UNRAVEL - 未来をほどくラジオ

UNRAVEL - 未来をほどくラジオ

By Andy KondoTechnology
Download on the App Store

UNRAVEL - 未来をほどくラジオ episodes

  • 【道すがら】充電残り8%で妻の実家に着きました。出先の充電、もうそんなに怖くない
    3連休、家族で出かけた先のプールで、駐車場のEV充電器が4台とも埋まっていました。メルセデス、テスラ、トヨタのPHEV——待たされたわけではなく、むしろちょっと嬉しくなった話です。
    横浜から三浦半島へ、そして妻の実家へ。0歳の娘のプールデビューと孫の顔見せで、この連休はずっと電気自動車で動いていました。相変わらず不便はまったくない。それどころか、みなとみらいの150kW急速充電器も、帰省先の家電量販店の駐車場も、近所のホームセンターの90kWも、以前より確実に「使われている」。EVがそこそこ増えてきたな、という肌感覚の報告です。
    前の晩に充電を挿し忘れて、残り8%で妻の実家に着いてしまった失態も込みで話しています。それでも困らなかった、というのが正直なところ。
    「EVなんて充電に時間がかかるし、航続距離も短いし使えない」と言う人の多くは、たぶんEVに乗ったことも触ったこともないんじゃないか——これは、生魚なんて腹を壊すと言っている人が、寿司を食べたことがない、という状態に似ている気がします。あれこれ言う前に、一回乗ってみたら良さがわかりますよ、という話です。
    ※これは事実の主張ではなく、横浜近辺を日常的に走っている僕の実感です。お住まいの地域によって事情が違うのは大前提として話しています。
    ※集合住宅で家に充電器がつけられない問題は、まだ残っていると思っています。
    【リンク】
    ▼ Note(記事・メンバーシップ 月1,200円)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ メルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    10 min
  • 【道すがら】充電残り8%で妻の実家に着きました。出先の充電はもうそんなに怖くない
    3連休、家族で出かけた先のプールで、駐車場のEV充電器が4台とも埋まっていました。メルセデス、テスラ、トヨタのPHEV——待たされたわけではなく、むしろちょっと嬉しくなった話です。
    横浜から三浦半島へ、そして妻の実家へ。0歳の娘のプールデビューと孫の顔見せで、この連休はずっと電気自動車で動いていました。相変わらず不便はまったくない。それどころか、みなとみらいの150kW急速充電器も、帰省先の家電量販店の駐車場も、近所のホームセンターの90kWも、以前より確実に「使われている」。EVがそこそこ増えてきたな、という肌感覚の報告です。
    前の晩に充電を挿し忘れて、残り8%で妻の実家に着いてしまった失態も込みで話しています。それでも困らなかった、というのが正直なところ。
    「EVなんて充電に時間がかかるし、航続距離も短いし使えない」と言う人の多くは、たぶんEVに乗ったことも触ったこともないんじゃないか——これは、生魚なんて腹を壊すと言っている人が、寿司を食べたことがない、という状態に似ている気がします。あれこれ言う前に、一回乗ってみたら良さがわかりますよ、という話です。
    【リンク】
    ▼ Note(記事・メンバーシップ 月1,200円)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ メルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    10 min
  • 【道すがら】見積もりの交渉、AIエージェント同士にやらせたい。
    「まずはそっちから金額を出してもらって、それを見てこちらで決めますので」——日本で仕事をしていると、価格の話になった途端にゴニョゴニョが始まります。
    ヨーロッパで長く仕事をしてきて、いつも違うなと思うのがここでした。向こうは「うちの予算はこれくらい、どこまでできる?」「こっちはこれくらいで考えている、この金額ならこうやれる」と、先に数字をぶつけ合うところから交渉が始まる。国境を接して、違う言葉と違う価値観の人が隣に住んでいる場所では、そもそも「考えが違って当たり前」が前提になっているからだと思います。日本は、考えが違うとわかった時点でシャッターが降りてしまう。
    その面倒くささが、AIエージェントの時代にどうなるかという話です。相見積もりを取るのも、来た見積もりを原価計算に乗せて受けるか受けないか判断するのも、エージェントの仕事になっていく。しかもAIは学習するので、「どう出せばこの金額で着地するか」まで覚えていくはずです。最後は、エージェント対エージェントが単刀直入に条件を突き合わせる——顔の上半分しか映っていないオンライン画面で、相手の顔色をうかがいながら重たい価格交渉をする、あれがAIの進歩でなくなるといいな、と思っています。
    【リンク】
