
Sign up to save your podcasts
Or


苦手だという人もいらっしゃいますが、私は虫が好きです。詩集のタイトルにセセリチョウを選んだのも、子どもの頃からの虫への想いが昂じてでしょうか。
渋谷ロフト・ヘブンでの『原発回帰を考える』(集英社新書)刊行記念ライブ・シンポジウム。
ライブ・ペインティングで参加してくださった画家の山内若菜さんが、お手製のクッキーを、セセリチョウの絵の写真シールで留めてくれました。
嬉しかったなあ。仲間を見つけた、という気持ちになりました。
今回の「勝手に応援団」は、『地球の生物多様性詩歌集』(コールサック社)より「フンコロガシ」(苗村和正さん)「緑色の繭」(馬場晴世さん)「ブンキ テン」(梶谷和恵さん)を紹介するとともに、『幸運であるトムとセセリチョウの世界』(薄月)からは「シオカラトンボ」を朗読します。
By ドリアン助川苦手だという人もいらっしゃいますが、私は虫が好きです。詩集のタイトルにセセリチョウを選んだのも、子どもの頃からの虫への想いが昂じてでしょうか。
渋谷ロフト・ヘブンでの『原発回帰を考える』(集英社新書)刊行記念ライブ・シンポジウム。
ライブ・ペインティングで参加してくださった画家の山内若菜さんが、お手製のクッキーを、セセリチョウの絵の写真シールで留めてくれました。
嬉しかったなあ。仲間を見つけた、という気持ちになりました。
今回の「勝手に応援団」は、『地球の生物多様性詩歌集』(コールサック社)より「フンコロガシ」(苗村和正さん)「緑色の繭」(馬場晴世さん)「ブンキ テン」(梶谷和恵さん)を紹介するとともに、『幸運であるトムとセセリチョウの世界』(薄月)からは「シオカラトンボ」を朗読します。