RADIO展

#016 | Maroon 5 Asia 2025-Tokyo (後編)


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計15万人の観客動員数を記録したMaroon5の東京ドームでのライブについて、広義な意味で音の展示会として捉えて様々な視点から深堀していきます。前後編に2回に分けてお届けします。


会場: 東京ドーム日程: 25年2月6日(木)、2月8日(土)、2月9日(日)⁠https://www.hipjpn.co.jp/live/maroon5_2025/index.html⁠


Maroon5はじめ海外ミュージシャンにとっての日本 / 武井、バンドをはじめた中学時代 / 石坂カラオケ鉄板ソングは尾崎豊「I LOVE YOU」 / セレブなのにストリート感のあるアダムレヴィーン / アメリカHIP-HOP抗争の歴史 -BEEFはパフォーマンス?それともマジ?- / アダムの色気は生き様と自信 / バンドっていいな アダムレヴィーンとジェームスヴァレンタインの2人3脚感 / 感動的だった「She will be loved」のアコースティックver. / 東京ドームに立ちたい石坂 / 「memories」で客席の顔が見えた瞬間の感動 / ブルーノ・マーズのライブと共通点、相違点 / Maroon5のライブはロックバンドとしてのルーツを感じられる場所 / アダムの野生的なセクシーさ だけど纏うオーラはセレブ / アダムの豪邸に飾られたカートコバーンの肖像 / セレブ&スターであるという演出 / 武井のハイライトは「Payphone」/ 石坂のハイライトは「Girls like you」/ 共有できる掛け声のフレーズはMaroon5の発明? / アダムのギターはロックの音がする / ミュージシャンとしての地肩の強さ / キャラクターだけでアメリカは獲れない? / 人の魅力を感じるシンプルな演出 / 「Moves like jagar」の70’s-80’s感ある演出 / 東京ドームの天井って格好いい / 体験することの大切さ

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