前回からの続き/コロナ禍において思うところ/とーる/不安はあるけど正直慣れてきちゃってる/山梨在住なので東京都の温度差はある/身近に罹患者がいないのも大きい/衛生観念は大きく向上して健康も増進した/体調不良なのに無理して出社するとかが美徳ではなく迷惑という認識が広がったのは良い/リモートワーク的な関わり方をお客さんが受容してくれるようになったのを実感する/特に自治体など以前は絶対NGだった公共機関/何をもってAfterコロナなのか/個人としてやりたいことは特にない/子供たちの遊び・学びの機会損失がなくなってほしい/学校の友達のマスクを外した顔を知らない/Afterコロナの定義は人それぞれ/あえて共通の定義を作ったほうがいい説/働き方に関して官公庁と仕事してても受容度が上がってることは実感する/新しい働き方の良さに気づいたという面と、単に今がコロナ禍だからしょうがなく受容してるという面がある/後者はAfterコロナで元に戻っちゃうんだろうなと思ってる/リモートワークのフォーマットが作られたのは大きい/需要の急拡大でテクノロジーが進化した/次回へ続く