
Sign up to save your podcasts
Or


明日(1/20)は、二十四節気の一つ「大寒」。一年で最も寒い頃と言われている時期です。
先日、このコーナーで「小寒」をご紹介した際、「小寒は“寒の入り”と言われ、これからさらに寒さが厳しくなるころ」…とご紹介しましたが、その後の台湾は、今年は比較的暖かい日が続きました。
しかし、やはり寒さの厳しい頃、日中は暖かくても、夜や明け方は15度以下になる日も多くあります。
この寒さを乗り切るため、台湾では「大寒」にも様々な習慣があります。
そこで今週は、台湾の「大寒」の習慣や諺についてご紹介します。
By 中野 理絵, Rti明日(1/20)は、二十四節気の一つ「大寒」。一年で最も寒い頃と言われている時期です。
先日、このコーナーで「小寒」をご紹介した際、「小寒は“寒の入り”と言われ、これからさらに寒さが厳しくなるころ」…とご紹介しましたが、その後の台湾は、今年は比較的暖かい日が続きました。
しかし、やはり寒さの厳しい頃、日中は暖かくても、夜や明け方は15度以下になる日も多くあります。
この寒さを乗り切るため、台湾では「大寒」にも様々な習慣があります。
そこで今週は、台湾の「大寒」の習慣や諺についてご紹介します。