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今回は読書仲間のはっちーさんと直島翔さん著「テミスの不確かな法廷」を題材に対談していきました。
幼少期にASDとADHDと診断された特例判事補・安堂清春が、さまざまな事件と向き合っていく姿を描いた作品。
そのなかで、「わからないことを分かっていないと、分からないことは分かりません」という言葉や特性は個性の真意について深めていきました。
どうぞお聴きください。
▽番組で紹介していたラジオ
心身から創発するラジオ
By 利彦 西嶋今回は読書仲間のはっちーさんと直島翔さん著「テミスの不確かな法廷」を題材に対談していきました。
幼少期にASDとADHDと診断された特例判事補・安堂清春が、さまざまな事件と向き合っていく姿を描いた作品。
そのなかで、「わからないことを分かっていないと、分からないことは分かりません」という言葉や特性は個性の真意について深めていきました。
どうぞお聴きください。
▽番組で紹介していたラジオ
心身から創発するラジオ