    ▼ Note(記事・メンバーシップ 月1,200円)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ メルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    10 min
  • NHKスペシャル「インサイド・トヨタ」を見て|これでは、世界に勝てない
    NHKスペシャル「インサイド・トヨタ」。番組は"変革するトヨタ"を描いていた。
    でも僕には、正反対に見えた——変われない構造が、まざまざと映り込んでいた。
    次世代カローラの開発現場に密着したあの番組を、モビリティのイノベーションアナリストの視点で読み解きます。
    見えたのは3つ。
    ① 戦っている土俵が、一世代古い
    ② カローラという"大衆の足"の未来像を、見せられない
    ③ 神格化された意思決定が、新しい発想そのものを封じている
    ※ 事実と、僕の見立ては分けて話しています。批判はトヨタ個人・個社ではなく、日本の自動車産業の"構造"に向けたものです。
    ──────────
    ▼チャプター
    00:00 「変革するトヨタ」を、僕は正反対に見た
    01:49 僕の立場(過去のトヨタ批判と、それでも応援する理由)
    03:02 クルマの価値は、もう動力源じゃない
    04:10 ① 戦っている土俵が、一世代古い
    06:37 「動力源すら見せない」の答え合わせ
    08:01 ② トヨタが目指す"いい車"とは
    09:46 GR MR2という象徴/乗り味は"感覚"で決まる
    11:23 新しいクルマの魅力を"再発明"した中国勢・テスラ
    13:31 BMWは数年かけて未来を見せた/カローラの未来共有はゼロ
    15:28 ③ 機械の話しかしない/クルマと人の関係
    19:21 提言:カローラという"大衆の足"の未来像
    22:03 「運転からの解放」という発想
    24:06 訂正します:呪縛はトヨタの"内側"にあった
    28:17 新しい発想を、構造が不可能にしている
    31:59 「完璧だと思った瞬間に、衰退が始まる」
    ──────────
    ▼チャンネル登録
    https://www.youtube.com/@Andy-InnovationAnalyst
    ▼メルマガ「Andy's Weekly」(週1・世界の一次情報を独自視点で)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼Note(記事・メンバーシップ)
    https://note.com/andykondo
    ▼X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼個人サイト
    https://www.andykondo.jp
    ※メンバーシップ登録はこの概要欄から
    37 min
  • 「あなたは文系だからわからない」という見下す技術者は、見えている世界が狭いと思う
    「あなたは文系だからわからないかもしれませんが」——動画のコメントやXのリプライで、枕詞のようにジャブを入れてくる書き込みに、最近違和感があります。
    文系・理系は高校2年生の選択にすぎません。それが一生のアイデンティティとして固着し、相手にマウントを取る道具になっている。でもAIが世の中を大きく変えるこれからの10〜15年、価値が上がるのはむしろ哲学・倫理学・社会学といった「文系」の学問だと私は見ています。AIが出した答えと人間の答えは何が違うのか。自動運転車が事故を起こしたとき、社会はどう受け止めるのか—技術だけでは決着しない問いが、これから山ほど出てきます。
    メルマガに「AI時代を謙虚な心で生きる」という話を書きました。よかったらこちらもどうぞ:
    https://substack.com/@andykondo
    【リンク】
    ▼ Note(記事でも読めます)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ メルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    9 min
  • 最強AI Claude Fableと働く2週間・ボトルネックはいつも自分
    AIとずっと仕事をしていて、はっきり分かったことがあります。仕事が猛烈に進むようになった今、ボトルネックは私です。
    2022年のChatGPT登場から、AIはチャットからエージェントになり、ついに「新卒の部下」から「百戦錬磨の同業者」になりました。放置していたホームページはAIが作り(andykondo.jp)、展示会の報告書づくりは毎年別物になっていく。では、自分は何をやるのか——意思を持たないと「AIの脳みそについている手足」になりかねない、という話をします。
    【リンク】
