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映画「ディガー」と、早川書房から翻訳が出た「超知能AIを作れば人類は絶滅する」という本の話です。気候変動も超知能AIも、自分の手から外れた大きすぎる問題で、できることがなさすぎる。そのやりきれなさを、体重の乗ってない話として、日記のように喋っています。どちらもネタバレがあります。ご注意ください。
ザック・クレッガー版の「バイオハザード」を見た感想です。ゲームの忠実な映画化ではなく、ゲーム性の忠実な映画化になっているところが面白かった、という話から、一過性の経験と日常の積み重ねの違い、父親や夫を続けることまで、日記のように話しています。映画のネタバレを含みます。
文字版はnoteに載せています。
クリストファー・ノーランの「オデュッセイア」と、ちいかわ劇場版の4DX上映を観てきたので、2本立てで話しました。掟を破った男が裁かれる話と、掟をハックしても続く世界の話。2本を並べて考えたことを、日記のようにしゃべっています。全編ネタバレありです。
西遊記すらあまり知らないひとは、高級黒(ガオジーヘイ)としてゲーム「黒神話:悟空」と西遊記に触れたらいいのでは?というお話をしています。まだクリアはしてないのでネタバレなしです。
父親も夫も「父の息子」も、家族の中での男性の役割ってぜんぶ演じるもんだよね、と考えてたことをレンタル・ファミリーという映画をみて思ったよということを話しました。
映画「サンキュー・チャック」をみたことを思い出しながら、ネタバレをぜんぶしながら話していきます。子育ての成功とか、人生とか、そんなことを考えています。
#声日記
iPhoneの文字起こし機能をつかって「声で日記をつける」習慣についての日記です。それを、AIに読ませて感想やアドバイスを受けるその危険性について話しています。
このエピソードを聞いて、なんか書きたくなったら「 #ぞっ記 」とつけて、あなたがやっているnoteとかxとかポッドキャストとかで言及してください。
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