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今回のテーマは
「映画オデュッセイヤについて」
木村の大好きな映画監督クリストファー・ノーランの最新作「オデュッセイヤ」を観た木村が、
「どうしても話したい!」ということでまだ観てない廣田にネタバレなしで魅力を伝える回。
インセプション、ダークナイト、インターステラー、テネットと
どちらかというとノーラン作品の中でも歴史系よりSF系が好きな木村は
今回ギリシャ神話を題材にした作品にどういった感想を持ったのか?
そこからさらに話題は
今期もう1つの注目作A24制作のホラー映画「The Backrooms」に。
1998年から26年間映画を作り続けて自身の集大成とも言えるような超大作を作ったクリストファー・ノーランと、
YouTubeで映像表現を初めてわずか21歳で「The Backrooms」のメガホンを取ったケイン・パーソンズとの対比の話や、
クリストファーノーランがもしスターウォーズを撮り直りたら、
などゆるく語っていきます。
今回の捉われ事は
「売れるものと、作りたいもの」
商売をやっていると必ず出てくるこの葛藤。
結局ビジネスする上ではマーケットインは大事。
それでもやっぱりプロダクトアウトしないと自分たちの存在価値は生み出せない。
メーカー、小売の世界でも、
美容師のトレンドの話でも、
あらゆる業界に潜む捉われがちなこの2つの思考について、
考察していきます。
1DKの商品はどっちの思考で作った?/今圧倒的マスなメインストリームはない/美容師の場合はマーケットインは成功しやすい/オルタナティブでいたい精神性/結局自分たちはメインストリームになれない/コピー商品は資本力の戦い/マーケットインのみになると世の中がつまらなくなる/
今回はPodcast番組[ OTEMOTO ]のSAMANコウノトシユキくんと、
Zui +LIMのナカドウゾノタカヒロくんをゲストにお招きした特別回。
テーマは 「40代の仕事と遊び」
40歳は2回目の成人式と言われたりもするけど、
実際多くの人にとって自立して大人になり20年を迎える歳。
そんな20代30代と様々なことを社会で経験した40代の大人たちは、
経済的にも精神的にある種の解放を得たのか?
仕事をするように本気で遊び、
遊ぶようにワクワク仕事する。
4人の40代の男たちは
そんな事を仄かに感じさせながら、
ゆるく、そしてかなり脱線しながら語っていきます。
内田聡一郎さんをゲストに迎えての回の後編です。
ヘアサロンとしてどこまで尖りながら規模を大きくできるのか?
尖りとは何か?
マスとは何か?
サロンブランディングの一つの大きな[捉われ事]についての話題に始まり、
今の美容師のクリエイションはこのままでいいのか?
コンテストのあり方、
など美容業界の課題(タブー?)に深く切り込む話題まで
UN GRAVITYらしくなく熱く語ってますw
個性は相対評価/尖ってる人が集まればそれはもうマスなのでは?/ネオコンサバ/逆に今一番見てるのはコンサバ/ギャルがモードになる時代/今のクリエイションはこのままでいいのか?/結局は狭いコミュニティ?/業界は認知拡大する気がない?/現場のスタイリストたちはピュアで熱い/いつか美容師の作品MOMAに飾れらる世界線/ヘアーショーこそ一般の人に見てもらうべき
今回はLECO代表の内田聡一郎さんをお招きしてのゲスト回。
前編は内田さんが美容師を目指したキッカケからオシャレキング時代、
そして現在に至るまでの知られざる歴史を紐解き、
さらにはマルチタスクをこなすモチベーションの源泉や、
美容師/DJで共に貫く仕事のスタンスついてなど、
内田さんのA面B面の両方を深掘りながら、
ゆるく話していきます。
なぜ美容師を目指したのか?/
元サーファー美容師/
仕事と恋愛は人を成長させる/
オシャレキングのカルマ/
知名度の代償/
モチベーションの源泉は「怒り」/
昔はモブキャラだった/
根はとことんミーハー/
ポスト内田聡一郎をつくる/
今回はMASHUグループ代表の奥裕介をお招きしてのゲスト回。
全国15店舗を展開するヘアサロンの代表を勤める傍ら
自身も現役プレイヤーとして圧倒的クオリティーの美髪を世に発信する奥さん。
・美容師になった経緯
・oooit開発秘話
・毎日続けている習慣
彼の経歴を紐解くと、
何に捉われ、何に捉われないかが見えてくる。
またしても同い年の3人がゆるく深く語っていきます。
研究家気質とシンパシー/
開始7:04で謎の「話し足りん、もうすでに」発言/
ハサミを置いて1年間の研究/
美髪は量子力学/
人は素直が一番/
夜の12時か朝の6時/
目標がないと発想に至らない/
今回のテーマは「コンテンツの捉われ」
コンテンツ戦国時代の現代において、
自分の貴重な可処分時間にどのコンテンツを摂取するのかは重要な選択の1つ。
しかし各社ターゲットである僕らの注意力を奪い合うために、アルゴリズムを駆使し、
クリエイターはそのルールに最適解を見出そうとする。
このアテンションエコノミーの時代において、自我と意思を持って自分に今必要な情報を取捨選択するのは難しいのだろうか?
そんな漠然とした疑問を纏いながら、
動画コンテンツの功罪と音声メディアの可能性についてゆるく語っていきます。
今回のテーマは「理想の住まいについての捉われ」。
マンションを購入しリノベーションして住んでるMCの2人。
今の家に住んで10年を迎える木村は人生2度目の家の購入を検討中。
32歳の当時と42歳の今で住まいに対する価値観にはどんな変化が。
かたや廣田は休日に過ごす田舎の別荘を検討中。
海の見える高台の一軒家を少しずつ自分で手を加えながら作る
もう1つの住まい。
部屋の広さ、
職場までの距離、
休日の過ごし方など
住まいには様々な捉われ事が。
そんな理想の住まいについてゆるく語ります。
海野康志をゲストに招いた回の後編のテーマは
「人は変われるのか?」
組織運営をする中で人が成長できる環境作りや、
マネージメント層の考え方は重要なファクターになる。
人を育てる事についてそれぞれの立場で語っていきます。
美容室は人が人を通して変われる場所/
立場や成果が人を成長させる/
ポジティブな悩み、ネガティブな悩み/
暇は雑念を呼ぶ/
問題や課題を捉える距離感が大事/
会社の風土とサロンの空気/
ジャスティンビーバーにはなれる/
教えてもらってない事は教えられない/
今回のゲストは大阪、東京でlaji / RUNOを展開する
株式会社sea fieldの海野康志。
テーマは
「センスは才能か?」
それぞれの立場で美容業界に属する3人が、
この業界で最も使われ且つ抽象度の高い言葉「センス」の本質について
ゆるく語っていきます。
美容師にとってのセンスは何を指すの?/
カウンセリング動画について/
アルゴリズムに支配されないオフラインでの選択/
脳がかけるブレーキ/センスは後天的/
美容師にとっての目の良さとは
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