーティング」の司会は初めてだった。集まった人たちは、推しを本当に大切にしているのがわかった。じゃあ、私の推しは・・・。
【前期高齢者】普段と違った行動とってみると、そこから見えてくるものは?前期高齢者になってみると、感じることが結構ある。まあ、自分が高齢者になることなど考えたこともなかったが、確実に年齢はとっていく。若かった頃、この年齢になったらすっかりおじいちゃんだと思っていた年齢になると『えっ?』思うくらい、実感がない。まあ確かにあちこち故障箇所は出てくるものの、気持ちは二十代の頃とそう大差はない(笑)驚くほどに実感がない・・・。前期高齢者になって考えたのが、不自由を楽しむこと、手間を惜しまないこと。やってみると様々な見えなくなっていたものが、見えてきた。あなたもやってみて!今日はそんなお話。
1週間はあっという間だ
歳をとってからの時間はすぐに過ぎていく
でもこれは、やることがある場合だ
会社勤めで仕事をするほとんどの人は
『定年』という区切りがある
しかし、この定年後も悠々自適な暮らしができる人は
ほんの一握りの人たちだ
定年後も、契約社員などで再雇用の道を
選んでいく人が多いと思う
それでも仕事がある人はまだマシである
悠々自適にならずとも、日々のやることがなくなると
途端に老け込んでしまうことになるだろう
時間的に余裕が出てくる高齢者は
自分時間を楽しむ何かが必要になる
その時何を選んで何をするかによって
変わってくるのだと思う
自分で事業を起こす方々はそれどころでは
ないと思うが、ゆくゆく必要になる自分時間
あなたは何を選んで何を糧に生きていくのか
考えていくことも大切だろうと思う
先週、ショックな出来事があった
突然の知らせに呆然とした
たくさんの時間を共有した君は・・・
僕と過ごした時間は楽しかった?
もっとたくさん楽しい時間を過ごせればよかった
そう思った
やりたいことをやるためには?
僕はこうしている
間違っているかどうかは
僕が判断することだ
そう思ってこれまでやってきた
どうなのかな?
あってるかな?
そうやって今日もまた考える
駆け出しの頃、職業は?と問われるのが一番困ったまだ番組にも出てない、声がどこかのメディアで流れるのかと言われればそれもない、ま、今で言うと見習い期間なわけで見習いと言っても誰かに付いて教わっているわけでもなくこれといって、何と答えていいものやらといった感じだった どこそこの居酒屋でDJやってますと答えるのも、パチンコ〇のDJというのも答え辛く、結局は司会者ですと言うのが一番無難だった 今考えてみれば、そっちの方がわかりづらいような気がする 当時も歯医者さん?って言われたことがあった タレントでもないし、まだナレーションもしてないから、ナレーターでもないし・・・
そんな日々を送っていた訳だ。パーソナリティとナレーターはどう違うのか?何が違うのか?今日はそんなお話
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