今回のテーマは 「親」。
親になったからといって、
親の気持ちがわかるわけではない。
yutaは、
自分の親を“反面教師”にして
今の働き方や子育てを考えている。
一方でnatsumiは、
自営業の家庭で育ち、
学校から帰ると父と祖父がいて
一緒に水戸黄門を見ながらおやつを食べる毎日。
親の働き方、家庭の環境、
子どもの頃の記憶。
同じ「親」というテーマでも、
まったく違う家庭の風景が見えてくる。
さらに話は
反抗期のリアルなエピソードへ。
ベランダ締め出し、
制服を外に投げられる事件、
父との殴り合いの喧嘩…。
そして現在は、
yutaが“親側”として
娘との日常に向き合う立場に。
子育ての難しさや
親と子のすれ違いを語ります。
最後はなぜか
里芋の唐揚げレシピの話に。