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久米宏さんが旅立たれました。
私たち「叫ぶ詩人の会」は生放送の「ニュースステーション」でライブをしたことがあります。
それをきっかけに、私はこの番組に複数回出演しました。
ある日、久米さんから電話をいただきました。
ご夫妻でプラハを訪れるとのこと。
プラハは私にとって、とても意味がある街だったのです。
今回はチェコの詩人、Miroslav Florianの「大寒」、拙著『湾岸線に陽が昇る』より、テレジンの子どもたちの囁き、そして、U2のBonoが私宛てに残していったくれた手紙を紹介します。
By ドリアン助川久米宏さんが旅立たれました。
私たち「叫ぶ詩人の会」は生放送の「ニュースステーション」でライブをしたことがあります。
それをきっかけに、私はこの番組に複数回出演しました。
ある日、久米さんから電話をいただきました。
ご夫妻でプラハを訪れるとのこと。
プラハは私にとって、とても意味がある街だったのです。
今回はチェコの詩人、Miroslav Florianの「大寒」、拙著『湾岸線に陽が昇る』より、テレジンの子どもたちの囁き、そして、U2のBonoが私宛てに残していったくれた手紙を紹介します。