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結果を手放したコミュニケーション = 究極的には雑談。
ただ話す。聞く。そこにいて存在を肯定するコミュニケーション。「あなたの話を聞いているモノがここにいますよ」というメッセージを伝える。
過度に結果や相手の反応をコントロールしようとするコミュニケーション。コミュニケーションは常に目的志向であるべきと思う人が陥りがちな展開。「時間の無駄」、「自分の仕事に集中したい」。
目的志向のコミュニケーションは個人としての能力はUPするがコラボレーションする力はDOWNする。
仕事はチームで行うもの(顧客含む)なので、雑談がもたらす安心感とチームの形成は重要。雑談で心理的安全性を作ってから、目的志向のコミュニケーションもとるようにしよう。
コロナ禍でどうやって雑談(またはそれに代わるもの)を担保するか?
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By FUKUDA Shigetaka & SHINCHI Takahiro結果を手放したコミュニケーション = 究極的には雑談。
ただ話す。聞く。そこにいて存在を肯定するコミュニケーション。「あなたの話を聞いているモノがここにいますよ」というメッセージを伝える。
過度に結果や相手の反応をコントロールしようとするコミュニケーション。コミュニケーションは常に目的志向であるべきと思う人が陥りがちな展開。「時間の無駄」、「自分の仕事に集中したい」。
目的志向のコミュニケーションは個人としての能力はUPするがコラボレーションする力はDOWNする。
仕事はチームで行うもの(顧客含む)なので、雑談がもたらす安心感とチームの形成は重要。雑談で心理的安全性を作ってから、目的志向のコミュニケーションもとるようにしよう。
コロナ禍でどうやって雑談(またはそれに代わるもの)を担保するか?
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