クリエイティブ暴論

忘れ物や落とし物の対策ってどうしてる?


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【オープニングトーク】

クリエイティブ暴論の感想の中で、「露骨さんは本信さんに怒りすぎでは」という意見を聞き、ちょっと語気などが強いかなと反省した露骨。本信も言われてたまにはムッとすることがあれど、この人はこういう人だと悟りの境地に達し……。

自身たちの言い争いのパターンや反省などについて話します。


【本編】

忘れ物や落とし物が多いという露骨と、ものすごく警戒してるからだいぶ少なくなったという本信。

お互い、忘れ物や落とし物に関してどのような経験や対策をしているか?という話をしはじます。が………?

忘れ物をした人に対する世の扱いに対して独特な気持ちを持っている露骨の感情が昂ぶります。


【Wikiの調べ】

本信はハードロック系ドラマーの「コージー・パウエル」を、露骨は作曲家でありアレンジャーの「林有三」を調べました。


【マッド・アバカブ様への貢ぎ物】

本信はコペンハーゲンの独創的な学生寮の外観や図面、建築風景から、そのインスパイア元や想起させる事象まで散りばめられた書籍『Tietgen Dormitory / An imaginary journey around a real building』を紹介。

露骨は不穏な音がし、双刀のソードが飛び出し、光り、回転までもするカッコ良すぎる剣のおもちゃ『ライトアップスピンソード』を紹介します。

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クリエイティブ暴論By 光理 本信