    ▼ Note(記事・メンバーシップ 月1,200円)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ メルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    20 min
  • 自動運転レベル4、勝負のルールが確定ーこのままでは日本は安全性を証明できない
    「いい車」を作る競争でも「賢いAI」を作る競争でもなく、"うちのAIは安全だと証明する競争"が始まりました。2026年6月、国連でレベル4自動運転の国際ルールが採択——勝敗を分けるのは、走行データという「元本」です。
    「すぐに米中に追いつける」—そんな政治の声も話題になりました。では、追いつくための"元本"=走行データはどこにあるのか。L2の王者テスラはそのままL4でも勝てるのか。フォルクスワーゲンが15億ユーロの内製開発をやめた理由、BYD「全額補償」の本当の狙い、Waymoと保険会社、欧州へ進出し始めた中国の自動運転技術、そして実距離も仮想距離も積み上がらない日本の構造まで。自動運転4回シリーズの最終回です。
    チャプター
    00:00 L2の王者はテスラ。でもL4は別の競技
    02:11 国連WP.29——レベル4の国際ルールが決まった
    04:07 L2とL4の違いは「最後に誰が責任を取るか」
    05:47 エンドトゥエンド自動運転とブラックボックス問題
    07:03 フォルクスワーゲン・CARIADとBoschの提携終了
    09:58 なぜやめたのか——垂直統合のジレンマとデータ規模
    14:07 うまくいっているのは外部調達のプロジェクト
    15:52 EUのAI Act——自動車は「セーフティケース」の土俵へ
    18:40 中国の新基準草案も同じ方向
    19:49 安全は設計ではなく「証拠」
    20:56 証拠は2つ——実走行データと仮想走行データ
    22:22 仮想空間は実データからしか作れない
    24:44 シム・トゥ・リアル——現実に戻して確かめる
    26:25 元本と複利——データは回るほど増える
    28:30 もう一人の審判——保険会社
    30:15 BYD「全額補償」はデータを買っている
    33:57 Waymoの保険戦略と再保険会社の数字
    35:52 中国の自動運転技術が世界に出ていく
    41:02 勝ち筋の整理——テスラ・Waymo・トヨタ
    47:58 日本の構造——実距離も仮想距離も積み上がらない
    52:36 日本の公道データは外資に貯まっている
    53:48 僕らにできること——次の車をEVに
    55:34 シリーズ総括
    ▼自動運転シリーズ(全4回)
    第1部: https://youtu.be/m_en905QO34?si=jcLczPfBTQ4rdAIM
    第2部: https://youtu.be/r-_9MHCMRec?si=Uf-2rnwRzt_10RC8
    第3部: https://youtu.be/H6OAKCRNJSI?si=3N7m8Y9uUVavDEuA
    ▼メンバー限定では、WaymoのロボタクシーとZeekr車両の件など、さらに踏み込んだ解説をしています
    メンバーシップ登録はこの動画の「メンバーになる」ボタンから
    ▼各チャネル
    YouTube: https://www.youtube.com/@Andy-InnovationAnalyst
    Note: https://note.com/andykondo
    Substack(メルマガ Andy's Weekly): https://substack.com/@andykondo
    Stand.fm(UNRAVEL 未来をほどくラジオ): https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc9e324d58150ef
    X: https://x.com/andykondo_jp
    個人サイト: https://www.andykondo.jp
    58 min
  • 10年ぶりにXをやったら例え話が通じない…
    道すがら - イノベーションアナリストのひとりごと
    10年ぶりにX(旧Twitter)を本格的に動かしてみました。1日10〜15投稿を2週間。フォロワーは1週間で100人ほど増えたのに、残ったのは「残念だ」という気持ちでした。
    例え話が通じない。否定が先に立つ。そして、過激な言葉ほどフォロワーが増える——。言論空間で何が起きているのか、イノベーションアナリストの職業病で、その背後にある構造を考えます。
    【リンク】
    ▼ Note(記事で読めます)
    https://note.com/andykondo
    ▼ 質問箱(Q&A)
    https://note.com/qa/andykondo
    ▼ 毎週届くメルマガ Andy's Weekly(Substack)
