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「飛行機から見下ろす山」が好きな二人がお送りするみんPに高木徹さんが来てくれました ★高木さんと尾上さんは井之上喬先生の授業で知り合った ★高木さんは「クリエーターでありジャーナリスト」 ★ドキュメンタリーは「まったくのクリエーション」(クリエーション=嘘をつくという意味ではない) ★近山にとって「戦争広告代理店」はPRのスケールを考える大きなきっかけとなった ★でも実はこの本の内容は代理店ではなくPR会社 ★タイトルについて井之上喬さんが講談社に抗議しにきたらしい(!) ★そこから知り合って大学の講義を一緒にやる流れに ★ジム・ハーフさん自身は人格者であり信じられる人 ★「死の商人」と書いた箇所にこれまた抗議された(!) ★「戦争広告代理店」はいまだに考えさせられる一冊 ★「やらせ」と「クリエーション」の境界線 ★日本ではまだまだ「PR会社」が根付いていない ★日本の倫理観は「きつい」か「ゆるい」か? ★PRにまつわる「様々なイメージ」に話が止まらない…
高木徹(たかぎとおる)
ノンフィクション作家/プロデューサー
1965年東京都生まれ。筑波大学付属高校、東京大学文学部卒業。1990年NHKにディレクターとして入局。静岡局、福岡局、本部(東京)で主として報道番組、ドキュメンタリー、英語海外向け放送(NHKワールドJAPAN)のディレクター/プロデューサーとして活動。テレビ番組の代表作はNHKスペシャル「民族浄化~ユーゴ・情報戦の内幕」。特に、企画・脚本・制作を担当したNHKスペシャル「ドラマ東京裁判」は国際エミー賞にノミネートされた。書籍執筆では、「ドキュメント戦争広告代理店」(講談社文庫)で講談社ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞受賞。「大仏破壊 ビンラディン・9.11へのプレリュード」 では大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2025年7月にNHKを退職し、執筆や動画出演などを展開。現在講談社の月刊誌「群像」、新潮社の月刊誌「波」にウクライナPR戦や東京裁判をテーマにした連載を執筆中。
【現代ビジネス】
「日本はもっと自信を持つべき」国際世論操作の凄腕PRマンが私に教えてくれたこと
https://gendai.media/articles/-/155470
【現代ビジネス】
ベストセラー『戦争広告代理店』の著者が見た、ウクライナPR情報戦の真実
https://gendai.media/articles/-/161094
【ダイヤモンドオンライン】
「東京裁判」で“戦犯全員無罪”を主張したインド人判事の“警告”が現代に突き刺さる…戦後80年、なぜ人類は未だにプーチン大統領を「侵略」で裁けないのか?
https://diamond.jp/articles/-/370550
【文藝春秋オンライン】
《キーワードは「三角形」》“演者”ゼレンスキー大統領を演出していたのは誰か?〈PR戦略に“既視感”を覚える理由〉
https://bunshun.jp/articles/-/82324
By 尾上 玲円奈 / 近山 知史「飛行機から見下ろす山」が好きな二人がお送りするみんPに高木徹さんが来てくれました ★高木さんと尾上さんは井之上喬先生の授業で知り合った ★高木さんは「クリエーターでありジャーナリスト」 ★ドキュメンタリーは「まったくのクリエーション」(クリエーション=嘘をつくという意味ではない) ★近山にとって「戦争広告代理店」はPRのスケールを考える大きなきっかけとなった ★でも実はこの本の内容は代理店ではなくPR会社 ★タイトルについて井之上喬さんが講談社に抗議しにきたらしい(!) ★そこから知り合って大学の講義を一緒にやる流れに ★ジム・ハーフさん自身は人格者であり信じられる人 ★「死の商人」と書いた箇所にこれまた抗議された(!) ★「戦争広告代理店」はいまだに考えさせられる一冊 ★「やらせ」と「クリエーション」の境界線 ★日本ではまだまだ「PR会社」が根付いていない ★日本の倫理観は「きつい」か「ゆるい」か? ★PRにまつわる「様々なイメージ」に話が止まらない…
高木徹(たかぎとおる)
ノンフィクション作家/プロデューサー
1965年東京都生まれ。筑波大学付属高校、東京大学文学部卒業。1990年NHKにディレクターとして入局。静岡局、福岡局、本部(東京)で主として報道番組、ドキュメンタリー、英語海外向け放送(NHKワールドJAPAN)のディレクター/プロデューサーとして活動。テレビ番組の代表作はNHKスペシャル「民族浄化~ユーゴ・情報戦の内幕」。特に、企画・脚本・制作を担当したNHKスペシャル「ドラマ東京裁判」は国際エミー賞にノミネートされた。書籍執筆では、「ドキュメント戦争広告代理店」(講談社文庫)で講談社ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞受賞。「大仏破壊 ビンラディン・9.11へのプレリュード」 では大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2025年7月にNHKを退職し、執筆や動画出演などを展開。現在講談社の月刊誌「群像」、新潮社の月刊誌「波」にウクライナPR戦や東京裁判をテーマにした連載を執筆中。
【現代ビジネス】
「日本はもっと自信を持つべき」国際世論操作の凄腕PRマンが私に教えてくれたこと
https://gendai.media/articles/-/155470
【現代ビジネス】
ベストセラー『戦争広告代理店』の著者が見た、ウクライナPR情報戦の真実
https://gendai.media/articles/-/161094
【ダイヤモンドオンライン】
「東京裁判」で“戦犯全員無罪”を主張したインド人判事の“警告”が現代に突き刺さる…戦後80年、なぜ人類は未だにプーチン大統領を「侵略」で裁けないのか?
https://diamond.jp/articles/-/370550
【文藝春秋オンライン】
《キーワードは「三角形」》“演者”ゼレンスキー大統領を演出していたのは誰か?〈PR戦略に“既視感”を覚える理由〉
https://bunshun.jp/articles/-/82324