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ご挨拶よりもまず先に!!
今回は映画『インター・ステラー』のネタバレが含まれますので、絶対そういうの嫌やねんって方はぜひ前半20分は飛ばしてください♡
というわけで、どうも、ヤノさんです。
今回は全体振り返ると、
私たちはもう何かが起きた時に、自分にとって都合のいい解釈をしながら、明るく楽しく生きていくからよろしく、っていう話だったなと思います。
それがハッピー野郎と言われようが、ポジティブ野郎と言われようが関係ない。
その方が自分たちにとって生きやすいことが、ここ数年でわかってきたから。我々はそうやって生きていくのです。
実はいい面を見ながら生きていくことって、かなり労力使うってことも、フクナガさんと話しながらわかったこと。
自分にとって都合がいい解釈をしていくこと、いい面を見ながら生きていくことは、全然甘えじゃない。むしろマイナスな面を見てる時の方が、自分の甘えが出てるんだなって思いました。
今のわたしに、非常にありがたいお話だった。
物事はいろいろ変化していく。ずっと同じなんてないから、ずっと安定なんてない。
だからこそ変化した時に、自分にとっていい面を見て、宇宙は応援してるって都合よく捉え続けよう。
胸の奥からエネルギーが湧いてくる方に向かって、歩き続けて行こう!
やほーヤノさんです。
今回は、Vol28の最後で話題になった「自分の真ん中って、言葉に表せる?」ということから、「自分にとっての真ん中=中庸」について話してみました。
私は、自分の真ん中がしっかりしていればしているほど、「芯が強くてブレない人」になれるんじゃないかなと思っています。自分にとっての「ちょうどいい」を知っている人。自分にとってのいいバランスを知っている人。私もそんな人に、なりたい!自分の真ん中が知りたいんや!!と日々思っています。
今回もそんな思いを持ちながら色々話してみたけれど、我々は毎日中庸(=真ん中)を探しながら、バランスを取りながら生きているんだということがわかりました。しかもその真ん中は日々変化する。変化をポジティブに捉えて受け入れながら前に進んでいくことで、自分の真ん中はまた強く太くなる…。
結局我々はみーんな「中庸を探す旅」の途中。だから、たまに落ち込んだり、迷ったり、焦ったりすることも、自分の真ん中を強くするためのことなんだと捉えて、気楽に歩んでいけばいいんだね。
話しながら、私もちょっぴり勇気をもらえた。抽象的な表現が多いから、わからないところはぜひ質問くださいませ〜☺️
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