    https://substack.com/@andykondo
    ▼ 音声版(Stand.fm UNRAVEL 未来をほどくラジオ)
    https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc...
    ▼ X
    https://x.com/andykondo_jp
    ▼ 公式サイト
    https://www.andykondo.jp
    15 min
  • EVが普及するとクルマはブーブーじゃなくなるのかな?
    道すがら - イノベーションアナリストのひとりごと
    おはようございます、アンディです。
    最近、アニメや映画でも話題の漫画『異国日記』を久々に読み返していました。その中で、30代の女性が発した「レンジでチンして食べてね」という言葉に対して、同居する女子高生が「大人ってレンジのこと『チン』って言うよね」と返す、とても印象的なシーンがあります。
    確かに、今の電子レンジって、よほど単機能なものでない限り「チン」とは鳴りませんよね。
    テクノロジーや「物」は凄まじいスピードで進化していくのに、それを使う人間側の表現(言葉やオノマトペ)が何十年も取り残されていく――。この奇妙なタイムラグについて、車を走らせながら考えていました。
    この現象、まさに今僕たちが直視している「EV(電気自動車)シフト」の世界でも、全く同じことが起きるはずです。
    子どもが最初に覚える「車=ブーブー」。物心ついた時から音のしないEVにしか乗っていない僕の子供は、「ブーブー」の意味を理解できるのか?
    EVのバッテリーを100%にするとき、僕たちは未来永劫「満タン」と言い続けるのか?
    かつて「シュッポシュッポ」だった電車が「ガタンゴトーン」になり、リニアの時代にはどう変わるのか。
    JR東日本の「どこかにビューン」ではありませんが、圧倒的な加速力を持つEVが当たり前になった未来では、車は「ブーブー」ではなく「ビューン」と呼ぶのが自然になるのかもしれません。
    そして言葉が変わる頃には、かつて街を闊歩していたガソリン車が、現在の「喫煙者」のように狭いブースへと押しやられ、煙たがられる時代がやってくる……なんていう未来も、あながち冗談ではない気がしています。
    文化と言語、そしてモビリティの未来が交差する、ちょっとゆるくてディープな「言葉のイノベーション」について脳内ブレストしてみました。皆さんの周りにある「物は進化したのに、言葉だけが置いてけぼりになっている現象」、ぜひコメント欄で教えてください!
    【アンディの各種メディア】
    🎙️ Podcast(音声で聴くアナリストの日常):https://stand.fm/channels/6a3fba3f5bc...
    ✉️ Substack(メルマガ配信中 Andy’s Weekly):https://substack.com/@andykondo
    📝 Note(ライフログと技術解説の交差点:https://note.com/andykondo
    📱 X(リアルタイムな思考の断片):https://x.com/andykondo_jp
    6 min
  • 年収1000万が高収入って基準が昭和の頃から変わってなくない?
    おはようございます、アンディです。
    イノベーションアナリストの独り言、道すがら。
    今日は「なぜ日本人の給料は、いつまでたっても上がらないのか」を、車の中でひとりで考えていました。
    マクドナルドで食べれば700〜800円、クーポンを使っても1000円近い。コンビニのおにぎりは200円超え。ラーメンは一杯1000円が当たり前。都内のお昼は1200〜1400円。ガソリンは、さっき通り過ぎたスタンドでレギュラー177円。
    明らかに、物価は2倍になっています。
    ところが、「年収1000万=高収入」という物差しだけは、30年間動いていません。私が小学生の頃、母は「あそこは銀行員だから年収1000万で、お金持ちに違いない」と言っていました。私が就職した頃も「大手商社なら1000万は堅い」と言われていました。そして今の婚活の話でも、まだ「年収1000万以上希望」と言われている。
    冷静に計算すると、あの頃の1000万は、いまの2500万に相当するはずです。それなのに、みんなの頭の中の「高収入=1000万」というガラスの天井だけが、昭和平成のまま据え置かれている。
    まずは、自分の頭の中の物差しを、アップデートしませんか。──という話を、独り言で。
    ▼チャンネル登録・高評価いただけると嬉しいです
    ▼X(旧Twitter): @andykondo
    ▼note(無料コラム+メンバーシップ「UNRAVEL」): https://note.com/andykondo
    ▼Web: https://andykondo.jp
    13 min

About UNRAVEL - 未来をほどくラジオ

From the publisher's feed

UNRAVEL - 未来をほどくラジオ