一つ目は、
は始めて負かされた通訳のお仕事だったと思われた通訳者だったそうです。
通訳者の方があまりにもビクビクしすぎて、
重要なお話のやり取りに集中できなかったらしいです。
何もそこまで緊張されたら、話のやり取りがちゃんとなっているのかが不安でしたと、
専門用語が難しいのは勉強してない日本の人でも同じなのに、
通訳の初歩の方でも、ぜひ、辞書に頼ってでも良いですから平常心を保ってほしい。と、おっしゃってました。
二つ目は、
ジョークとかも一々通訳してだくさらなくてもけっこうでしたと、
あれですね、
親父ギャグとかだじゃれの事です。
たとえば、ふとんがふっとんだ!
とか、
いいズラ買ったこと言いずらかった。
とか、
佐賀市に有るか無いか探しに歩かないか?
見たいなのを通訳してくださいまして、
笑えない状況をご提供してくださる方々もいらっしゃいまして、
後、上の話の全く逆の話として、
ギャグの通訳はしてもらえなくても、
通訳者の方だけ笑って終わりってのもちょっと誤解される状況になっちゃうかもしれないですので、
ただのジョークだったとの事も伝えてほしかったですね、ともおっしゃってました。
最後に、
他の企業とのミーティングで、お会いなった事がある通訳者の方と、
再びの再開する事もありまして、
その時にはこっちと面識がある事、一度他の企業とのミーティングで会ってたって言う話を、
その場では一旦控えてほしいです。との事でした。